2024卒の先輩がヤヨイサンフーズ総合職の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。
※ 参考になったボタンは、1度押すと変更できません。
2024卒株式会社ヤヨイサンフーズのレポート
公開日:2023年4月20日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最終だけ対面。
1次面接 通過
- 実施時期
- 2023年01月 中旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 人事副部長、自分の希望職種の課長
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
zoom。入室後面接、逆質問をして退室。なお、これは実質二次面接ですが、インターンに参加している場合は一次面接が免除でしたので、ここからのスタートです。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
やはり深堀が多いので、予想外の質問にどれだけ自然に対応できるかがポイントになると思う。その際に覚えてきたことに無理やりつなげるようなことをするとマイナス。
面接の雰囲気
穏やかな方だった。話しにくく感じる場面は少なかったが、時折深堀で回答に詰まるような質問をされることがあった。そこの対応力はよく見られていたと思う。
面接後のフィードバック
ありました。2次のあと適性検査(性格診断)の結果とともにフィードバックがあります。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接で聞かれた質問と回答
弱みと強みを教えてください。
話しやすい人だと言われます。大学で○○について学んでいく中で相手の話にうなずくことや重要な部分を繰り返すことなどの、話を聞く姿勢を日常生活にも反映できているのだと思います。営業場面でも相手のニーズを引き出すときにこの強みが生かせると思います。弱みは自分の意見をはっきりと伝えることです。聞くことに徹しすぎてしまうことがあるので、最近は相手の話を理解したうえで、そこに自分の意見を乗せて返すということを日常会話から心掛けています。
営業はどんな仕事をしているか分かるか
営業が希望とのことだが、どのような内容で行っているか具体的にわかるか→インターンで御社は提案型営業を行っているとお伺いしました。提案型営業ではお客様のニーズや課題を聞き出し、そこに対して見合った商材を提案する営業スタイルだと考えています。
そういった営業をするさいに弱みの部分はどうする→お客さまだけでなく自社の利益も大切ですので、意見を言うべきところはしっかりと言おうと思います。(弱みは職種にかかわらないことのほうがいいとつくづく感じた笑)
そのために必要なことは→相手との妥協点を探ることだと思います。
株式会社ヤヨイサンフーズの他の1次面接詳細を見る
メーカー・製造業 (食品・飲料)の他の1次面接詳細を見る
ヤヨイサンフーズの 会社情報
| 会社名 | 株式会社ヤヨイサンフーズ |
|---|---|
| フリガナ | ヤヨイサンフーズ |
| 設立日 | 1962年7月 |
| 資本金 | 7億2700万円 |
| 従業員数 | 1,618人 |
| 売上高 | 377億3600万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 溝口真人 |
| 本社所在地 | 〒105-0012 東京都港区芝大門1丁目10番11号 |
| 電話番号 | 03-5400-1500 |
| URL | https://www.yayoi-sunfoods.co.jp/ |
