東京コンサルティングファームの選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策
東京コンサルティングファームの選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。
東京コンサルティングファームの 本選考の選考フロー・スケジュール
最近の選考フロー
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選考・採用スケジュール
- 26卒
- 27卒
27卒の学生からは、各選考ステップで以下の時期を中心に報告が寄せられています。
- 1次面接
- 2026年2月
- 内定
- 2026年2月
東京コンサルティングファームの 選考難易度と採用倍率
採用倍率
就活会議に登録されている26,564件のサービス業界の企業の平均は7.1倍のため、採用倍率はやや低めと言えます。
採用倍率は就活会議の会員が登録したステータスをもとに算出しており、実際の採用倍率とは異なります。就活会議サイト内での相対値として参考にしてください。また、この情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。※より適切な情報となるよう、データ集計方法を調整いたしました。(2025年4月14日更新)
東京コンサルティングファームの 本選考の通過率
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東京コンサルティングファームの 早期選考の情報
インターンからの優遇
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早期選考のスケジュール
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東京コンサルティングファームの 本選考対策
志望動機
総合職
24卒 / 学校名非公開 / 女性
- Q. 東京コンサルティングファームを志望する理由を教えてください。
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A. 大きく2つあります。1つ目は、御社の「与えたものが得たもの」という考え方に非常に共感した為です。2つ目は、中小企業の海外進出に力を入れていることです。日本では企業のほとんどが中小企業であるのにも関わらず、少数の大企業が日本の経営を支えているという現実を知りました。そして、海外進出を果たしているのは1%に満たないということを知りました。今後このような現状を改善するために社会貢献がしたいと考えました。どちらも他社には見られない特徴であり、惹かれました。
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総合職
23卒 / 学校名非公開 / 男性
- Q. 東京コンサルティングファームを志望する理由を教えてください。
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A. 私が御社を志望する理由は二つあります。 ひとつは御社の経営理念である「与えたものが得たもの」という事に深く共感したこと、二つ目は御社が中小企業の海外進出に力を入れている事です。 一つ目に関しては、私の経験から深く共感しました。私がアルバイト先で働く際に、最も意識していることは、お客様に寄り添った接客を心掛ける事です。例えばお客様がある理由で商品を探している時、単にその商品を案内するのではなく、なぜその商品を探しているのかを聞き、場合によっては別の商品を提案するというようなことを行っています。このようにお客様に寄り添った接客を心掛けることで、お客様には真に満足していただき、その結果そのお客様が自分の常連様になっていただけることや店長の評価に繋がるので、自分の財産になると考えています。 二つ目に関しては、日本企業の99.7%を占める中小企業が、今後先細りする日本市場にとどまらず積極的に海外進出することが必要だと考えるからです。日本企業の大半を占める中小企業ですが、海外進出を果たしているのは1%にも満たないです。このような現状を改善するために、御社で中小企業の海外進出に携わりたいと考えています。
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コンサルタント職(海外駐在員も含む)
23卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. 東京コンサルティングファームを志望する理由を教えてください。
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A. 私が御社を志望する理由は2点あります。1点目は、御社が中小企業のコンサルティングに特化している点に魅力を感じたからです。大学で国際協力を学ぶ中で、ビジネスを通じた社会課題の解決に貢献をしたいという思いを持つようになりました。中小企業は、持続可能なビジネスモデルの構築や社会的価値に重きを置く経営において、様々な課題に直面していると思いますが、専門知識を持ってコンサルタントとして、そういった企業をサポートしたいです。2点目は、御社が海外進出支援に強みを持っているからです。海外でも活躍できる機会があることを就職活動の軸としています。経営者の目線になって海外進出をサポートすることで、自身も成長できると考えています。
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コンサルタント職(海外駐在員も含む)
22卒 / 駒澤大学 / 男性
- Q. 東京コンサルティングファームを志望する理由を教えてください。
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A. 私が御社を志望する理由は、コンサルティング業務を通じて日本に数多ある中小企業の助けとなれること、海外での展開実績が豊富なことから、業務で御社に貢献しながら自身の成長にもつながると強く感じているからです。 私の実家が中小企業であることや、大学1年より経理・営業として様々な中小企業、ベンチャーに従事した経験から、今後日本国内のみで展開していくにしろ、海外に展開していくにしろ、経営ノウハウの有無が企業そのものの存続に直結することを強く肌で感じたため、コンサルティング業務を通じて様々な業種の方々にノウハウを提供し、一緒に新時代を担う会社としての企業活動を推進していきたいと感じたことが主な理由の一つです。 御社の今までの選考において、創業者である久野様のYouTubeでお考えと信念を拝聴させていただく機会があり、この方の考えであればそれが可能であると強く感じました。
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コンサルタント職(海外駐在員も含む)
22卒 / 東洋大学 / 男性
- Q. 東京コンサルティングファームを志望する理由を教えてください。
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A. 私が東京コンサルティングファームを志望する理由は、自身の挑戦に素直に向き合うと同時に、お客様の将来をともに作り上げ、目的を達成することが出来ると考えたからです。 私は、お客様のそばに寄り添い、伴走しながら成長を支えていけるコンサルティング業界を志望しています。 これは私が塾のアルバイト経験から、ひとりひとりが抱える課題に対し適切な課題設定と解決方法があり、ともに取り組み成長していくことに喜びとやりがいを感じたことに由来します。 東京コンサルティングファームはお客様の新たな挑戦をゼロから作り上げる段階からサポートし、その実績をもとに自分も新しいことに挑戦していくことが可能であると考えます。 入社後は、財務会計知識をいち早く身につけ、お客様の成長に貢献できるよう業務に励みます。
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エントリーシート
総合職
21卒 / 東京学芸大学 / 男性
- Q. 志望動機を教えてください。
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A. 貴社を志望する理由は2点あります。まず1点目は人の役に立てる仕事ができるという点です。なぜなら私は悩んでいる方の課題に対して一緒に解決に取り組む仕事がしたいと考えているからです。2点目はグローバルな働き方ができるという点です。お台場のレストランでアルバイトをしており、インバウンドのお客様が多く来店される中で海外と関わることに興味を持ったからです。
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コンサルタント職(海外駐在員も含む)
18卒 / 法政大学 / 男性
- Q. これまで達成感を感じた経験は?
