
24卒 インターンES
DyDo INTERNSHIP
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容
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A.
私は、高いGPAを獲得した。大学では全ての授業でAの評価をもらうという目標を立てた。部活を理由に勉学を怠ってい た高校時代を振り返り、そのような経験を二度と味わいたくないと思ったからだ。そのため、予習復習は欠かさず、不明 な点は必ず質問するようにしていた。その結果、ほとんどの授業でA評価を受け、さらにはA+という評価もいただくこと ができるようになった。この経験から、わからないことは素直に質問をすることが大切であるということを身をもって知 り、また、下調べや予習方法も大事であると学んだ。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私の強みは、目標達成のために計画を練り、目標実現のために挑戦し続ける力である。私は、現役、浪人と第一志望の大学 に落ちてしまい、第二志望の大学に進学した。しかし、第一志望の大学への気持ちを捨て切ることができず、大学の勉強と 受験勉強を両立する「仮面浪人」をし、第一志望の大学に合格することを決意した。それらの両立のために、私は合格まで の具体的な見通しを立て、受験勉強をしながら、大学での勉強も怠らず、綿密な計画を練った。具体例では、1日に最低7時 間は受験勉強に時間を割き、各科目の時間配分をその都度の課題に応じて決めたことが挙げられる。その結果、単位を全て 取得し、さらに大学で成績優秀者となり、第一志望であった大学にも合格することができた。私は貴社で働く中でも、 目標を達成するために、綿密な計画を練り、最後まで諦めない継続力を武器にし、成果を上げたい。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと
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A.
大学の部活動で圧倒的な武器を磨き、チームを勝利に導く選手になるという目標を達成し た。技術的、精神的に優れている選手が揃う○○大学サッカー部では、各々が強烈な武器 を持っていた。しかし、私にはその武器がないことを入部当初に痛感した。私は、唯一無 二の武器を作り磨くことを決意し、2点の施策を講じた。まず、武器となりうる能力を見 つけるため、試合映像をもとに自分の長所と短所を分析した。そこで、私はシュートブ ロックに長けていることを見出し、チームを勝利に導く選手がいないことを突き止めた。 次にシュートブロック率を上げるために、毎練習後、守備練習を行い、次第にシュートブ ロックする場面を増やすことに成功した。その結果、チームを勝たせられる力があると評 価され、試合の出場機会が増えた。この経験から、自身の持つ能力を最大限活用して成長 し、組織に貢献する大切さを学び得た。 続きを読む