
【鉄鋼商社の挑戦】【24卒】伊藤忠丸紅鉄鋼の冬インターン体験記(文系/総合職)No.41311(横浜国立大学/男性)(2023/7/31公開)
伊藤忠丸紅鉄鋼株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2024卒 伊藤忠丸紅鉄鋼のレポート
公開日:2023年7月31日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2024卒
- 実施年月
-
- 2023年2月 上旬
- コース
-
- 総合職
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 2日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
会社名を見てわかるように、伊藤忠商事と丸紅が共同出資してできた鉄鋼専門商社だということから、純粋に興味が湧いた。また、商社の複数daysに参加したことがなかったため、商社のビジネスを理解するのには最適な内容だと思ったため参加を決意した。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
伊藤忠丸紅鉄鋼が具体的にどういったビジネスを行っているのかをホームページを通して理解するようにした。また事前にインターンの概要を把握した上で、自分がこのインターンを通して学びたいことや身に付けたい力について言語化できるように準備した。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
ESとWEBテスト、そして1回の面接で参加できるインターンであったので、学生時代にやってきたことについてしっかり言語化して伝えることができれば通過できるのではないかと思う。
選考フロー
エントリーシート → WEBテスト → 最終面接
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2022年12月 上旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
ESの内容・テーマ
・以下の「MISI FRONTIER SPIRITS」は、
MISIが将来に受継いでいきたい価値観を表しています。
そのSPIRITSの中で、あなたが大切にしたい価値観に一番近いと感じるものを選択ください。
【MISI FRONTIER SPIRITS】
「探求 」
広い視野と高い視座をもって、常に問いつづけ、最適解を追求する。
「当事者として」
当事者意識を強く持ち、主体性を発揮する。
「挑む」
失敗を恐れず挑みつづけ、変化を楽しむ。
「先手」
決断を素早く行い、先んじて一歩を踏み出す。
「自由闊達」
既成概念にとらわれず、積極的に議論する。
「個の尊重」
多様な価値観を認め合い、個性を活かす。
「やり抜く」
ベストを尽くし、粘り強くやり遂げる。
・そのSPIRITSを選択した理由をあなたの経験と共に教えてください。
(全角200文字以内)
・ 本インターンシップで学びたいことを簡潔に教えてください。
(全角50文字以内)
ESの形式
web入力
ESの提出方法
採用サイトのマイページから提出
ESを書くときに注意したこと
MISI FRONTIER SPIRITSという価値観に合わせる形でエピソードを書く形式であったため、自分が選択した価値観からずれないように意識した。
ES対策で行ったこと
質問事項自体は割と基本的な内容だったため、これまでのESで使ってきた内容をこのESに合わせる形で改変を加えて提出した。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
伊藤忠丸紅鉄鋼のホームページ
WEBテスト 通過
- 実施時期
- 2022年12月 上旬
- 実施場所
- テストセンターだが、自分の場合は前回試験の結果を使いまわした。
- WEBテストの合否連絡方法
- メール
- WEBテストの合否連絡までの時間
- 1週間以内
WEBテスト対策で行ったこと
前回試験の結果を使いまわしたため、この選考では特に何も行っていない。
WEBテストの内容・科目
C-GAB:言語、計数、英語、性格
WEBテストの各科目の問題数と制限時間
言語15分(32問)
計数15分(29問)
英語10分(24問)
性格についてはあらかじめWeb上で回答
対策の参考にした書籍・WEBサイト
これが本当のwebテストだ!①
最終面接 通過
- 実施時期
- 2022年12月 中旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 20分
- 面接官の肩書
- 中堅の営業の社員
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
zoomに入室し、終了次第退出
面接の雰囲気
面接官は2人とも第一印象から温厚な人だと思い、また口調も物腰の柔らかい感じであった。自分の話に非常に親身になって聞いてくださり、話しやすい雰囲気を作っていただいた。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
家庭教師の経験を中心に話していく中で、面接官から「すごいわかりやすい授業をされているんでしょうね」や、「○○さんはどこに行っても活躍できる人材だと思います」といった言葉をかけて頂いたため、論理的思考力やコミュニケーション能力が評価されたのだと感じた。
面接で聞かれた質問と回答
本インターンシップの参加したい理由を教えてください。
自分の商社に対する適性を確かめたいと思ったからです。自分はこれまで家庭教師として、現在指導中の生徒も含めて10人指導してきたが、それぞれの生徒に対して当事者意識を持って全力で寄り添ってきました。それらの経験を、商社の事業投資でも活かせるのではないかと考えました。そのため、本インターンシップで行われるグループワークなどを通して、自分が商社に向いている人材なのかを見極めたいと考えております。
学生時代に頑張ったことを教えてください。
家庭教師として多浪生の方を9か月で大学合格に導いた経験です。その生徒は精神面の不調による前任者とのコミュニケーション不足から、成績が非常に伸び悩んでいました。そこで私は2つのことを行いました。1つ目は、授業以前の信頼関係構築です。自身がまずは積極的な自己開示を行ったことで、段々と相手からの開示も増え、相互理解が進みました。2つ目は、その生徒に対してダイレクトな指導法を実行したことです。以上の結果、9か月でその生徒の成績が大きく向上し、大学に無事合格されました。
逆質問の時間
- はい
- いいえ
面接後にフィードバックがあった場合はその内容を教えてください。
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
伊藤忠丸紅鉄鋼のホームページ
