
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
学生時代1番チャレンジしたこと
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A.
私の人生で一番挑戦したエピソードは約7ヶ月間、オーストラリア現地のカフェで就業した経験です。これが一番の挑戦だと言えるのは、私が英語を話せない中でこの業務に挑んだからです。仕事を申し込む際には、ひたすら働きたい職場へ飛び込み、履歴書を配りました。もちろん話せないことで、相手の意見を100%理解できない悔しさや伝えたいことが言えないもどかしさを経験しました。しかし、その経験によって外国人と仕事をする難しさを実感する一方で、文化や言語を越えた人との関わりにやりがいを感じました。結果として、学習を継続していく中で次第に理解ができるようになり、半年後には一人で業務を任せられるまでに成長しました。また、「人生の友人」にも出会うことができ、文化や国を超えた関わりを持てるような人生を送りたいと自分の人生観に気づくことができました。従って、この経験は人生で1番の挑戦だったと言えます。 続きを読む
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Q.
ドコモCS東海で叶えたい夢
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A.
貴社で叶えたい夢は2つあります。1つ目は、IT技術者としてヒトの役に立つことです。貴社は、ドコモグループの一員としての安定性を基盤に、積極的に挑戦し、顧客に寄り添ったサービスを協創しています。その点から、高い技術力と提案力の両方を持ち合わせていると考えます。その環境の中で、今後の著しく変化する通信社会におけるニーズに対しても、積極的かつ柔軟に対応できるSEとして人々の暮らしを豊かにしたいです。2つ目は、世の中の当たり前を作りたいです。海外で生活をする中で、日本の通信技術の素晴らしさを改めて実感しました。安全に、快適に、いつでも・どこでも繋がるという日本で当たり前に感じていたものは貴社の社員の方々が日々の努力によって作られたものだと感じました。私は、東海エリアで通信の中核を担っている貴社の通信系統において、その当たり前を支えるとともに、新たな通信技術の当たり前を作っていきたいです。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私の強みは、「挑戦心」と「執念」です。私は大学2年時に交換留学を予定していましたが、新型コロナウイルスの影響で中止となりました。そこで、「在学中に必ず海外に行く」という目標を設定し、実現に向けた英語力向上のために以下の2つを行いました。 1つ目は、「言語授業の履修」です。英語に触れる機会を増やすため、専攻分野の講義だけでなく、言語の授業を数多く履修しました。また、同じ授業を履修する留学生と積極的に交流し、英会話の機会を創出しました。 2つ目は、「オンライン英会話」です。日本にいながら可能な限り海外留学に近い学習環境を整えたいと考え、オンラインツールを用いて毎日英会話を行いました。 上記の取り組みを継続して行った結果、昨年にオーストラリアのカフェで働くことができました。入社後は、この強みを活かして置かれた状況下で何ができるかを模索し、最大限努力することで貴社の売上向上に貢献いたします。 続きを読む