- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 金融業界、なかでもリース業界に興味があったため応募した。1日のインターンなので参加しやすかった。また、財閥系の企業という安心感もあったため参加しようと思った。早期選考にも繋がるのでお得なインターンだと思う。続きを読む(全103文字)
【幅広い業務体験、魅力的なリース企業】【23卒】東京センチュリーの夏インターン体験記(文系/TC入門編)No.18874(東北大学/男性)(2021/11/15公開)
東京センチュリー株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2023卒 東京センチュリーのレポート
公開日:2021年11月15日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2023卒
- 実施年月
-
- 2021年9月 中旬
- コース
-
- TC入門編
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
- 大学
-
- 東北大学
- 参加先
-
- 西日本シティ銀行
- 福岡銀行
- ニトリ
- 東北電力
- 三菱UFJモルガン・スタンレー証券
- SMBC日興証券
- みずほ銀行
- 三井住友海上火災保険
- 日本郵便
- 三菱UFJ銀行
- 東京センチュリー
- 三菱UFJ信託銀行
- みずほリサーチ&テクノロジーズ
- オリックス
- JA三井リース
- 三菱UFJニコス
- みずほ証券
- NTTファイナンス
- 損害保険ジャパン
- 日本総合研究所
- 日立コンサルティング
- NTT・TCリース
- 内定先
-
- 三井住友海上火災保険
- JA三井リース
- みずほフィナンシャルグループ
- 入社予定
-
- 未登録
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
リース業界に興味があったから。その中でも東京センチュリーはオリックスに次ぐ業界第二位の企業であり非常に興味があった。また独立系のリース会社として存在しているが、他の銀行系リースや独立系リースとどのように違うのか学びたかった。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
TC入門編に関しては先着順でのインターン参加であったので連絡が来たらすぐに応募するという方法しかとれなかった。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
上記の通り入門編のインターンは先着順なので重視されているポイントなどはないとしかいいようがない。
選考フロー
応募
応募 通過
- 実施時期
- 2021年08月 中旬
- 応募後の流れ
- 先着順でインターンに参加
- 応募媒体
- 企業ホームページ
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 30人
- 参加学生の大学
- 様々な大学から来ていたという印象である。しかし最低でもマーチや関関同立か。
- 参加学生の特徴
- リース業界に対して特別興味が強いという人はいなかったが、全体として金融業界志望が多かった。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 2人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
TCの基本的ビジネスモデルの理解に関するワーク
インターンの具体的な流れ・手順
様々な説明があった後にグループワークが行われた。
このインターンで学べた業務内容
リース会社の業務の幅広さとビジネスモデル
テーマ・課題
社会人基礎能力の判定/TCビジネスの体感
1日目にやったこと
最初にリース業界や東京センチュリーについての説明が為された。その後に各部署において必要とされる社会人能力に関しての判定ワーク、そしてリースという基本的ビジネスの体感ワークを行った。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事部の方
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
とにかく単なる金融業界ではなく、非常に幅広い業務を行うことができるということを終始仰っていた。事実東京センチュリーでは金融やモノのサービスだけなく、不動産への介入など非常に多くの事が出来る環境であった。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
全員が積極的であったが故に意見が異なったときは苦労した。特に自分一人だけが周りの全員と意見が異なった際には、どちらもなかなか譲れなかったので苦労した。結局多数決にしたがグループで考えた案ではなく自分の案の方が合理的だと言われたので少し悔しかった。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
積極的な学生が多かった印象。しかし個人的には時間軸での視点や多角的な視点がない人が多かったと感じた。
インターンシップで学んだこと
東京センチュリーの独自性を理解することができたのが一番である。リースに限らず金融業界全体の特徴として業務内容自体は大きく変わらないので、如何に差別化して面接で想いを伝えるのかが重要になる。その中でインターンに参加して社風や業務を体感できたのは非常に良かった。
参加前に準備しておくべきだったこと
特になし。しかし金融業界やコンサルなどは幅広い知識を持っている方が強いので最低限新聞などは読んでおくべき。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
社員の方の雰囲気の良さで社風を理解することが出来たと同時に、実際の業務などについてもある程度理解することができたから。ホームページを見て金融やモノを越えたサービスの提供といわれても正直最初は分からなかったが、実際の案件を聞いたり業務の一部を体感したことでイメージを抱くことができた。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
リース業界を第一志望としている人間が居ないことや視野の広さが狭い学生が多かったから。特に視野に関してはコンサル業界を見てインターンに参加したからこそ分かる物であり、普通の学生は持ち合わせることは非常に難しいと思うので、これだけでも大きなアドバンテージになると感じた。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
専門性が高いこと、そして事業領域が広いことに強く惹かれたから。他のリース会社も事業領域は非常に広いが、そのためにジョブローテーションが頻繁に行われる。その一方で東京センチュリーは採用の段階からどの事業に配属になるか決められ、その中で専門性を高めていくことができるから。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
入門編参加後の応用編に応募し、そのインターンに参加することが出来れば早期選考のルートに乗ることができるから。しかし応用編はESと面接があると同時にESで多くの人が切られているようだったので要対策。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
TC入門編のインターンに参加することで初めて2日間行われる応用編のインターンへの応募資格が得られる。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
コンサル・シンクタンク、金融全般を見ていた。自身の就活の軸として①成長性がある職業であること、②自身で付加価値を創出することができる職業であること、③自身の功績が目に見える事という3点を挙げていたのでこの2つの業種に絞っていた。特に成長性に関しては転職なども視野に入れると絶対に必要なことであるので、コンサルと金融の優先度が高かった。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
非常に少数精鋭の企業であり、成長性も業界トップクラスなのではないかという印象を持っていたがまさしくその通りだった。それに加えて専門性も非常に高い企業であるのでやりがいや成長性は非常に大きいのではないかと感じた。一方でデメリットとして、専門性が高いが故にあまり需要がない商材や分野に関わると将来性を含めて厳しいのではないかとも感じた。
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東京センチュリーの 会社情報
| 会社名 | 東京センチュリー株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | トウキョウセンチュリー |
| 設立日 | 1969年7月 |
| 資本金 | 811億2900万円 |
| 従業員数 | 8,491人 |
| 売上高 | 1兆3686億3500万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 藤原 弘治 |
| 本社所在地 | 〒101-0022 東京都千代田区神田練塀町3番地 |
| 平均年齢 | 43.7歳 |
| 平均給与 | 901万円 |
| 電話番号 | 0570-084-390 |
| URL | https://www.tokyocentury.co.jp/jp/ |
