- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
-
A.
電力会社のIT系の職種に興味があったから。
テストセンターの試験を受けることができ、実力試しになると思ったから。
(インターンシップ選考でテストセンターの受験ができる企業はあまり多くないと思います。)
1Dayなので、負担が少なく、企業研究ができると考えたた...続きを読む(全136文字)
【未来を創造する想像力】【23卒】東北電力の夏インターン体験記(文系/事務職)No.18447(東北大学/男性)(2021/10/19公開)
東北電力株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。
※ 参考になったボタンは、1度押すと変更できません。
2023卒 東北電力のレポート
公開日:2021年10月19日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2023卒
- 実施年月
-
- 2021年8月 下旬
- コース
-
- 事務職
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
- 大学
-
- 東北大学
- 参加先
-
- 西日本シティ銀行
- 福岡銀行
- ニトリ
- 東北電力
- 三菱UFJモルガン・スタンレー証券
- SMBC日興証券
- みずほ銀行
- 三井住友海上火災保険
- 日本郵便
- 三菱UFJ銀行
- 東京センチュリー
- 三菱UFJ信託銀行
- みずほリサーチ&テクノロジーズ
- オリックス
- JA三井リース
- 三菱UFJニコス
- みずほ証券
- NTTファイナンス
- 損害保険ジャパン
- 日本総合研究所
- 日立コンサルティング
- NTT・TCリース
- 内定先
-
- 三井住友海上火災保険
- JA三井リース
- みずほフィナンシャルグループ
- 入社予定
-
- 未登録
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
出身が〇〇であり、かつ大学も○○であったから。地方ではなかなか規模が大きくて知名度のある企業が少ないが、ここであれば大手電力会社ということもあり非常に安定していると思ったのが一番の理由である。また脱カーボンや再生可能エネルギーなど今後変革していく業界だと思ったから。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
特に対策はしなかった。事前アンケート(ES)の提出で抽選ということであったが、実際は出身高校の地域など地元であるか否かが重要であるように感じた。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
とにかく東北地方に対しての愛着だと思う。関西電力と東電はESやディスカッションなど実力で評価されるが、地方電力は同様のESであっても抽選落ちしてしまう。
選考フロー
応募 → エントリーシート
応募 通過
- 実施時期
- 2021年07月 中旬
- 応募後の流れ
- 抽選でインターンに参加
- 応募媒体
- 企業ホームページ
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2021年07月 下旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
ESの内容・テーマ
インターンへの志望動機/東北電力にたいして抱いているイメージは?
ESの形式
Webで入力
ESの提出方法
採用サイトのマイページから提出
ESを書くときに注意したこと
地方電力会社ということもあり、とにかくその地域に貢献したいということを伝えるように意識した。
ES対策で行ったこと
東北電力に向けて独自に対策したことはない。しかし他の企業で書いたESや自己分析を基にしながら中身を推敲した。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 25人
- 参加学生の大学
- 首都圏の私立から関西から北海道までの国公立。しかし共通点として全員東北出身者であった。
- 参加学生の特徴
- 想像性が豊かな人が多かった。根拠や理論付けよりも、奇抜さや面白さを重視してる人が多かった。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 4人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
電力会社の事務職の体験
インターンの具体的な流れ・手順
業界と会社説明の後に電力会社の事務系の業務である営業を体験した。
このインターンで学べた業務内容
法人営業と一般家庭に向けたサービスの立案方法
テーマ・課題
法人営業(東北電力として新規ビジネスを考える)/一般家庭への営業(顧客獲得に向けての企画)
1日目にやったこと
営業業務として電力会社ができることをとにかく自由に考えた。その後各グループが発表して、少しフィードバックを頂いた。また最後には座談会が開かれ、自由に話ができた。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事部の方
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
