
24卒 本選考ES
事務職
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Q.
学生時代の取り組み(my career box)
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A.
大学で所属する○○部で技術幹部を務め「1部優勝」という目標に向かい、チーム運営に注力した。設定した目標は高く、日々質の高い練習をする必要があった。しかし、当初は練習中のプレーに対する会話が少ないという課題があった。全員で高めあえる組織にするために2つの施策を行った。1つ目はミーティングを行った。お互いの考えを知るために会話をして伝え合うことが大切であると考え、練習後に週3回チームで考えを共有する場を設けた。2つ目に学年関係ない関わりの機会を増やした。学年の壁をどれだけなくせるかが、練習内外で話しやすい関係性の構築につながると考えた。結果、以前と比べ後輩から意見をもらえる機会も増え、学年関係なく練習の中での会話や指摘を増やすことに繋げることができた。いい組織にするために立場関係なく意見を言える環境づくりが組織を引っ張るうえで大切だと学び、社会に出てからも活かしていきたい。 続きを読む
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Q.
自己PR(400字)
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A.
私の強みは【予測し行動する力】です。この強みは今までの部活動を通して培われました。 当初は先輩にいわれたことをただ行っている、練習をこなしているだけの人でした。しかし、この状況ではチームの中で必要とされていることに気づくことができなかったり、次に起りそうなことに対する準備が遅れてしまい周りにチームに迷惑をかけ、自分のチャンスを失うことが多かったです。そこから私は、起きたことに対してその場で準備をするのではなくて、周囲の状況と周りから必要とされていること、今自分にできることを考え実行することで価値を発揮できるということを学びました。結果、チームに頼られる機会が増えチームに貢献できたと自負しています。チームスポーツをする中で、自分の役割は何か、今必要なことは何かを考え行動する力を身につけることができました。今後もこの強みを生かして、先を読みながら行動することで貴社に貢献したいと思っております 続きを読む
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Q.
趣味
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A.
趣味はスポーツ観戦です。中でもバスケットボールが好きで、クラブチームの歴史や現在の順位や状況などを頭の中に入れたうえでゲームを観戦しています。バスケットボールの迫力と選手の1プレーごとの頑張り、会場の雰囲気にとても惹かれました。 続きを読む
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Q.
特技
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A.
特技は掃除や整理整頓です。身の回りのものがきれいになっていることで快適に生活ができたり、効率よく色々なことができるので整理整頓は意識しています。 続きを読む
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Q.
希望勤務地
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A.
東京・埼玉エリア 東北エリア 続きを読む
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Q.
卒論のテーマと内容
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A.
なし 続きを読む
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Q.
志望企業
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A.
3つくらい 続きを読む
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Q.
志望理由(400字)
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A.
建設コンサルタント会社として生活を支え、より豊かにしていくことに貢献が出来ることに魅力を感じています。人の生活の根本であったり、道路や河川についての事業をおこなっているからこそ、企業としての価値や業務の責任感、規模の大きさが大変な部分もあり、その分やりがいにもつながると考えています。 その中で、貴社の事務職として会社を下支えしていきたいです。これまで取り組んできた簿記の経験や、長年励んできたスポーツの経験を活かしながらどんなことにも正確に、視野を広く持ちながらプロフェッショナルとしてキャリアを広げていきたいと考えています。 また貴社は環境問題に対しても取り組み、「次の時代、次の世代に受け継がれる社会資本整備に貢献する」という方針にとても共感し、貴社を志望しています。 続きを読む
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Q.
入社後、大学で修得した専門知識をどのように生かしたいか(400)
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A.
大学では商学部に在籍していたということもあり、財政や会計学について授業を通して多く学んできました。また、大学1年の時から簿記の取得という面にも力を入れてきました。そのため、財務会計などの知識や、取得した簿記の知識などについてこれからさらに深め、企業の根幹を支えられるような知識をつけ活かしていきたいと考えています。 その中で将来は自分で意見を発信したりしながらも、多くの人と関わり多方面で会社を支えていけるような人材になりたいと考えています。 続きを読む
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Q.
社会人として役立つことで学業以外でまなんだこと(400)
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A.
私は、大学の○○部に所属する中で「粘り強く改善を続けること」を学びました。ラクロスは大学から始めたため、分からないことや出来ないことが多かったです。しかし、ラクロスの大学からはじめても日本一や代表選手を目指せるということを魅力に感じ、1年生で入部した時に自分の中で高い目標をつくりました。初めは基本のところの徹底のために、細かいところまでおろそかにせずチームで確認し合うことで練習の質が良くなったり、技術の向上につながりました。出来なかったことも、途中であきらめてしまったり、ある程度のところで辞めてしまうのではなくて、粘り強く周りの人に助言を求めたりすることで、自分にプラスになり成長できるということを学びました。この経験から社会に出てからも、困難なことなどに直面すると思いますが、あきらめずに解決すること、粘り強く改善に取り組み貢献していきたいと考えています。 続きを読む