就活会議では、Internet Explorer11のサポートを終了いたします。今後はGoogle ChromeやMicrosoft Edgeをご利用ください。
吸収合併
2026/3/12に登記が閉鎖されました(吸収合併による解散等)。
株式会社光洋のロゴ写真

株式会社光洋

【地域の声を届ける】【24卒】光洋の総合職の本選考体験記 No.45284(非公開/非公開)(2023/6/21公開)

株式会社光洋の本選考における、説明会の参加からWebテスト、エントリーシート、面接、内定までの選考内容や注意すべき点などを公開しています。面接の実施時期や評価されたと感じたポイントなど先輩のアドバイスを見て、選考対策に役立ててください。

※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。

※ 参考になったボタンは、1度押すと変更できません。

2024卒株式会社光洋のレポート

公開日:2023年6月21日

選考概要

年度
  • 2024年度
結果
  • 内定
職種名
  • 総合職

投稿者

選考フロー

選考情報

OB・OG訪問
実施していない
リクルーター
なし

選考時の新型コロナ感染症対策

最終面接のみ対面でした

企業研究

店舗見学をすること。小売り業などのサービス関係は実際に利用者としての意見を求められると、過去の面接質問内容にあったため、一利用者として店舗見学をした。1ヶ所だけではなく、何店舗も訪れること。また、企業が推奨する店舗は大型店の場合が多いため、推奨していない中型・小型の店舗についても見学するようにしていた。店舗見学の際には、普段利用しているスーパーとどのように異なるのか、良い点、改善点、工夫を感じた点など自分なりの言葉で話せるくらいまで見ておくと良い。

志望動機

私が御社を志望する理由は、地域のお客様のニーズに応え、地域の生活を支えられると感じたからです。私は大学の実習で地域の方と共同で活動した経験があります。この活動を通じて、仕事をする上でも生まれ育った関西の地域性を活かせる仕事に就きたいと考えています。関西を中心に事業展開をしている御社であれば、地域のお客様のニーズに対応した売り場展開ができるなど、仕事を通じて地域の生活を支えられると感じ、志望しました。

インターン

実施時期
2022年08月 下旬

インターン

実施時期
2022年08月 下旬

インターン

実施時期
2022年09月 下旬

1次面接 通過

実施時期
2022年11月 上旬
面接タイプ
オンライン面接
実施場所
オンライン

形式
学生1 面接官2
面接時間
30分
面接官の肩書
人事の方2名
逆質問
なし

通知方法
電話
通知期間
1週間以内

会場到着から選考終了までの流れ

オンライン接続後、お互いに自己紹介をして開始

評価されたと感じたポイントや、注意したこと

自己分析がしっかりできているかという点だと思います。過去の自分の経験からどのように考え、それを今後どのように活かしたいのかを伝えられれば通ると思います。

面接の雰囲気

面接というよりは、面談に近い形だった。私について知ろうとして下さり、自分の考えを伝えることを意識した。

面接後のフィードバック

自己分析をしっかりしていると意見をいただいた。自己分析をしていたからこそ、質問に回答することができ、早期選考の案内をもらうことができた

対策の参考にした書籍・WEBサイト

なし

1次面接で聞かれた質問と回答

これまでの人生の中で挫折した経験とそれをどのように乗り越えたか教えて下さい

私の挫折経験は大学受験で第一志望の大学に合格できなかったことです。受験の苦楽をともにした友人は第一志望に合格していたにも関わらず、私は合格することができませんでした。なぜ、合否という形で結果に繋がったのかを考えると、私は人に上手く頼れず一人で乗り切ろうとしたからだと感じました。現在は大学の実習の活動の中で、チームで動く場面が多くあります。人が得意としていることに仕事を振ったり、人に意見を聞くなど良い意味で周りに頼りながら進めることで実習で目標としていた企画実施に持ち込むことができました。今後、働く上でも一人で抱え込むのではなく、良い意味で人に頼りながら取り組んでいこうと思います。

他に人に頼っておけばよかったと感じる出来事はありましたか

ーはい。ありました。
ーそれはどのようなことですか
ー高校時代に所属していた卓球部で、どうしても勝ちたい相手がいたにも関わらず人に頼れずに進めてしまったことです。
ー具体的なエピソードがあれば教えてください
ー私は中学・高校共に卓球部に所属していました。中学のときに勝つことができなかった相手に勝ちたいという思いで高校でも同じ部活に所属していましたが、なかなか勝つことはできませんでした。今振り返ると、苦手としていることを少しでもできるようになるような最低限のことしか行っていなかったために相手の技術を上回れなかったのだと感じます。

