2024卒の先輩が書いた茨城計算センターシステムエンジニア職の内定者のアドバイスの詳細です。内定を承諾・辞退した決め手や、茨城計算センターの内定に必要なこと、内定が出る人と出ない人の違い、内定したからこそ分かる選考の注意点などを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社茨城計算センターのレポート
公開日:2023年6月26日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- システムエンジニア職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
説明会はオンライン
面接はマスク着用
内定者のアドバイス
- 内定時期
- 2023年04月 中旬
内定を承諾または辞退した決め手
他社選考の結果を踏まえ、自分が社会に出てから成し遂げたいことができる企業を優先したため。
内定後の課題・研修・交流会等
なし
内定者について
内定者の人数
なし
内定者の所属大学
なし
内定者の属性
なし
内定後の企業のスタンス
入社前提で話が進められ、健康診断の受診や内々定承諾書の提出などが求められた。検討中だったためかなり長い時間悩んだが、結果としては辞退する運びとなった。
内定に必要なことは何だと思うか
公務員か民間かで悩んでいる人が選考を受けると思うが、どちらに転がっても軸として県の為に働くことができると思うので、両方の対策を入念にしておくこと。
特にこの企業は、県の為に働きたい県内出身の人材を必要としている為、地元に貢献したガクチカやエピソードがあると面接の際に非常に強いと思う。また、企業研究を十分に行っていないと逆質問が浅くなってしまって他の学生との差別化が図れない為、しっかり説明会やインターンシップに参加して業務内容をイメージできるようにしておくとよい。
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
コロナ渦でありながら、多くのガクチカを積めたことが非常に大きかったと思う。また、それぞれを始めたきっかけや活動を通して得た強みについてを明確にし、エピソードが被らないようにすることで状況に応じた応対をすることができたのがよかったと考える。そこまで大した鉱石ではなくても表現次第でかなり強いインパクトを与えることができる為、言語化する能力が強いほど面接を突破しやすいのではないかと思う。
内定したからこそ分かる選考の注意点
インターンシップには必ず参加しておいた方が良い。インターンシップ参加者限定の早期選考がある為、それに参加しておけば囲い込み目的の内定率は非常に高いものなのではないかと考える。(実際、1次面接で一緒だった多くの人が2次面接の際にもいた。)また、逆質問は1次面接と2次面接である程度差別化をしておかないと、浅いものになってしまったアピール力に欠ける為、いわゆる「人事に好かれる逆質問!」から引用せず、自分が本当に聞きたいと思ったことを聞く方が有効であると考える。
内定後、社員や人事からのフォロー
社員からの直接的なフォローはなし。健康診断受診の指示のみ。
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茨城計算センターの 会社情報
| 会社名 | 株式会社茨城計算センター |
|---|---|
| フリガナ | イバラキケイサンセンター |
| 設立日 | 1965年4月 |
| 資本金 | 2000万円 |
| 従業員数 | 271人 |
| 売上高 | 71億5400万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 今井信幸 |
| 本社所在地 | 〒316-0025 茨城県日立市森山町4丁目8番2号 |
| 電話番号 | 0294-52-2261 |
| URL | https://iacnet.co.jp/ |
