
24卒 インターンES
総合職
-
Q.
当社のインターンシップを志望する動機を教えてください。
-
A.
地球・社会全体でのSDGs達成へ向け真剣に取り組む貴社に魅力を感じたからです。特に「エネルギーの恵をすべての人に」という重要課題は、先進国が発展していくためのSDGsという私が抱いていた印象を覆すもので、根底から広く世界を豊かにしたいという私の願いと合致するものでした。特にエネルギーという、目には見えないが生活に欠かせない側面から社会を支えていくという貴社の事業の重要性に強く惹かれ、やりがいを感じられるように思いました。貴社インターンシップへ参加することができたら、この直感が本物であるか確かめることに加え、実態の見えにくいエネルギーをどのように扱ってビジネスを進めていくのかについて、より理解を深めたいです。さらに貴社の業務への理解を深めることによって、貴社を通して世界を豊かにするために自分に現在足りていないものを見つけたいと思い、志望いたしました。 続きを読む
-
Q.
これまで特に力を入れて取り組んだ経験を3つ教えて下さい。
-
A.
アルバイトでの発注業務です。前任の在庫管理に納得できず、発注担当を自ら志願し過剰在庫を解消しました。 オーケストラサークルでは○○○○として後輩の演奏指導をし、先生方にお褒めの言葉を頂きました。 ○○○サークルでの広報活動では、SNSの充実化と地域密着型宣伝をテーマに集客に力を入れました。 続きを読む
-
Q.
その取り組みを行った時期を教えてください。
-
A.
1個目を選択 アルバイトを始めて5年目の夏、発注担当が異動になったことを機に発注業務を担当しました。 続きを読む
-
Q.
その取り組みを行おうと思った理由を教えてください。
-
A.
勤める店舗は売り上げ実績が特に悪かったのですが、過剰な在庫を捌く工夫をするより、過剰在庫を減らす方が近道なのではないかと思い自分で発注したいと考えました。店舗の売り上げ実績に則さず商品棚は常に満杯で、賞味期限切れのため廃棄することもあり、また仕入額計算もしていたため特に過剰在庫が気になっていました。 続きを読む
-
Q.
取り組み内でのあなた個人の目標を教えてください
-
A.
まず在庫を現状の3分の1にすることです。さらに主力商材の在庫 は欠かさないことも心がけました。過剰な在庫は抱えないけれど、店内の商品棚はお客様が満足にお買い物できるよう最低限の在庫は確保した状態を保ちます。これらにより、売上額を劇的に伸ばさずとも粗利額が昨対100%を超えることを目標にしました。 続きを読む
-
Q.
その取り組み内で特に工夫して頑張った事を教えてください。
-
A.
まず納品が毎日ある商品と、週に3度しかない商品を確実に把握することで、まだ要らないのに発注するケースを減らしました。私が出勤日でない日に在庫が足りなくなりそうであれば発注するように、他のメンバーへ伝えました。また、発注を迷った際は必ず、その商品の週間売り上げ平均を確認して、次回納品まで在庫が持つかどうかを予測するようにしました。これにより不必要な発注を極力減らします。最初は面倒で手間に感じますが、慣れると確認回数は減り、正確な発注ができるようになりました。今まで手間だと惜しんできた人が多かった工程を惜しまずやる粘り強さが生かされたと思います。 続きを読む
-
Q.
その取り組みの結果と今後の展望について教えてください。
-
A.
徹底した在庫確認と販売数の確認で、過剰在庫はすぐ3分の1に減りましたが、私が発注日に欠勤すると在庫がすぐに増えてしまうことが問題でした。発注方法を工夫すれば在庫がすぐに減ることがわかり、今後はその方法を発注担当全員に伝え、意識改革をしたいと思っています。今の在庫数が誰でも維持できることが目標です。 続きを読む