グループワークの発表の後にフィードバックを受ける、座談会で話を聞くという部分で関わりがあった。全体として他者を尊重する風潮があり、終始和やかにインターンが進んだ。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
電力会社としての業務に入るのかについて考えることが難しかった。クライアントを満足させるために様々な策について考えたが、業界が横断的になる部分があった。電力会社としてのあり方を考慮しながら優先順位を付けることが重要だと思った。しかし全体としては「創造」ではなく「想像」するワークであったので単純であるが逆に考えにくいというテーマであった。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
積極的な学生が同じグループに2人いたのでかなり議論を深めることができた。
インターンシップで学んだこと
電力会社のイメージ、そして東北電力自体のイメージが大きく変わった。年功序列でお堅いイメージであったが、お堅いイメージに関してはかなり払拭された。また年功序列に関してはそう簡単に変わるものではないので特に参加前と参加後でイメージの変化はなく、新たに学ぶこともなかった。
参加前に準備しておくべきだったこと
再生可能エネルギーや脱炭素など今現在タイムリーな話題に関してはしっかりと知識を持っている方が良いと思うが、直接的には影響しないと感じた。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
テーマ自体が抽象的であったことと、ビジネス自体の健全性や完成性を考えるというよりは理想を想像するということで実践的でなかったから。せっかく経営基盤と顧客体制が確立されているにも関わらず、それを活かした事業などを考えるものではなかったので、これを考えて何になるのだろうと思ってしまう部分があった。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
単純にこの企業が求める人財と自分の強みや性格が一致しないと感じたから。今まで書いてきた通り、とにかく自由に考えるものであるので理論性や計画力よりも独創性が重視される。コンサルや金融を中心に見ているのだが、確実に合わないと感じた。本来の業務では違うと思うが、少なくともインターン同様のことをやるのであれば落ちると思う。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
良くも悪くもその地方の中での有力企業で終わってしまうと感じたから。東北電力をはじめとした地方電力はあくまでその地方の人々の生活を支えることが第一になるので、海外進出や新規ビジネスに積極的に携わるということは考えにくい。キャリアとしてグローバルに働くことを考えると実現は難しいと思う。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
参加中にメンターが付くわけでもなく、参加後に特別な座談会に呼ばれるといったこともなかったから。インターンシップ自体も会社の企業理解と就活での視野を広げることを目的として開催していたようなので、本選考に与える影響は皆無であると感じる。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
参加後に限定のイベントがあるといったようなことはなかったと思う。インターンに参加しても普通の人と同じステップで選考が始まると考えられる。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
コンサル、金融を中心に幅広く見ていた。どちらの業界も無形商材を取り扱っていることから、自分自身が創る付加価値がビジネスに大きな影響をあたえると思っており、そこに面白みとやりがいを感じるから。またどちらの業界も業務自体に明確な違いがあるわけでもないことや、求められる資質にも乖離がないと感じたので強く志望していた。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
とにかくアットホームで働きやすい環境であるように感じた。首都圏の大きな企業と異なり、社員の方はゴリゴリのビジネスマンという方がいなかった。それよりもむしろ仕事と家庭のバランスを大切にしながら日々過ごしているという印象を受けた。地方で家庭を持ちゆったりと暮らすことを考えればベストな環境だと思うが、バリバリとキャリアを積んでいきたいという人には合わないと思う。
同じ人が書いた他のインターン体験記
東北電力株式会社のインターン体験記
- 2026卒 東北電力株式会社 1DAY OPEN COMPANY 総合コース(事務系)のインターン体験記(2025/06/25公開)
- 2026卒 東北電力株式会社 1DAY OPEN COMPANY 総合コース(事務系)のインターン体験記(2025/06/23公開)
- 2026卒 東北電力株式会社 1DAY OPEN COMPANY 総合コース(事務系)のインターン体験記(2025/06/05公開)
- 2026卒 東北電力株式会社 1DAY OPEN COMPANY(情報・DX)のインターン体験記(2025/06/03公開)
- 2026卒 東北電力株式会社 1DAY OPEN COMPANY 技術コースのインターン体験記(2025/05/12公開)
