
24卒 本選考ES
総合職(技術)
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Q.
学生時代に力を入れた事について記入してください。 (学業面)
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A.
私は、希望の研究室に入るために学年順位一桁を目指すことに力を入れました。大学まで往復3時間かかるのと、アルバイトとの両立で限られた時間の中、1日の生活を計画的に行動する必要がありました。そこで私は、ホワイトボードにやる事リストについてまとめあげ、日曜日には次週の計画を立てました。毎晩、計画通りに行動ができているかの確認を行い、次の日の計画の微調整を行いました。目標が明確にあることで、やる気に繋がり、2年間継続的に勉強できました。結果、学年順位40位から2位になり、希望の研究室に配属されました。この経験から日々計画的に行動する重要性を学べました。 続きを読む
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Q.
学生時代に力を入れた事について記入してください。 (それ以外)
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A.
私は、個別指導塾の塾講師のアルバイトで、塾をより良くしていくことに取り組みました。職場では、クレームに対する対策や、授業の質の違いが問題となっていました。そこで私は、月に一度、12名程度の人数で会議を行うように取り組みました。できるだけ参加してもらうために、コロナ禍でもあったため、オンライン会議を導入したりもしていました。会議の事前準備として、パワーポイントで資料の作成をし、私は、クレーム対策のリーダーとしての司会の役割で会議を進行しました。会議を進行する中、出た意見を尊重するということを大切にすることで、発言しやすい環境を心がけていました。その結果、クレームの対策を実施し、塾の口コミサイトのランキングを2つ上げることに成功しました。この経験から、周りの講師を巻き込んで行動を起こし、それをやり遂げる能力を習得することができました。 続きを読む
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Q.
あなたの長所を教えてください。
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A.
私の長所は、原因を分析し、問題を解決する力です。この長所は個別指導塾のアルバイトで培うことができました。担当の生徒は、落ち着きがなく、数学の点数が50点台で苦戦していました。そこで私は、まず接し方を先輩やネットから学び、授業時間外でも積極的にコミュニケーションを図ることで、信頼関係を構築しました。さらに成績を上げるために、小テストから解答方法や答えの結びつき方を分析し、様々な教え方を試すことで、最適な対策をすることができました。その結果、テストでは80点以上を取ることができ、苦手意識を克服し、相乗効果で他の科目の成績をあげることができたことに、とてもやりがいを感じました。この長所を活かして、技術者として貴社のパイプ開発で、予期せぬ不具合が発生しても原因を特定・分析して問題解決につなげていきたいと考えています。 続きを読む
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Q.
あなたの短所を教えてください。
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A.
私の短所は心配性で、小さなことへのこだわりを捨てきれず、細かなところまで気になってしまうところです。私は心配性であるため、他の人よりもミスは少ないですが、何かを始めたり、物事を終わらせたりするのに、他の人と比べて時間がかかってしまう傾向があります。大学生活の中で、実験レポートを例に挙げると、文字や単位などのミスはないか、この考察は論理的かつ定量的に比較できているかなどが気になってしまい、提出期限いっぱいまで修正を繰り返し考えてしまい、効率が悪くなりがちでした。そのため、効率よくこなすために、早めに物事を取り組む意識を持ち時間に余裕を持たせることや、物事の全体をとらえ目標をしっかりとおさえること、確認作業は2回までと私自身の中でルールを決めて物事を取り組むように常に心がけています。 続きを読む
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Q.
当社を志望した理由を教えてください。
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A.
私は社会の重要な基盤を支える貴社で、良質なパイプ製品を開発する事で、人々の生活に安心と快適さを与えたいと考え、志望しました。数年前に、水道管が破裂してガス配管に水が流れ込み、数日ガスや水が使えなくなってしまう事件が起きてしまったとき、私は水やガスは人々の生活にかかせないものであるということをとても強く実感しました。また貴社のインターシップに参加した際、貴社では、電気による熱で接合部を溶かすことで樹脂が一体化して接合するパイプを作っており、樹脂管のリーディングカンパニーとして水道分野に大きく貢献していることを知り、施工性や耐震性に優れたパイプを作る技術力の強みに魅力を感じました。将来的には貴社で、パイプの新製品の開発の設計に携わり、安全で快適な人々の生活を守れるような製品を作り上げていきたいと考えています。 続きを読む
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Q.
どのような業界・企業に興味を持っていますか。
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A.
私の就活の軸は「人々の生活を支え、安心と快適さを提供できる仕事」です。私は、社会インフラに関するメーカーや、電力会社、交通インフラに興味を持っています。社会や人々の生活を守っていく、縁の下の力持ち的な存在として働きたいと考えております。 続きを読む