
24卒 本選考ES
ITスペシャリスト職
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Q.
あなたがIBMで成し遂げたいことについて、希望する職種を選んだ理由を含め、具体的に記述してください。
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A.
私が貴社のITスペシャリストとして成し遂げたいことは、自分の作ったシステムで変化の激しい社会に足りないものを埋め、人々の生活を豊かにすることだ。きっかけはワコールの3D smart &tryである。下着の購入に際して、相手はプロの販売員といえど試着や意見を伝えることに抵抗があったが、このシステムによってAIと対話できれば精神的なハードルが解消されることを実感した。テクノロジーは、個人の煩わしさを無くし、企業においては商機拡大の起点を生む。私がこのシステムを導入している店頭を選んで通うように、これからは消費者の心を動かすだけでなく、その後においても心を掴んで離さないような責任と持続性がより一層強く求められると考えている。また私の強みとして、○○のアルバイト経験より、自分の足りないものを発見し、寄り添う○○をすることで成果をあげる「向上心」がある。お客様に寄り添いながらも課題を発見し、一緒に解決することで貴社に貢献できると考える。これらより強みである課題発見力を活かし、貴社の売上向上に貢献したいと考えITスペシャリストを志望する。 続きを読む
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Q.
チームや組織の枠に捉われず、他者を巻き込むことによって何かを成し遂げた経験について、その過程で学んだことを踏まえ、結果を含む具体的なエピソードを記述してください。
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A.
3ヶ月の講義のプレゼン発表でメンバーの意識と作業時間に求心力を発揮した。 課題としては、グループのプレゼン発表をするにあたって、オンラインでの講義で年齢や性別が異なり初対面であったため、メンバー4人全員が緊張して話が進まないということがあった。次に課題を解消するために心がけたことが2点ある。まず1点目に最初の顔合わせで大学の単位の話などの全員が話しやすい話題を振り、緊張を緩和させることを心がけた。2点目にメンバーが意見を出してくれた場合には賛同したり、意見は否定せず自分がいいと思った案の折衷案を提案して他の方はどう思いますか?と自分から尋ねて、異なる意見でも答えやすい雰囲気を作ることを心がけた。その結果、メンバー同士の意見交換がスムーズになり、グループは一致団結し取り組んだ。また、本番のプレゼンにおいても成功を収めた。プレゼンの結果としては20グループ中1位の評価を得られた。このことから役割に捉われず1つのことを成し遂げるためには協力し合い、互いを認め合うことが大切だと学んだ。その後、○○のアルバイトでは○○の○○率が40%から70%まで上がりこの経験を活かせていると考える。 続きを読む
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Q.
「あなたらしさ」が伝わるエピソードや経験を自由に記述してください。
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A.
私らしさとしては「探究心」が強いところがあり、自分の長所であると考える。これは○○のアルバイトでランキング1位を獲得した成果の原動力になった。○○のアルバイトで自分よりも後から入社した人に評価の対象となる○○ランキングで自分より上の順位を取られた時悔しくてたまらない気持ちになった。私はその悔しさから絶対に大差をつけてその人よりも上位に入りたいと思い勤務するようになった。課題を発見するために自分の○○と○○を見比べた。その結果自分には○○と○○が足りないと気づいた。それからは○○かつ○○を入れるように○○することを心がけた。 その結果入社半年で○○ランキング件数65人中7位、人数では1位に入ることができ、抜かしたいと思っていた人の2倍の○○件数、人数を獲得できた。探究心の強さから成果を出すことができ、これは私らしさかつ私の長所でもあると信じている。私らしさである探究心を活かし、貴社の業務に寄与したい。 続きを読む