
23卒 インターンES
総合職
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Q.
あなたがwin-winを実現した経験を教えてください。(300文字以内)
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A.
「自転車での日本縦断」である。自身の力でやり遂げる経験をしたいと考え実行を決めたが、周囲に自転車で2000キロを共に走ってくれる人などいなかった。しかし私は日本縦断によって得られる体験を相手に想像させ、説得することで共に走ってもらうことに成功した。自分がやりたいことに相手を巻き込む形になったが、共に来た仲間は「一生の思い出ができた。誘ってくれてありがとう。」と私に言ってくれた。この挑戦は自分が成し遂げたいことを周囲の人間を巻き込み、共に達成する、win-winを実現した経験であったと感じる。そして将来的には周囲を刺激し共に行動することで、社内を活性化させる起爆剤のような人材になりたいと考える。 続きを読む
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Q.
阪和興業インターンシップへの志望理由を「本音」でお聞かせください。(150文字以内)
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A.
Youtubeの「名キャリ」チャンネルを視聴し、社員の方の仕事に対する気持ちが建前ではなく、本心から前向きであると感じた点、話す際の熱い雰囲気とスマートな雰囲気のバランスが良く、自分が目指す社会 人の像と重なった点から、自分が働く上で重視する環境、人を満たしていると感じ貴社のIS参加を志望する。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も力を入れたこと(300文字以内)
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A.
45人講師が在籍する塾で生徒からの担当指名数No.1講師になった。働き始めの際、同期は続々と指名をもらっているが、自分だけ指名されない悔しさを感じていた。そこで、指名されるためには「生徒が指名したいと思う講師」に加え、「保護者からも信頼される講師」になることが重要であると考え、特に後者の点を重視することで他講師との差別化を図った。取り組みとして「授業後に保護者と電話での対話」を行なった。その際、生徒の解答から考えられる強みや課題を分析し、主観を込めて授業中の様子を伝えることで、論理と感情面でのアプローチを意識した。その結果、平均指名数5人であるところ15人の指名を得て塾内No.1講師になった。 続きを読む
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Q.
あなたの誰にも負けない強みとそれを生かしたエピソードを教えてください。(300文字以内)
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A.
「目標達成のためのゴールから逆算する力」が私の強みである。 その強みを活かしTOEICスコアを1ヶ月で200点伸ばした。きっかけは友人とのTOEICスコア勝負である。負けず嫌いの私は勝つだけでなく大勝を勝ち取りたいと考えていた。テストまで1ヶ月。限られた期間でスコアを上げるためには様々なことに手を出すのではなく1つに注力するべきだと考え、弱点のリスニングに重点を置いた。更に、1ヶ月の中でも、週ごとに達成する目標を定め、その目標を達成するための計画を設定することで計画を細分化し緻密なものにすることを心がけた。以上を泥臭く実行した結果、645→845へスコアを上げ友人に大差をつけて勝つことができた。 続きを読む