- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 将来海外駐在をしたいと考えていたので、海外駐在が多い会社を探していたところ日揮ホールディングスを見つけました。どういう形で海外駐在するのか、また海外駐在をしている人と実際に話がしてみたいと考えたので、応募しました。続きを読む(全107文字)
【橋梁未来への架け橋】【24卒】横河ブリッジの夏インターン体験記(理系/技術系3days)No.35677(非公開/非公開)(2023/6/27公開)
株式会社横河ブリッジのインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2024卒 横河ブリッジのレポート
公開日:2023年6月27日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2024卒
- 実施年月
-
- 2022年9月 中旬
- コース
-
- 技術系3days
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 3日間
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- 参加先
-
- 西部電気工業
- 西日本高速道路エンジニアリング九州
- 西日本鉄道
- 中央コンサルタンツ
- NTTインフラネット
- 横河ブリッジ
- 東京水道
- オリエンタルコンサルタンツ
- 川田工業
- 首都高技術
- 内定先
-
- 中央コンサルタンツ
- 横河ブリッジホールディングス
- オリエンタルコンサルタンツ
- 川田工業
- 復建エンジニヤリング
- 入社予定
-
- 未登録
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
大学で土木コースを専攻する中で、構造の興味を持った。将来構造設計がしたく、橋梁に携わりたいと思った。コンサルタントか橋梁メーカーで働きたく橋梁メーカーの最大手である横河ブリッジに参加し、入社後のイメージをつかみたく参加した。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
今回のインターンシップは特に選考はなく、マイナビからエントリーして参加した。開催地や開催日程(1day,3days,1week)のように複数選択があった。そのなかで自身で選択して、先着順であるような気がした。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
特に選考基準はなく、土木コースの学生であれば誰でも参加が可能だと思う。
選考フロー
応募
応募 通過
- 実施時期
- 2022年07月 上旬
- 応募後の流れ
- 先着順でインターンに参加
- 応募媒体
- ナビサイト
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 大阪
- 参加人数
- 10人
- 参加学生の大学
- 地方大学と関西圏の大学生が半々ほどであった。先着順での参加で特にそこまで何も条件なかったようだった。
- 参加学生の特徴
- 各大学にOBがいて、そこから教授等から勧められて参加した学生がほとんどだった。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 20人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- あり
- 昼食費の補助または現物支給
- あり
インターンシップの内容
インターンの概要
対面形式で大阪工場での開催3daysでグループワークで模擬橋梁設計、溶接体験、工場見学
インターンの具体的な流れ・手順
8:00会社集合で17:30に解散というを3日間
このインターンで学べた業務内容
橋梁メーカーであるため、材料から完成、完成後の保全事業まで長く携わる。製作や設計それぞれの部署の方々の意見交換で、現代社会に必要な社会インフラの在り方について
テーマ・課題
橋梁設計、溶接体験
1日目にやったこと
会社到着後、会社説明で人事の方からの説明、交通費精算や作業着・靴の調整を行なった。その後、軽く自社工場を見学させてもらい1日が終わった。会社説明では、グループ会社の他社についての話もしていただいた。
2日目にやったこと
会社到着後、作業着に着替えて午前中は工場見学して、橋梁が出来上がるまでの工程を見学した。午後は橋梁新設模擬計画でグループワークをして簡単に発表もあった。発表後は社員からのフィードバックをいただいた。
3日目にやったこと
会社到着後、作業着に着替えて工場で溶接体験を行なった。そこでは基本的に高卒の社員が多く、職人と言われる方の仕事体験を行なった。午後は設計、計画部署の見学し業務説明が行なわれた。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
橋梁メーカーで多くの部署がある中、インターンでもいろんな社員と意見交換の場があり自分が手掛けたモノが形なるとう社会貢献度や充実度を味わいながら働けると皆さん述べていた。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
自社工場での3日間のインターンシップに毎朝通勤し作業服や作業靴に着替え集合だっため、朝早くに起きるのがきつかった。また、夏季での開催で建物外での実習体験で体力的にもきつかった。長袖長ズボンでヘルメットも装着していた。最終日が各部署回るため睡魔が襲った。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
