- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 知り合いが日本銀行に内定しており直接話を聞いたことが大きなきっかけでした。すすめられたことに加え、仕事が日本経済全体に影響する社会的意義の高さに強く魅力を感じました。インターンは「成長できる環境か」「社会への貢献度が高いか」という点で良いと思った。続きを読む(全124文字)
【知識と想像力で未来を描く】【18卒】栃木銀行の冬インターン体験記(文系/総合職)No.2042(立正大学/女性)(2018/2/8公開)
株式会社栃木銀行のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2018卒 栃木銀行のレポート
公開日:2018年2月8日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2018卒
- 実施年月
-
- 2017年11月
- コース
-
- 総合職
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
金融業界に興味があったから。金融業界の中でも、銀行、証券、生命保険を中心に見ていた。お客さまの人生設計の手助けが出来るような仕事がしたいと考えていたが、差別化が十分に出来ていない時期だったため、学びたいと思い参加した。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
特になし。先着順のクリック制のインターンシップで、出身地域も関係なく参加することが可能だった。しかし、説明会等に参加しておくと事前に知識をつけられるため良いと思う。
選考フロー
説明会・セミナー
説明会・セミナー 通過
- 実施時期
- 2017年10月
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 東京の地方銀行協会
- 参加人数
- 40人
- 参加学生の大学
- 日本大学、白鴎大学、宇都宮大学、法政大学など、様々な大学の学生が参加していた。
- 参加学生の特徴
- 栃木県の出身者、栃木県の大学に進学しているなどの学生が大半を占める印象だった。
- 報酬
- なし
インターンシップの内容
テーマ・課題
退職を迎えた60歳男性のお客様に対する人生設計のご提案
1日目にやったこと
6人チームとなり、「退職を迎えた60歳男性のお客様に対する人生設計のご提案」というテーマで、ディスカッションを行った。配布された資料には、お客様の設定内容がいくつか記載されており、それをもとに人生設計を考えた。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
お客様の人生をより良いものにするため、銀行員は多くの知識を学ぶ必要がある。銀行員は資格の勉強が多いが、仕事に必要なものとして学んでいくうちに、自分の人生設計にも役に立つため、楽しくなってくる人が多い。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
グループが一緒だった学生全員が人生設計を考えることが始めてで、配布された資料をもとに「このお客様が今後どのようなことが課題となるか」を想像して話し合うのが難しく、なかなか意見が出なかった。正解がないからこそ、どこまで話し合えば良いのかが分からなかった。
インターンシップを終えて
インターンシップで学んだこと
お客様の人生に関わる仕事だからこそ、多くの資格や勉強が必要だと学んだ。また、毎日日経新聞や下野新聞を読むという習慣をつけることが必要だと学んだ。勉強は大変だが、その分多くの知識を身につけられ、お客様の人生に何かしら貢献できることは大きなやりがいとなるし、自分の人生設計にも役に立つと学んだ。
参加前に準備しておくべきだったこと
説明会に参加し、基本的な銀行員の仕事や役割を知っておくと良いと思う。また、座談会があるため、質問を多めに用意しておくと良いと思う。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
もともと銀行員の仕事に興味があったが、インターンシップに参加したことで特に栃木県の銀行で働くことで地域貢献がしたいと強く思った。多くの勉強が必要な仕事だが、身に付けた知識を活かしてお客様の人生設計に貢献できるということに、やりがいを感じそうだと思った。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップに参加したことで本選考が有利になるとは思わなかったが、インターンシップを通し、自分のやりたい仕事、価値観に合っている企業だと思った。インターンシップでの体験ワーク中や、企業説明を聞いている時も、楽しくて仕方なく、一番しっくりきた。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
金融業界を志望していたことから、メガバンクや信託銀行、その他の地方銀行も見ていたが、直感で一番この企業で働きたいと思った。栃木県の地域活性化、お客様の人生設計への貢献という経営理念に共感したのと、行員の方々との性格の相性が良かったのだと思う。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップに参加したことで、銀行員の仕事について学ぶことが出来た。しかし、インターンシップに参加したことによる特別セミナーの案内やリクルーター制度はなかったから。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
特になかった。しかし、希望者は座談会でお会いした行員の方の名刺をもらい、支店訪問する際に連絡しやすいようにしてくれた。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
インターンシップ参加前は、金融業界を志望していた。特に銀行、証券、生命保険を見ていた。銀行ではメガバンク、信託銀行、地方銀行、信用金庫など全てを見ており、差別化を図るために説明会はもちろん、体験セミナーやインターンシップに積極的に参加していた。時期的に銀行だとメガバンクが最もセミナーを多く開催していたため、三菱東京UFJ銀行、みずほ銀行への参加が多かった。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
インターンシップに参加したことで、地方銀行を最も志望するようになった。しかし、地方銀行には第一地方銀行と第二地方銀行があるため、その差別化を図るために説明会に何度も参加し、行員の方に質問をした。インターンシップの体験ワークを通して、銀行員の仕事が自分のやりがいや価値観と合っていると感じたため、銀行を志望することに一切迷いがなくなった。
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栃木銀行の 会社情報
| 会社名 | 株式会社栃木銀行 |
|---|---|
| フリガナ | トチギギンコウ |
| 設立日 | 1942年12月 |
| 資本金 | 274億800万円 |
| 従業員数 | 1,552人 |
| 売上高 | 450億8700万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 仲田 裕之 |
| 本社所在地 | 〒320-0861 栃木県宇都宮市西2丁目1番18号 |
| 平均年齢 | 40.7歳 |
| 平均給与 | 639万円 |
| 電話番号 | 028-633-1241 |
| URL | https://www.tochigibank.co.jp/ |
