
23卒 冬インターン
最初に1.5時間ほどグループワーク(システム画面,業務フロー,帳票の作成)を行い,その後追加でクライアントから追加してほしい機能について発表がある.その後また一時間ほどワークを行なった後に発表.
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日鉄ソリューションズ関西株式会社(旧:株式会社NSソリューションズ関西)
日鉄ソリューションズ関西株式会社のインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。日鉄ソリューションズ関西株式会社のインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | 過去の議事録を基に、正確なドキュメントを完成させる/ドキュメントを基に業務を改善する提案を行う / NS関西の2年目の社員という立場から,ある製鉄会社の業務システムの改善を行う |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | オンライン |
| 参加人数 | 学生3〜50人 / 社員2〜10人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 50%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 50%が有利になると思うと回答 |

最初に1.5時間ほどグループワーク(システム画面,業務フロー,帳票の作成)を行い,その後追加でクライアントから追加してほしい機能について発表がある.その後また一時間ほどワークを行なった後に発表.
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前任者の引き続き資料に書いてあることに基づき、現状についてドキュメントを作成し、その後新たな顧客の要望に対して現状を踏まえながらシステムを提案するワークだった。最後には社員に対して発表があった。
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仕様書を配られて、それをITエンジニアがそのまま実行できる形に書き換えるといったもの。作成にはエクセルを使用した。議論の際に大型モニタの電子黒板を使って進めることが許可されていた。
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始めに業務内容を教えてもらい、このインターンシップでどういう工程を踏むのかを1時間程度確認した。その後課題となる業務改善の依頼文を読み、図に落とし発表をした。チームは特に分けられておらず、来た順番(座っている場所)で適当に組まれた。
続きを読むやはり実際の業務に近い仕事を体験し、それに対してやりがいを感じることができたからである。一日で専門用語を理解しつつ、それをシステムに落とし込んで提案することは非常に困難だったが、その分達成したときのやりがいは大きかった。SEとして相手を理解し、課題を解決することが面白いと感じた。
続きを読む製鉄の会社なだけあって,インターンでは製鉄関連の仕事を経験したが,私は製鉄の仕事に携わるのが楽しいとは感じなかった.この企業に入ることで携わる領域を製鉄に絞るのではなく,他の広い領域の仕事を扱っている企業に入って,様々領域のプロジェクトも担当したいと感じた.
続きを読むシステムフロー勉強会や模擬面接の案内がインターンシップ参加者限定で通知されるようになったので、有利にはなると思う。実際に模擬面接の後、早期選考の案内が来たので志望度が高ければ参加するべきである。
続きを読む参加したからといって選考時に優遇されることはない.ただし,システムエンジニアとして働く経験ができたため,本選考時にそれをアピールすれば優位に立てるのではないかと思う.
続きを読む秋頃からIT業界、特にSIerを中心に見ていくことが決まっていたのでSIerを中心に企業を探していた。NTTデータやSCSKなどユーザー系、独立系、メーカー系問わずどこが自分に合っているか探していた。この頃は独立系かメーカー系に絞るか悩んでいたころで、その理由は独立系であれば開発に注力しスキルアップできるのに対してメーカー系であれば大型案件に携わることができたからである。
続きを読む製鉄業務のシステムという24時間フル稼働させなければならないものであるという性質上、業務に対してしっかりと取り組まれている社員が多い印象を受けた。しかし、最新技術を導入することにあまり積極的ではないような姿勢が見られたので、IT業界全体でみたこの会社の立ち位置があまり理解できなかった。先進技術で支えるのか強みをあまり理解できなかった。
続きを読む元々インターン参加前からエンジニアという職全般に興味があったが,どちらかというとデータ分析系の仕事に興味があったため,あまりシステムエンジニアという職種自体には興味がなかった.また,日鉄ソリューションという会社自体は,大きな企業で知名度もあるため,待遇が良ければ志望企業の候補としてみてもいいと思っていた.
続きを読むクライアントの要望をしっかり聞き取ってそれを自分の力でシステムに落としていくというシステムエンジニアの仕事はかなり面白いと感じたため,システムエンジニアに対する印象は良くなった.ただし,この企業に入りたいとは一切思わないようになった.なぜなら,この会社で働いたら一生製鉄関連の仕事をしなくてはならずに,いつか退屈するんだろうなと感じたため,.インターン終了後すぐに志望企業の候補から外した.