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A. 私はベンチャー企業のインターンに属して、新規サービスの電話営業をしていました。その経験から達成感を感じ、失敗を起こしても決して諦めず、努力をし続ける姿勢を身につけることができました。 私は、企業のマーケティング活動がどう実際に動くか直接現場で体感したいと考え、インターンに参加しました。テレアポ当初は1日数十件以上電話しても取れず、2言目で断られていました。しかし、他の人の成績より自分の成績が劣っている事を悔しく感じ、私は失敗の原因を探り自社の話しばかりをして相手にとって印象が残らないからと分析をしました。そこで、相手事業を調べどうメリットを生み出すのか重点的に伝えました。そして担当者と話す際には、新規サービスを先に話さず十分に既存の自社事業を話した上で、後から話すよう話し方の順序を意識しました。結果、以前よりもアポイントが取れ、1ヶ月5、6件を定期的に獲得できました。私は難解な壁にぶつかる度にどうすれば成功するのかを原因から探して考えていくことにやりがいを感じ、そして相手を理解しようと知る姿勢を 持ち、努力をし続けることが大事だと学びました。
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面接
総合職
24卒 / 学校名非公開 / 女性
- Q. 英語の資格、海外経験について
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A. Q英語の資格について教えてください。 A英語の資格は英検2級を取得しています。 Qいつごろ取得しましたか? A高校一年生の最後(二月)です。 Q TOEICは受けたことありますか?何点ですか A TOEICは受けたことがありません。今後受けてみようと思います。 Q海外に行ったことはありますか?海外経験ついて教えてください。 A昨年の九月にインドネシア・バリ島に行きました。大学のスタディーツアーで環境問題や社会問題、SDGsのその先について考えるプログラムに参加しました。
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総合職
23卒 / 学校名非公開 / 男性
- Q. 就活の軸を教えてください。
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A. 私の就活の軸は二つあります。 それは、コミュニケーションを通じて顧客の抱える悩みを解決できる業界に携われることと、若い時に成長できる環境であるかという事です。 一つ目のコミュニケーションを通じて顧客の抱える悩みを解決できる業界に携わりたいというのは、AIや自動化が進む世の中で今後も需要がある人にしかできない業界で働きたいと考えるからです。 二つ目に関しては、成長をする要因として教育制度の充実や先輩社員たちの雰囲気が挙げられると思いますが、私が最も成長できるのは実務を通して経験する事だと考えます。例として挙げると、私が働くホームセンターは売り場規模が大きいため、多様な商品を扱っています。研修時にすべての商品の売り場を覚えるのですが、売り場規模の大きさからお客様から見たこともない商品がどこにあるのかと聞かれることが良くあります。このようなときに、自分で調べ、お客様に案内する事で今後同じことを聞かれても完璧に案内してきたという経験から上述のように考えます。ですので、若い時から実務を通して経験を積める環境で自分を成長させ御社や顧客に貢献したいと考えています。
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総合職
23卒 / 学校名非公開 / 男性
- Q. 自己PRをしてください。
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A. 私の強みは、周囲に気を配り、先を予測して行動できることです。私は現在ホームセンターでアルバイトリーダーとして働いています。私が働くホームセンターは、売り場規模が大きく、また約30人のアルバイトが在籍するため、アルバイトリーダーである私は常に周囲に気を配る必要があります。例えば、行楽シーズンにどのような商品が良く売れるかを予測し、その商品を多く品出しすることや、それぞれのアルバイトの技量を正確に把握し、次のステップの研修を実施することが求められます。このように先を予測しなければ、売り上げが下がる原因を生み出し、量販日にアルバイトを上手くオペレーション出来なくなるため、周囲に気を配り先を予測することは大変重要です。
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総合職
23卒 / 学校名非公開 / 男性
- Q. 人生のターニングポイントについてのワークシート
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A. 幼少期、小学生、中学生、高校生、大学生の期間で最も影響を受けた人とその時の将来の夢、幸福度をグラフで表しました。幼少期に最も影響を受けた人は両親です。将来の夢は警察官で、幸福度は±0でした。小学生の頃に最も影響を受けた人はスポーツ選手です。将来の夢はプロのスポーツ選手を目指し、幸福度は+20でした。中学生の頃に最も影響を受けた人は担任の先生です。将来は教師を目指し、幸福度は+20でした。高校生の頃に最も影響を受けた人は担任の先生です。将来はFPを目指し、幸福度は-20でした。大学生の頃に最も影響を受けた人はゼミの先生です。ゼミの先生の影響で将来はコンサルタントを目指し、幸福度は+30でした。今後もコンサルタントを目指します。
