
24卒 本選考ES
専任職員
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Q.
【大学業界を志望する理由、また、その中で法政大学を志望する理由は何ですか?】
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A.
未来を担う学生を大学運営の立場から支えたいため大学業界を志望する。アイドルファンのためのコミュニティを作り運営してきた経験から、若者など多くの人を支えることや、そのための環境をつくることにやりがいを感じ、大黒柱として組織運営に携わりたいと考えた。中でも貴学は、憲章に掲げている実践知を獲得するためピアネット活動など学生主体で行動できる基盤があると思う。また、行動で得た実践知を可視化するために表彰式を開催するなど、大学生活を通して学生の取り組みを後押しする姿勢を肌で感じた。このことから、多くの学生を支えられると考えたため貴学を志望する。より多くの学生を支えるために「考える職員」として精一杯働きたい。 続きを読む
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Q.
【法政大学で取り組んでみたいことや実現したいことは何ですか?】
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A.
入学から卒業まで一貫して学生を支える取り組みをしたい。①学生の選択肢を広げる手助けをする。1つの例として、理系学生のキャリア選択の拡充が目標であり、自分の専攻に囚われない選択肢の提供に挑戦していきたい。②広報活動に取り組む。全国の高校で生徒の相談に乗りながら、貴学の魅力を伝える広報をしたい。 続きを読む
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Q.
学生時代、あなたが最も力を入れたことは何ですか?(具体的にご記入ください)
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A.
200人規模のアイドルファンコミュニティを作り運営したことだ。ファンコミュニティを作ったらより応援が楽しくなると思ったのがきっかけだ。半年で50人のメンバーを集めるという目標で発足したが、メンバーは集まるが脱退する人も多く、メンバー定着率の低さが問題だった。そこで定着率を上げるため2つの施策を行った。①新規メンバーの馴染める環境作りだ。加入してすぐに自己紹介の会を開き疎外感を出させない工夫をした。②週1で特典付きCD開封会等のイベントを開催した。定期的な開催により飽きさせない仕組みを整え交流の機会を増やすことに成功した。これらの施策により、新規メンバーを迎い入れる体制を取りつつ既存メンバーも楽しめるコミュニティにすることができた。結果、半年でメンバーは60人、今は200人のコミュニティと成長した。自ら作り上げた組織に多くの人が加入してくれたことで新たな事を始める「1歩の自信」に繋がった。 続きを読む
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Q.
周囲と協力して物事を進めた経験について、エピソードを交えて具体的にご記入ください
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A.
チームでwebホームページを制作した3か月のインターン経験がある。チーム6人でプログラミングを学びながら制作するのだが、私以外プログラミング未経験であったため教師役を担うことになった。制作を進めていくと各々プログラミングの技術的な壁に直面してしまいチームの士気が下がってしまった。そこで、チームメンバーの悩みを解決しながら、全体の士気を上げなければと考えた。まず技術的な壁を克服するため、複数人での勉強会を開くことや、難しい箇所のマニュアル制作を行った。また、チームの士気を向上させるには作業の話だけでなく日常会話もできる関係になることが重要だと考えた。連絡をする上で自分から話題を振り、1日5回以上日常会話をすることを意識した。これらにより、チームの士気を向上させ最終的にホームページ制作を達成できた。 続きを読む