続きを読む化学にまつわる業界且つ安定高給の会社を受けていた。実際の名前を出すと石油・電力・素材化学・分析計測機器などである。その時は自分のやってきたことと近い且つ会社があまり厳しくないという後ろ向きで会社を選んでいたことは否めないと感じた。しかし倍率は高く苦戦は必死と考えていたため他の業界も満遍なく受けていた。
続きを読むこのインターンシップを受けてから、ITスキルを高める道も良いと思った。化学専攻の理系院生として、メーカーの有形商材に携わるものだと考えていたが、製品に依存されず、自分の人間力やスキルがより直結に仕事の成果に反映される無形商材に携わるのもよいと思った。ここからSierを受け始めたが、この会社も含め最終選考まで進めたのでいい決断だったと思う。
続きを読む大手インフラ(エネルギー、鉄道)やコンサルを希望していた。コンサルといっても幅広い業務があり、よく聞く種類のコンサルを業務として行っている企業のインターンにいくつか参加した。また研修制度やフレキシブルな働き方が出来る企業を希望していたので、大手の中でも女性からの支持率が高い企業を中心に志望していた。
続きを読むインターンシップ前後で特に変化はない。大手インフラ(エネルギー、鉄道)やコンサルを希望していた。コンサルといっても幅広い業務があり、よく聞く種類のコンサルを業務として行っている企業のインターンにいくつか参加した。また研修制度やフレキシブルな働き方が出来る企業を希望していたので、大手の中でも女性からの支持率が高い企業を中心に志望していた。
続きを読む会社が主にどのような業務を担当しているのか他の企業に比べて最も実務に近いワークだったので企業研究に非常に役に立った。顧客に寄り添い、いかに相手の潜在した課題を割り出し、それに対して継続的にアプローチしていくかが重要であるという企業のスタンスも理解できた。
続きを読むクライアントの要望に応える形で自分がシステムに機能を付け加えていく感じなので,最終的にどんなシステムを作るべきだったかという答え合わせが最後にあったため,自分がチームワークをしっかりできたのかそうでないのかわかるのがよかった.また,途中で追加要望があって今まで作ってたシステムの仕様を変更しなければいけないという経験も普段はできないものなのでいい経験になったと感じた.
続きを読むワークにおいて班員の目線が揃うよう気をかけること。これをこのインターンシップから意識するようにした。そのおかげで他のインターンシップのワークは一通りうまく行くようになったと思う。また、このインターンシップのあとの模擬面接セミナーも非常に有意義だった。
続きを読む親会社の新日鉄住金は大きな企業であるが、関西に特化した企業であるため規模が小さくなっているため親会社の代わりに見てみようという意味では合わないと思う。また普通に勉強していても絶対関わりのない製鉄業務について少し知識を得られたのはよかったと思う。
続きを読む製鉄業務のシステムなので、専門用語が非常に多くシステムを理解するまで時間がかかった。また、システムフロー図を急に読んでさらに訂正するワークがあったが事前説明が少なく知識があることを前提にしている節があったのでかなり苦労した。しかし、業務を理解する良いワークとなった。
続きを読むチームワークの途中で1人勝手に退出して帰ってこなくなって,他のチームより人手が少なくなってしまって,発表時の資料を作る際に大変だった.また,要求仕様書通りにシステムを作っていくという経験は初めてで難しかったし,システムを作るためにクライアントとなっている会社がどんな会社であるかを理解する必要があるのが大変だった.
続きを読む未経験の状態でITのワークをするのは難しかった。特にITならではの知識や独特なルールなどがありインプットが難しかったが、数学の公式を使い慣れているため一度覚えるとそこそこうまくワークを進めることが出来た。また、チームメンバーの理解度を確かめながら動くのが難しかった。
続きを読む業務内容をうけてか理系の学生が多く、説明会で聞いていたことと異なって文系がほとんどいなかった。業務改善のテーマも製鉄であり、イメージがしづらく前提知識を落とし込む段階で苦労した。発表内容自体は、自分たちで工夫を凝らすというよりも与えられたものを1つ1つこなしていくと答えにたどり着けるものであったのでやりやすかった。
続きを読むチームとしてのフィードバックはあったが、個人としてのフィードバックはあまりなかった。 発表を聞いてくださったり、親身に対応してくださったがあくまでインターンシップの中での関係だった。
続きを読むグループワーク前に自己紹介の場があり,社員の方もフレンドリーに話しかけてくださった.グループワークの際は,1チームに1人社員がつくので,わからないところがあったら教えてもらえる.1日を通してかなり丁寧にサポートしてくれた印象.
続きを読むフィードバックを紙面で頂いた事が印象的である。効率的なワーク進行にはチームメンバーでやることを確認すること、逆にメンバーで分担できる作業に全員で取り組まないことが重要だとコメント頂いた。
続きを読むメンターの方からはグループでの振る舞いについて意見をもらった。全員が褒められる形式であったので、もう少し伸びしろを感じられる意見が欲しいなと個人的には思っていた。
続きを読む参加人数 : 8人
参加学生の大学 :
関関同立と国立大が半々ぐらい。自チームでの交流しかなかったため、もう一つのチームの編成はわからない。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
非常に高学歴が多く、自分のテーブルは全員京大阪大神大だった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 50人
参加学生の大学 :
自己紹介次に大学名を教え合わなかったので参加学生の学歴は不明インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ

| 会社名 | 日鉄ソリューションズ関西株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ニッテツソリューションズカンサイ |
| 設立日 | 1995年12月 |
| 資本金 | 7000万円 |
| 従業員数 | 373人 ※2019年6月1日現在 |
| 売上高 | 78億円 ※2018年度実績 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 平澤 祐介 |
| 本社所在地 | 〒530-0042 大阪府大阪市北区天満橋1丁目8番30号 |
| 電話番号 | 06-6351-9200 |
| URL | http://www.nssol.nssmc.com/kansai/ |
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