- 2026卒 東北電力株式会社 技術コース夏季オープンカンパニ―のインターン体験記(2025/05/01公開)
- 2025卒 東北電力株式会社 総合コース夏季インターンシップのインターン体験記(2025/02/21公開)
- 2025卒 東北電力株式会社 技術コースのインターン体験記(2024/10/28公開)
- 2026卒 東北電力株式会社 総合コースのインターン体験記(2024/10/21公開)
- 2025卒 東北電力株式会社 総合コース(事務系)のインターン体験記(2024/09/17公開)
インフラ・物流・エネルギー (電気・電力)の他のインターン体験記を見る
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. もともとインフラとメーカーに興味があったことから、大手である関西電力のインターンに興味を持った。またインターンに参加できなければ内定は難しいと知っていたので、少しでも多くインターン選考の機会を増やそうと思い、申し込んだ。続きを読む(全110文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 公共性の高さや事業の安定性からインフラ業界に興味があったから。主に交通系インフラを中心に見ていたが、エネルギーインフラにも興味があり申し込んだ。他社のエネルギーインフラ企業のインターン選考に落ちた中で、中部電力は通過したため参加した。続きを読む(全117文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. IT業界であるということ。人の生活に携わる仕事がよいと思い、電力会社であれば必然的に人助け、人の生活を支えることができると感じた。地域密着型という点にも惹かれてこの企業で自分ができることを見つけたいと思い、志望した。続きを読む(全108文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. スカウトを頂いた事でインターンの選考に進等と考えました。また、インフラは安定性があり、インターン経由の優遇が強いと聞いたのでインターンに参加したました。情報の出身なので、そのコースに応募する事にしました。続きを読む(全102文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 大学でエネルギーの脱炭素化について研究しており、今後クリーンな電力を安定に届けることの重要性が高まることから、そのような事業に貢献したいと考えた。対面でのインターシップだったため、職場の雰囲気や、社員さんの考えを肌で感じることができると考え、応募した。続きを読む(全126文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
-
A.
就職したい企業であったため。沖縄県内唯一の電力企業であり、県内では一番の安定、待遇がもらえる企業であるため。
私の専攻分野を活かせる職業であるため、学んできたことを活かせる企業で就職したいという考えもあった。続きを読む(全105文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 研究室での研究内容に近く、専門性を最も活かせる企業だと思ったため。またなるべく首都圏での勤務を希望していたため、電力会社の中でも東京電力を選んだ。一般的にインフラ系の企業は福利厚生が手厚いイメージがあったので、その点も魅力に感じた。続きを読む(全116文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 地元が中国地方で、将来的にUターン就職を考えていたのが一番のきっかけです。また、自身のキャリアの選択肢を広げるため、これまであまり見てこなかったインフラ系企業にも目を向けたいと思いました。安定した事業基盤を持つ企業で働きたいという思いもあり、中国電力のインターンを...続きを読む(全138文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 再生可能エネルギーや海外の電力事業に力を入れている点に魅力を感じたのがきっかけです。特に、インフラを支える“電力”の中でも、発電から送電まで一貫して関われる点に興味を持ちました。自分が将来、社会の基盤を支えるような仕事がしたいと考えていたため、J-POWERのよう...続きを読む(全172文字)
東北電力の 会社情報
| 会社名 | 東北電力株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | トウホクデンリョク |
| 設立日 | 1951年5月 |
| 資本金 | 2514億4100万円 |
| 従業員数 | 18,378人 |
| 売上高 | 2兆6449億1200万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 石山 一弘 |
| 本社所在地 | 〒980-0014 宮城県仙台市青葉区本町1丁目7番1号 |
| 平均年齢 | 44.0歳 |
| 平均給与 | 832万円 |
| 電話番号 | 022-225-2111 |
| URL | https://www.tohoku-epco.co.jp/ |