自分以外は施工管理業務希望が多かったため、社員への質問も実務的なものが多かった。
インターンシップで学んだこと
橋梁メーカーで、多数業務や部署があり橋梁の完成するまでのイメージを描くことができた。社員それぞれが仕事にプライドを持って意欲的に働いた。工場には食堂もあったが、リーズナブルに食べることが出来る。社員の出身大学は関西圏の方々が多く、大学と会社にパイプがありそうな感じがした。
参加前に準備しておくべきだったこと
構造や土質に関する知識や勉強をしておくと、業務がなにを行なっているかより分かると思う。メーカーなので結局は施工管理業務の現場が大多数を占めるため、ゼネコン等のインターンシップを体験しておくと良い。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
各部署を回り設計や計画に携わるイメージがついた。業界ナンバーワンであるため新設の橋梁計画にも参加でき、技術者として向上すると感じた。また部署や現場も頻繁に回るため技術の幅も広がると思う。チーム行動も多いため、インターンシップで体験でき視点の広がる取り組みが多かった。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップ参加者は企業のマイページで早期選考の案内がくる。インターンシップで人事の方からお話があったが、「うちは、基本的に就活解禁の3月前に早期選考で大多数の内定を出す」との話があった。ホールディングス採用試験であるため、第1希望から第3希望まで出せる。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップ参加前に比べて、会社に対する良い部分が多かった。どんな不景気で赤字であっても過去に一人もリストラせずに来られている現状で会社としての力が大きく、社員思いだと感じた。社員の方々が仕事に対しても意欲的に取り組み励んでいる印象があった。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップへの参加全員が早期選考の案内がきた。12月に早期選考の説明会案内がきて、そこからエントリーフローだった。そこでは横河ブリッジホールディングスでの会社説明だった。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
特にインターンシップ優秀者のみならず、参加者全員にマイページに人事の方から連絡や会社のお知らせメールがきた
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
インターンシップ参加前は、大きなくくりとしてコンサルタント志望で、それら以外の仕事のイメージが湧かなかった。建設業界は、基本的に施工管理業務がおおいため、メーカーでも施工管理業務は入社後一年間は行なうとの話があった。コンサルタントで設計や計画で自分が設計したものがかたちになるという夢があったためコンサルタント志望だった。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
横河ブリッジホールディングスという巨大企業で、平均年収も高く、個人としても幅広い業務に携われ技術力が高まると感じた。社員の方も質問した際に、優しく分かりやすいお答えをいただき接しやすい方が多かった。技術職採用だったら、施工管理業務に多く配属され設計の部署は狭き門だという話があり、配属後も残業が多いとあった。
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-
A.
興味を持ったきっかけ:スーパーゼネコン5社の1つのため。
基準:①ゼネコンの事務系社員の業務の理解、②企業の経営理念、考え方、③社員の人柄、④選考に有利かどうか。これらを知りたいと思い、インターンを選んだ。
続きを読む(全106文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 大学に案内があり参加したOG座談会でこの企業のお仕事内容に興味を持ちました。選考に進む上で、企業理解につなげたり熱意を伝えることができるのではないかと考えインターンシップにも参加しました。大学のOGの方がいらっしゃる安心感も基準となりました。続きを読む(全121文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 大学の研究が、自動運転車のような公道以外の場所でどう役立つのかを確かめたかったのが本音です。数あるゼネコンの中でも、独自の自動化施工技術「A⁴CSEL」を確立している鹿島建設なら、自分の専門知識を社会実装するためのヒントが最も多く得られると考え、参加を決めました。続きを読む(全132文字)
横河ブリッジの 会社情報
| 会社名 | 株式会社横河ブリッジ |
|---|---|
| フリガナ | ヨコガワブリッジ |
| 設立日 | 1907年2月 |
| 資本金 | 3億5000万円 |
| 従業員数 | 1,000人 |
| 売上高 | 913億2000万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 中村譲 |
| 本社所在地 | 〒273-0026 千葉県船橋市山野町27番地 |
| 電話番号 | 047-437-8000 |
| URL | https://www.yokogawa-bridge.co.jp/ |
