
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
「我こそ○○である!」○○に入るあなた自身を表す言葉をご記入ください。15文字
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A.
誰かのために、を具現化する人物 続きを読む
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Q.
上記の言葉を選んだ理由を教えてください。200
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A.
これまで私は、組織において、自分の役割を全うし、周囲に満足を与えることを意識してきた。特に主将を務めた高校サッカー部では、目標を達成した際に、メンバーが喜ぶ姿・「○○が主将で良かった」というコメントが何より嬉しく、「誰かの喜びが自分の幸せにつながる」と気づいた。また、中学校のサッカー部指導では、生徒が心底喜べる環境を生徒と共に創った。働く上でも、お客様のために自身の役割を粘り強く全うしていきたい。 続きを読む
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Q.
学生時代(大学・大学院)に主に取り組んだことを3つご記入ください。併せて取り組みの比重(割合)をご記入ください。(全体で100%になるようにしてください)各60字
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A.
部員200名が所属する体育会サッカー部の3軍にて、肉体改造をして、スタメンを勝ち取り、大会準優勝に貢献した。 40 体育会のサッカー部で「チームコネクト班」に所属し、電子広報誌を発行して部員の仲を深め、心底勝利を喜べる環境を構築した。 30 部員30名の中学校のサッカー部で、ヘッドコーチとしてチームの課題解決に寄与し、中学生と共に成長し、目標達成に貢献した。 30 続きを読む
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Q.
上記のうち、「あなたが新たに挑戦、実行した取組み」の観点から具体的なエピソードをご記入ください。300
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A.
体育会のサッカー部で部員の仲を深めるための活動をしたことだ。新型コロナウイルスにより、活動停止となり、再開後の部員の仲の希薄化を懸念したため、以下の二点に注力した。 第一に部員間の親睦を深めることだ。オンラインツールを用いて、週3回「これからの部活動のあり方」を議論する場を設けた。本心で語る場を設けたことで、練習再開を滞りなく、進めることができた。 第二に部員の理解を深めることだ。200名の部員一人ひとりを理解してもらうため、インタビューを実施し、部内広報誌として発行した。実際に「共通の趣味を見つけることができ、仲が深まった」との声をいただいた。 上記の取り組みにより、仲間との繋がりを維持できた。 続きを読む
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Q.
上記のうち、「組織・チームなど、複数人での活動」の観点から具体的なエピソードをご記入ください。300
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A.
部員30名の中学校サッカー部の指導だ。私が指導する部では、部員の衝突が目立つことに気づいた。私は部員に「勝利を分かち合う喜び」を感じてもらうために、部員と共にチームの雰囲気改革を実施した。まず、部員から本音を引き出すべく、個別面談から取り組んだ。面談の結果、学年を跨いだ意思疎通が取れていないことが判明した。そこで学年を超えた意思疎通活性化に向け、班活動を導入した。各班には、上級生・下級生を混在させ、練習内容をメンバーで相談・決定させた。結果、学年を問わず、部員間の対話が増えた。そして、大会準優勝という目標以上の成果を残すとともに、チーム皆で喜ぶ姿を見ることができ、本当に嬉しかった。 続きを読む
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Q.
チャレンジしたい仕事や実現したい夢についてご記入ください。300
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A.
チャレンジしたい仕事は、少子高齢化やコミュニティの希薄化など様々な社会課題を抱えている街をより豊かで快適にすることだ。貴社は暮らしに貢献する会社として、「地域との信頼関係」や「先端技術を活用したサービス提供」を活かし、あらゆる暮らしの空間を作っており、私も貴社の一員として全力を尽くしたい。 実現したい夢は、人々の生活を支え、日常から心底喜んでもらえる環境を創ることだ。社会に最高の満足を提供し、恩返しをしたいと考えるためだ。私はこれまでの人生で安定かつ自由に行動させてもらった。両親を始めとし、私に関わる人全てが喜びを与えてくれたためだ。私はそういった方々をはじめとする人々、社会に恩返しをしたい。 続きを読む