株式会社トンボ鉛筆の内定/通過ES(エントリーシート)一覧

業界:
石油製品 その他
本社:
東京都
従業員数:
300人以上1千人未満
URL:
http://www.tombow.co.jp
POINT
株式会社トンボ鉛筆のES(エントリーシート)一覧。 通過ESから、内定者のESまで、実際の選考で使われたESの例を参考にしてESを作成してください。

全てのカテゴリに関するエントリーシート一覧

通過
企業名: トンボ鉛筆/コース・職種: 総合職(営業職)
エントリーシート

2016卒 成蹊大学 文学部(No.3026)

Q

現在取り組んでいる(または今後取り組む)研究テーマ・ゼミナール・学校で勉強していること(研究室またはゼミの場合は教授名もお書きください)

A

見城武秀教授の現代社会ゼミに所属しています。ゼミでは、社会のあらゆる事象を社会学を軸に解明することを目指しています。3年次では卒業論文に向けたプレ卒業論文を作成しました。私は旅に関する団体とアルバイトに所属していた...

Q

私のセールスポイント

A

アイディア力とムードメイクです。多角的な視点を持ち、多くnおアイディアを提案することができます。話し合いの場では、私のアイディアが採用されることや、そおから発展してより良い考えが生まれることがよくあります。そのよう...

Q

当社を志望した理由

A

歴史と伝統がありながら、現状に留まらない姿勢が私自身がこうありたいという姿でした。今ある常識・週刊をがらりと変え、便利さや喜びの増した製品を送り出していきたいです。革新的な発想を取り入れながら、貴社の持つ技術力と組...

Q

あなたがこれまでに目標を掲げて、最も力を入れて取り組んだことについて教えて下さい。また、その経験から学んだことは何ですか。

A

学生団体でフリーペーパーを作成したことです。ここでの経験は、情報収集することで発信の仕方を変えていく重要性を学ぶ機会となりました。フリーペーパーでは「女性の一人旅」を主題としていたので、ターゲット層である女子大生1...

Q

今まで直面してきたことで一番困難だったことを述べてください。また、それをどのように克服しましたか。

A

上記の学生団体でフリーペーパーを作成している際、発行資金の不足が大きな壁となりました。既に発行日は決定していたため、資金集めと記事制作を同時に進めていくハードなスケジュールになりました。私は副編集長として企業との話...

Q

あなたは当社の営業職として、どのようなことに挑戦したいですか。

A

学生時代に学んだ「ニーズを汲み取る力」「新しいことを追及する力」を活かして貴社・取引先・エンドユーザーのそれぞれに+となる提案を行いたいです。具体的には、小・中・高の学校に出向き、文房具のイベントを行いたいです。学...

Q

あなたが当社に入社したとして、今後、文具メーカーとしての当社の事業をどうしていきたいと思いますか。

A

貴社の強みは、100年以上続く伝統、培われた技術力、顧客への真摯な態度であると思います。ここから、そのブランド力を生かした事業を行いたいです。①「できる大人の文房具」という位置付け。同業他社と比較した際に、ブランド...

Q

あなたの仕事・企業選びの基準はどのようなことですか。

A

1つは、自分の強みが生かせるフィールドがあることです。お金を貰って働くので、会社に貢献するためにも業務内容と自身のマッチングは重視しています。会社に貢献し、大きくしてくことが社会貢献にも繋がっていくと考えています。...

通過
企業名: トンボ鉛筆/コース・職種: 営業職
エントリーシート

2016卒 慶應義塾大学 商学部(No.3064)

Q

現在取り組んでいる(または今後取り組む)研究テーマ・ゼミナール・学校で勉強していること(研究室またはゼミの場合は教授名もおかき下さい)

A

濱岡豊教授のマーケティング・サイエンスゼミに所属し、消費者からの情報があってこそ成立するサービスや消費者の自発的な行動であるクチコミといった、消費者が商品やサービスの開発に携わる「ユーザーイノベーション」を研究テー...

Q

私のセールスポイント

A

私のセールスポイントは、調整力です。ワンダーフォーゲル部の副部長として、各登山リーダーが提出するプランの調整を行っています。各プランの日程調整もそうですが、後輩の要望や成長のために求められる技術を把握した上で内容の...

Q

当社を志望した理由

A

私は貴社の商品を用いて、人の温かみが感じられる文具の良さを伝えたいと考えており、貴社を志望しています。実際に手を動かして鉛筆と消しゴムを交互に使用して勉強し、目に見えて自分の努力が分かり喜ぶ子どもの姿を見て、文具が...