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コンサルタント職(海外駐在員も含む)
23卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. 専攻していることについて
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A. 国際協力を専攻しています。特に、東南アジア地域のコミュニティ開発を研究しています。 「開発の定義は何ですか?」発展途上国の発展を支援することです。開発とは、大きく分けて、経済発展と人間開発の2つがあると思います。経済成長は、GDPを指標とした国の経済発展を促す支援です。私はとくに、人間開発に関心を持っており、貧困層のコミュニティを支援することに関する勉強しています。 「どんなアプローチがありましたか?」(アプローチの意味を問い直すと、研究を踏まえてとのことだった)相手の文化や価値観を知り、それを踏まえて、解決策を提案していくアプローチを学んだ。生活に取り入れられる支援を実現していくことが必要だと学びました。
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東京コンサルティングファームの 内定者のアドバイス
総合職
24卒 / 学校名非公開 / 女性
- 内定に必要なことは何だと思うか
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4つあると思う。1つ目は、志望理由に海外で活躍したいということを含めることである。更になぜ海外で活躍したいかを明確にすることも重要である。2つ目は、課題をしっかりと手を抜かずやり切ることである。代表の著書を通読し感想文を書くという課題と、面接当日本社でこの会社の魅力を実際の社員にプレゼンテーションする場面があるため、どちらも手を抜かずにやることが大事だと思う。プレゼンテーションは本番で焦らないように練習する必要があると感じた。3つ目は、代表面接の際に著書の感想を素早く端的に答えられるようにしておくことである。感想文を書く課題を行なったため内容は理解していると思うが、集団面接の中で咄嗟に感想を聞かれ焦らないようにするために感想文とは別に面接で答える短めな感想も用意しておくと良いと思った。4つ目は、自身の大学に進学した理由を明確にすることである。代表面接の際になぜその大学なのかということを問われたため、自身の受験のことを思い出しておくと良いと思った。
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コンサルタント職(海外駐在員も含む)
22卒 / 駒澤大学 / 男性
- 内定に必要なことは何だと思うか
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ベンチャー気質の会社であるため、創業者の理念に共感しているかどうかが何よりも重視されていると感じました。 よって、この会社を志望する方は、説明会の段階で配布されます創業者のYouTubeや著書などに目を通していただき、創業者の理念と寸分たがわぬ思いを持っていただくことが重要なのではないかと感じます。 また、事務所においても社員総出で挨拶をしたり、粘り強くテレアポをしている社員の方々などが目立ったので、そのような業務を志望している方が入社後のギャップを感じづらいのではないかと考えます。
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コンサルタント職(海外駐在員も含む)
22卒 / 東洋大学 / 男性
- 内定に必要なことは何だと思うか
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早めに動き出してインターンシップに参加することが内定への一番の近道であると言えます。事前に準備する必要するものもないので、知識がゼロでも選考中に様々なことを身につけていくことが出来ます。恐れずチャレンジしてみましょう。 また、選考ステップは比較的多く長期にわたって続くので、飽きずにモチベーションをキープすることが重要です。定期的に志望理由などを見返して企業に対するイメージや理解を忘れないようにしておいた方が良いでしょう。
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入社を決めた理由・迷った企業
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東京コンサルティングファームの 会社情報
| 会社名 | 株式会社東京コンサルティングファーム |
|---|---|
| フリガナ | トウキョウコンサルティングファーム |
| 設立日 | 2005年3月 |
| 資本金 | 5000万円 |
| 従業員数 | 386人 |
| 代表者 | 久野康成 |
| 本社所在地 | 〒160-0022 東京都新宿区新宿2丁目5番3号 |
| 電話番号 | 03-5369-2930 |
| URL | https://www.kuno-cpa.co.jp/tcf/ |