最終面接 通過

実施時期
2023年02月 中旬
面接タイプ
対面面接
実施場所
大阪の貸会議室

形式
学生1 面接官2
面接時間
30分
面接官の肩書
人事部長と(役職は覚えていない)人事の方
逆質問
なし

通知方法
電話
通知期間
1週間以内

会場到着から選考終了までの流れ

控室に案内され、その後面接を実施。面接終了後も控室に一旦戻り、今後について説明を受けたあと、解散

評価されたと感じたポイントや、注意したこと

自分の言葉で話せるかが重要。言葉に詰まったことは何度もあったが、それなりに反応は示して下さるので最後まで伝えることが大切

面接の雰囲気

厳かすぎる訳ではないが、和やかでもなく、緊張感はかなりあった。スピード感を重視しているような面接官で次から次へと質問が飛んできた。

面接後のフィードバック

なし

対策の参考にした書籍・WEBサイト

なし

最終面接で聞かれた質問と回答

(ESに記入していた)地域のニーズに応えるとは具体的に何を指しているのか

私の考える地域のニーズに応えるとは、地域のお客様が望む商品が売場にラインナップされていることを指します。私が居住している地域では、スーパーは何店舗もあり、値段が安いところを重要視して足を運んでいる印象を受けます。しかし、商品の品ぞろえが良くなければ何店舗も足を運ばなくてはならず、面倒に感じた途端客足が遠のいてしまうと感じます。来店したときに欲しい商品がラインナップされていることが地域のお客様に満足していただくために必要なことの1つと考えているため、地域のニーズに応えることは商品のラインナップだと考えています。

世の中のDX化についてどう感じますか

スーパーでも今後DX化に変わって行くと考えます。既にposデータを用いて、時期や気候などに応じてどれぐらい商品が売れるかという指標は用いられていると感じます。しかし、生鮮食品などについては売れ残ってしまうと廃棄にもなり兼ねないので、今後は廃棄を少なくするためのDX化が進むのではないかと考えます。また、人口減少に伴い、人の労働力が貴重であるため、魚をさばける機械の導入が進むなど人件費の削減にも取り組むような仕組みが進むのではないかと考えます。

内定者のアドバイス

内定時期
2023年02月 下旬

内定を承諾または辞退した決め手

内定を承諾も辞退もしていないため記入できません

内定後の課題・研修・交流会等

交流会の案内をもらいました。

内定者について

内定者の人数

分かりません

内定者の所属大学

分かりません

内定者の属性

分かりません

内定後の企業のスタンス

内定をいただいた後も就活を続けさせてくれた。ただ、採用人数の枠があるため、その枠が埋まってしまうと内定取り消しの扱いになるという説明を受けた。

内定に必要なことは何だと思うか

小売業のスーパーは店舗見学が大切だと考える。to Bの企業とは異なり、一利用者として訪れることができるため、企業の推奨の有無を問わず訪れてみるべきだと思う。また、企業が推奨していない店舗について見学するのもありだと思う。そこで自分の目で見て肌で感じたことは、誰に何と言われようとも説得力のある説明に変わるため、面接中に質問されても確実に回答できる。また、他社についても店舗見学をした上で、面接に挑むことをおすすめする。別企業ではあるが、他社と比較してウチはどう思いますか?という質問があったからだ。

内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか

自分の言葉で伝えられるかだと思う。過去の質問を調べても、今後〇〇はどうなると思うかなど将来性や業界に興味を持っているか試される質問はされると思っておいた方が良い。自分が〇〇のように考えるからという理由を説明できれば面接官も納得してくれるため、自分の言葉で伝えることが大切。

内定したからこそ分かる選考の注意点

自分の言葉で伝えることが大切。面接官はどの面接段階でも反応を示して下さる。そのため、あまり緊張しすぎず、自分の意見を述べられるようになっておく必要がある。そのためには自分の過去の経験などをふり返る自己分析が効果的だと思う。

内定後、社員や人事からのフォロー

社員懇談会という名で内定者同士の交流会、仕事内容について知る機会が設けられていた。

一覧に戻る
※掲載されている情報は、あくまでも投稿者による当時の経験談です。最新の情報とは異なる場合があります。また、就職活動においては、選考フローや選考内容が人によって異なる場合がありえます。本情報は、あくまでも一個人の経験談、一つの結果として、参考としていただけますと幸いです。
※当サイトでは品質の高い情報を提供できるよう努めておりますが、掲載されている情報の真偽や正確性につきまして、当サイトは責任を負いかねます。コンテンツの投稿ガイドラインに関しては 投稿ガイドライン をご参照ください。なお、問題のあるコンテンツを見つけた場合は、各コンテンツの「問題のあるコンテンツを報告」のリンクから報告をお願いいたします。

株式会社光洋の選考体験記

小売り (食品)の他の本選考体験記を見る

光洋の 会社情報

基本データ
会社名 株式会社光洋
フリガナ コウヨウ
設立日 1973年1月
資本金 1億円
従業員数 1,139人
売上高 1187億4802万8000円
決算月 2月
代表者 西峠泰男
本社所在地 〒530-0041 大阪府大阪市北区天神橋2丁目3番16号
URL https://www.kohyo.co.jp/

光洋の 選考対策

就活会議 当社は東京証券取引所、福岡証券取引所の上場企業であり、ユーザーとクライアントの成約支援事業を展開しているポート株式会社のグループ会社です。
(証券コード:7047)
運営会社:就活会議株式会社/所在地:東京都新宿区北新宿2-21-1 新宿フロントタワー5F

就活会議を運営する就活会議株式会社は、届出電気通信事業者として総務省の認可(許可番号 :A-02-18293)を受けた会社です。