
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
研究・ゼミの内容について教えてください。
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A.
機械工学を専攻しており、機械工学を中心に各種機械の設計・製作・評価・管理の実践まで体系的に学んでいます。現在は、ドローンを使った消火システムに関する研究室に所属しています。高層ビルでの火災に対して、日本の消防署のはしご車は最大のもので地上18階までしか届きません。そこで具体的に、消防車が到着する前に管理人の操作で、約1分で20階以上まで到着させることができる消火ドローンの設計から開発を行う予定です。ドローンから消火ボールを投げ入れ、初期の段階で消火することができるものを目指しています。研究室では、教授と同期とのコミュニケーションが欠かせないため、自ら発言や提案を行い、周囲と協力しながら進めたいと考えています。専攻分野とは異なる英語学習にも力を入れました。実用的な英語習得を目的に会話中心の講義に出席していました。また、工学分野を英語で学ぶ講義にも出席し、技術英語能力検定2級を取得しました。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私の強みは、「挑戦心」と「執念」です。私は大学2年時に交換留学を予定していましたが、新型コロナウイルスの影響で中止となりました。そこで、「在学中に必ず海外に行く」という目標を設定し、実現に向けた英語力向上のために以下の2つを行いました。 1つ目は、「言語授業の履修」です。英語に触れる機会を増やすため、専攻分野の講義だけでなく、言語の授業を数多く履修しました。また、同じ授業を履修する留学生と積極的に交流し、英会話の機会を創出しました。 2つ目は、「オンライン英会話」です。日本にいながら可能な限り海外留学に近い学習環境を整えたいと考え、オンラインツールを用いて毎日英会話を行いました。 上記の取り組みを継続して行った結果、昨年にオーストラリアのカフェで働くことができました。入社後は、この強みを活かして置かれた状況下で何ができるかを模索し、最大限努力することで貴社の売上向上に貢献いたします。 続きを読む
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Q.
学生時代頑張ったこと
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A.
オーストラリア現地カフェでの就業体験です。就業当初、英語力が低いためお客様の注文や同僚からの指示が理解できず、常にサポートを受けながら業務を行うという状況でした。そこで、英語力を高め、1人で滞りなく業務を行うために以下の2つを行いました。 1つ目は、「反復練習」です。注文の際、お客様の使う英語にはいくつかのパターンがあることに気づきました。そこで、毎回フレーズをメモに残し、反復練習をすることで語彙力を鍛えました。 2つ目は「能動的な会話」です。それまで、お客様が話し出すのを待つ、という受動的な姿勢でいました。そこで、事前に話題を用意し、お客様や同僚に積極的に話しかけることで会話量の増加を図りました。 これらの取り組みの結果、次第に英語を理解できるようになり、半年後には1人で業務を任されるようになりました。この経験から、英語力だけでなく、目標達成に向けた積極性を身につけることができました。 続きを読む
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Q.
Think Action=Growthに共感し、あなたが学生時代経験したこと
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A.
バーテンダーとして接客技術を向上させた経験です。 2年間継続しているメキシカンバルでのアルバイトでは、お酒の提供だけでなく、お客様との心地よい会話が求められます。しかし、当初は慣れない目上の方や初対面の方への接客に苦戦しました。そこで、接客技術を上げるために以下の2つを行いました。 1つ目は「ものまね」です。勤務後や休日にカウンターで店長から直接接客を受け、店員・客の両立場から会話技術を吸収しました。そして、実際に数をこなし苦手意識を解消しました。 2つ目は「口1つに耳2つ」です。自身が話す倍、相手の話を聞くことを念頭に、相槌や表情、声のトーンなど非言語コミュニケーションにも意識を向けました。 これらの取り組みの結果、どんなお客様とも心地よい会話が出来るようになり、常連客を増やすことができました。また、相手の心を掴むには、相手が何を求めているか自分なりの視点で考え実行することが大切だと学びました。 続きを読む
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Q.
趣味・特技
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A.
私の趣味はサッカー観戦だ。私は小学校から高校まで続け、中学時代には地方の選抜に選ばれた経験がある。試合観戦はもちろんのこと、県外の場合は現地の観光や美味しいグルメなども楽しむことができるのは非常に魅力的だ。また、応援しているチームが勝ったときには自分自身のモチベーションも高くなる。 特技は計算だ。小学6年生のときに暗算検定六段、珠算検定三段を取得した。 続きを読む