
24卒 本選考ES
理系職
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Q.
趣味特技
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A.
特技は「どんな細かい作業もきれいに素早くできる」ことです。この特技を生かし、大学の卒業研究では、1×3mmの結晶に細さ25μmの金線を4本つけるという作業を15分以下で行っていました。また、こういった細かな作業が得意なだけでなく好きでもあるため、趣味としてハンドメイドをしています。 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
私は、自身が研究・開発に関わった機能性材料を製品化まで実現し、世界中に提供したいと考えています。貴社は半導体・ディスプレイ用の特殊ガスやリチウム電池材料など、今後世界でも大きく需要が期待される分野でフッ素を用いた高い技術力とシェア率を有しており、より独自かつグローバルな市場を意識した研究開発ができると考えました。また、貴社はコア技術である微細化技術を用いて有機無機ハイブリット材料の開発もされており、新たな機能を持つ新規材料の開発に関われる点も非常に魅力的だと感じました。私は学士過程で有機無機ハイブリット化合物の合成経験があり、その知見を活かして貴社に貢献できると感じております。さらに説明会の中で、貴社は若手から責任ある仕事を任せていただけると強く感じました。そのような環境の中で世界に通用する製品を研究・開発するため、材料分野に限らずあらゆる知識を貪欲に吸収し、深い知識と広い視野を持った技術者となり貴社の研究開発に貢献します。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私は、目標達成のために新しい環境にも飛び込む行動力があります。これが最も発揮されたのは、「大学院の外部進学」です。私には「新しい機能を持った材料を開発、実用化し、世界に革新をもたらしたい」という夢があり、これを叶えるために学士過程とは異なる分野の研究室に進学しました。学士過程では理学系化学を専攻していましたが、開発や実用化を目指すため、より応用に近い材料分野を学びたいと考えたためです。外部進学は、卒業研究の準備と並行して未知の分野の研究の情報収集や試験勉強をしたり、進学してからもこれまで触れたことのない分野を勉強しながら研究を進めたりと、限られた時間の中で多くのタスクをこなさなければなりませんでした。しかし、理学と工学両方の面から化学を学んだことで、幅広い分野の知識を身に着けることができたと思っています。今後も新たな知識や技術を積極的に吸収し、貴社の研究に貢献したいと考えています。 続きを読む