
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
研究内容200字以内
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A.
私はAIのオートメーション化が私たちの生活に与える影響について研究しています。この内容を選んだ経緯としては、AIの発展がどれだけ私たちの生活に影響を与えるのかに興味を持ちました。所属するゼミでは主に経済成長論を学んでおり実際に起きている事象と照らし合わせて考えることで、AIの台頭をより身近に感じています。今後汎用AIが進化する中で、私たちが生き残るには人間力が求められていることを学習しました。 続きを読む
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Q.
これまで最も苦労したこと 400字以内
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A.
私が最も苦労したことは主体的に行動するクルーを育成することです。私は○○○○○でアルバイトをしており、シフトマネージャーとして100人の同僚と共に店舗運営をしています。その中でディナーの総合顧客満足度向上という課題に尽力をしていました。課題解決にあたり、主体的に行動するクルーの育成が急務でした。その理由として、店舗のスタッフィングが厳しいことから慢性的な育成不足が生じていました。新人の方に共通していたのは圧倒的に考える経験が不足していたことでした。現状を打破するために単に指示をするだけでなく、考えて行動してもらうトレーニングを行いました。主体的に行動できる人材を育成することは組織としても強くなれます。しかしながら結果が顕著に表れるわけではないので、店舗運営は困難を極めました。継続的に育成を行った結果、主体的に行動できる方が増え、最終的な目標である総合顧客満足度80%を達成しました。 続きを読む
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Q.
あなたらしさ 400 字以内
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A.
私らしさを最も表すエピソードはココナッツライスを食べたことです。父の海外転勤により、小学生の間シンガポールに在住していました。私は3歳からテニスを始めており、夏休みにテニスの合宿に1週間参加をしました。当然、現地では日本食はないのでシンガポール料理を食べることになります。初日のランチではココナッツライスを食べました。日本人として、米が甘いのが許せないという感情になったのを昨日のように思い出します。その反面、もったいないという精神あるため、苦しみながらも完食しました。この経験は私にとって大きな影響を与えました。それ以降、食に関する関心が高まったことで様々な国の食べ物に興味を持ちました。その中でも大きなインパクトはドリアンです。特有の臭いから敬遠していましたが、体験するとやはり想像通りの味でした。このように知的好奇心を持ったものに取り組むスピードが早いことが私らしさであると考えます。 続きを読む