
24卒 本選考ES
総合職(システムエンジニア)
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Q.
趣味・特技
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A.
ミュージカル鑑賞を趣味にしており、アルバイトを始めた理由でもある。ミュージカル観劇では昨年は15回劇場に足を運んだ。作品の時代背景や人間関係を調べながら、社会や実生活と結びつけるのが最近の楽しみである。 続きを読む
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容
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A.
観光事業論の授業に特に力を入れて取り組んだ。 この授業を選択した理由は、自分にとって身近な観光がどのようなマーケティングで利益が出ているのか知りたかったからだ。学びの中で特に印象深かったことは、観光客を誘致し、人々の移動交流によるサービス生産の発展と文化理解を促進するために観光は物語性を重視していることだ。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私の強みは「課題を発見し、改善して成果を出せる」ことだ。〇〇のアルバイトで、評価の対象となる〇〇順位を入社1年以内に○人中10位以内に入る目標を立てた。目標達成に向けて、自分の課題を発見するため、自分の〇〇と○○の違いを分析した。異なっていたところは、は〇〇で〇〇を多く付ける傾向があると発見した。これらに気をつけて〇〇するように心がけた。それ以外にも、勤務後には必ず勉強時間を1時間設け、自分の〇〇を見直すと共に、〇〇の中で素敵だと思った〇〇をWordにまとめ、次の勤務でアレンジをして使える場面では使用することを心がけた。その結果、入社半年で○人中1位を獲得できた。この経験を貴社のお客様のヒアリングの際に活かし、貢献していきたい。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと
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A.
3ヶ月の講義のプレゼン発表でメンバーの意識と作業時間に求心力を発揮した。 課題としては、プレゼン発表をするにあたって、年齢や性別が異なり初対面であったため、メンバー4人全員が緊張して話が進まないということがあった。課題解消のため、2つのことを心がけた。(1)最初の顔合わせで大学の単位の話などの全員が話しやすい話題を振り、緊張を緩和させることを心がけた。(2)メンバーが意見を出してくれた場合には賛同したり、意見は否定せず自分がいいと思った案の折衷案を提案し、異なる意見でも答えやすい雰囲気を作ることを心がけた。その結果、メンバー同士の意見交換がスムーズになり、グループは一致団結し取り組んだ。また、本番のプレゼンにおいても成功を収めた。プレゼンの結果としては○グループ中1位の評価を得られた。このことから役割に捉われず1つのことを成し遂げるためには協力し合い、互いを認め合うことが大切だと学んだ。 続きを読む
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Q.
志望動機、および入社5年後・10年後当社でどんな分野でどのように活躍したいか教えてください。
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A.
「0から効率的なシステムを構築し、可処分時間を創出し人々の生活を豊かにしたい」という夢を実現できる環境であると考え志望する。金融業界は常に最新の技術を取り入れて効率化を図り、人々の生活を便利にしていると考える。その中でも貴社は金融業界に特化した知見を持ち、最新技術を駆使して高品質なシステム開発や運用を行っていることが魅力的である。私は10年後に、効率的で人が介在すべき業務に人力がかけられる環境を作るための「業務効率化システム」にプロジェクトマネージャーとして携わりたい。そのために5年後までに、金融業界の Sler 業務の一連の工程を網羅し、関係者の状況を適切に把握するためのITスキルを獲得したい。これはMUFGのIT システムの開発・運用を一貫して担う貴社でしか成し遂げられないと考え志望する。 続きを読む