Q

あなたがこれまでに目標を掲げて、最も力を入れて取り組んだことについて教えて下さい。また、その経験から学んだことは何ですか。

A

ワンダーフォーゲル部におけるリーダーとしての活動です。登山は時に命の危険があるため、メンバーの命を預かるという責任感を持ち、安全にプランを遂行し、将来部を担う後輩を成長させるということを目標に掲げ、プランを作成・運...

Q

今まで直面してきたことで一番困難だったことを述べてください。また、それをどのように克服しましたか。

A

ワンダーフォーゲル部のリーダー試験です。我が部のリーダーは部内試験に合格しなければならないのですが、その試験は約25kgの荷物を背負い、藪に覆われた道のない山を地図とコンパスと己の力のみで進むという過酷なものでした...

Q

あなたは当社の営業職として、どのようなことに挑戦したいですか。

A

私は貴社の営業職として、子どもに注目した売り場作りや販売促進を行いたいと考えています。貴社は子供向けの「育む」製品がありますが、それらは両親が購入することが多く、子ども自身は貴社商品を使用しているという認識はないと...

Q

あなたが当社に入社したとして、今後、文具メーカーとしての当社の事業をどうしていきたいと思いますか。

A

貴社の事業をより消費者に寄り添ったものにしたいと考えています。近年、消費者の意見を取り入れた商品やサービスがヒットする傾向があり、これは純粋に消費者の望みを叶えたためだけでなく、消費者の意見を聞いてくれる企業という...

Q

あなたの仕事・企業選びの基準はどのようなことですか。

A

私の仕事・企業選びの基準は、国内外問わずモノを通じて人々の心やコミュニケーションに彩りを加えることです。贈り物に代表されるように、モノを介すことで気持ちがより伝わったという経験が幾度もあり、モノは人と人を繋ぎ、気持...

通過
企業名: トンボ鉛筆/コース・職種: 営業職
エントリーシート

2016卒 早稲田大学 法学部(No.1027)

Q

研究テーマ。150字程度

A

棚村政行教授の家族法ゼミに所属しています。家族法とは、夫婦・子どもなど家族に関することについて規定したものです。近年、家族の在り方が多様化する中で、夫婦別姓や同性婚など、現行の法律では対応しきれない問題が沢山ありま...

Q

私のセールスポイント。150字程度

A

私の強みは、興味を持ったことにはまずは挑戦する好奇心です。できないと初めから諦めるのではなく、まずは挑戦してみることを大切にしています。昨年の夏には、発展途上国の教育環境を見てみたいという思いから、10日間のカンボ...

Q

当社を志望した理由。150字程度

A

私は浪人時代勉強が思うように進まないときには、新しくお気に入りの文具を購入することで、気持ち新たに勉強に励むことができました。文具には人の頑張りを応援する力があると感じています。新たな価値を持った商品を数多く生み出...

Q

あなたがこれまでに目標を掲げて、最も力を入れて取り組んだことについて教えてください。また、その経験から学んだことは何ですか。220程度

A

「カフェの店員として、常連客を増やすこと」
一時的な改装閉店が原因で常連客が半減したため、常連客を新たに取り込むことが課題でした。そこで私は「常連客ノート」を作成し、それにお客様の名前や特徴などの情報を書き込み、皆...

Q

今まで直面してきたことで一番困難だったことを述べてください。
また、それをどのように克服しましたか。220程度

A

大学受験において、現役時すべての受験に失敗し、浪人を余儀なくされた経験です。現役時の失敗は、目標を定めないまま「なんとなく」努力していたことが原因だと考えました。そこで、しっかりと志望校を定め、目標設定を明確にする...

Q

あなたは当社の営業職として、どのようなことに挑戦したいですか。180字程度

A

私は営業部に所属し、今まで接客のアルバイトを通して培ってきた「人と信頼関係を築く力」を生かし、誰よりも親身になって得意先と関わり、貴社と得意先双方の利益になる提案をしたいです。そして、「営業といえば中川」と言っても...

Q

あなたが当社に入社したとして、今後、文具メーカーとしての当社の事業をどうしていきたいと思いますか。180字程度

A

海外事業に今後より力を入れていくことで、海外売上比率を上げていきたいです。特に、これから人口の増加が見込まれる東南アジアでの展開は大きな利益となるのではないかと考えます。カンボジアの教育ボランティアを通し感じたのは...

Q

あなたの仕事・企業選びの基準はどのようなことですか。180字程度

A

①その企業の扱う商品に誇りを持てるかどうか②仕事を通して成長できる環境であるか、の2点を重視しています。
①については、自分自身がその商品に魅力を感じ、人々の役に立っていると確信できなければ、得意先にも自信を持って...

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