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 東京本社
- 参加人数
- 36人
- 参加学生の大学
- 自分のグループは自分含めて6人いたが、難関国立大学2人、東大1人、早慶3人だったため、学歴として高めだと考える。
- 参加学生の特徴
- 専門商社のみならず総合商社に対して高い関心を持った学生が多かったと思う。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 10人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- あり
インターンシップの内容
インターンの概要
主に4つのテーマに沿ってグループワーク、全体発表が行われた。
・途上国においてMISIが何を価値提供できるか若手社員の立場として上司に説明するための資料を作成しなさい
・ブリキのスチールカップを用いて何か新しい製品を発案してください
・「黒海~海底天然ガスパイプラインプロジェクト」の国際入札に向けたワーク
どの鉄鋼メーカーでパイプを作るのか、どの輸送会社でパイプを運ぶのか、どの加工会社でパイプに塗装を施すのか、各社の組み合わせを決定しなさい
・英国BARCLAY&MATHIESON社買収案件において、MISIが価値提供できることを考えなさい
インターンの具体的な流れ・手順
基本的には午前・午後に1つずつグループワークがある、合間にパネルディスカッションや社員の海外研修の体験談が挟まれた。
このインターンで学べた業務内容
MISIが顧客企業に提供できる機能やリソース、MISIの商社パーソンとして案件に携わる際に検討しなければならない定量的・定性的情報
テーマ・課題
・途上国における価値提供に関する資料作成 ・新製品考案ワーク ・「黒海~海底天然ガスパイプラインプロジェクト」に関するワーク ・英国社買収案件における価値提供に関する資料作成
1日目にやったこと
午前に「途上国においてMISIが何を価値提供できるか若手社員の立場として上司に説明するための資料を作成しなさい」というテーマについてグループワークを行い、その後に複数名の社員によるパネルディスカッションが行われた。午後に、「ブリキのスチールカップを用いて何か新しい製品を発案してください」というテーマの下グループワークが行われた。
2日目にやったこと
午前に、「「黒海~海底天然ガスパイプラインプロジェクト」の国際入札に向けたワーク
どの鉄鋼メーカーでパイプを作るのか、どの輸送会社でパイプを運ぶのか、どの加工会社でパイプに塗装を施すのか、各社の組み合わせを決定しなさい」というテーマでグループワークが行われた。そして社員の海外研修での体験について講義してもらった。午後は、「英国BARCLAY&MATHIESON社買収案件において、MISIが価値提供できることを考えなさい」というテーマの下グループワークが行われた。その後、社員との座談会の時間が設けられ、最後に早期選考の案内がなされた。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事の社員、営業の社員
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
それぞれのグループに個別のメンターがつくということはなく、ワーク中の質疑応答や、全体発表後に司会の社員などから簡単なFBがあるという形式であった。2日目の午前に行ったワークにおいて、設定された予算上限に対して余裕がある場合に、考えられるリスクに対する対応策に残りの予算を割こうというアウトプットをした時に司会の社員から、「こういったアウトプットは、複数開催されたこのインターンシップにおいて初めて出てきた」と言っていただいたことは非常に印象に残っている。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
インターンのグループの中で、自分がどう価値発揮していくべきなのかは特に1日目において悩みながら議論に参加していった。フリーライダーにならないようにするために、議論の中で出てきたアイデアに対して付加的な情報や別の観点からのアイデアを発散しようしたが、2日目の午前ワークでやっと感覚をつかんだので、1日目は手探りの状態で進めていった。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
グループに6名いたが、基本的には1~2名がファシリテーターとして議論を進めていた。それ以外の人が適宜軌道修正やアイデア発散において積極的に発言していたように感じる。ワーク以外の昼食タイムなどでも会話は多かったため、自分としては非常に有意義な時間になったと思う。
インターンシップで学んだこと
商社が実際に行った案件を用いてワークを行ったため、商社パーソンの仕事に対する解像度は大きく向上したため、そういった観点からだと参加して非常に良かったと思っている。また参加特典として早期選考の案内がされたため、参加して良かったと思った。更に、このインターンで同じグループになった人と後日情報交換などを行う仲になったため、就活仲間が新たにできたという意味でも参加意義がすごくあったと感じている。
参加前に準備しておくべきだったこと
MISIの業務に対して更に具体的に把握し、かつ親会社にあたる伊藤忠商事や丸紅などとの連携方法などをもう少し理解しておけば、ワークがよりスムーズになっていたかもしれない。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
MISIが実際に携わった案件を複数グループワークを通して経験することができたため、商社パーソンが案件に携わったときに検討しなければならない情報やリスクなどを学ぶことができた。そのため、仮に自分も商社パーソンになった時にどう立ち回っていくのかということが少しばかり把握することができたから。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンを通じてお会いした社員の方々と自分を照らし合わせたとき、考え方やパーソナリティの面において自分と重なる部分が多いなと感じたから。本インターンシップを通して、商社の求める人物像「リーダーシップや信頼関係構築能力などが備わっている人物」に自分自身が近い存在だということをより実感することができたから。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップの参加によって、商社が行っているビジネスに対する魅力度が大きく上がったのに加えて、インターンシップ時にお会いした社員の方々はどなたも非常に温厚な方で、自分の個性や強みなどと照らし合わせた時に、この会社で働いてる姿を明確にイメージすることができたから。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップ参加者限定でOB訪問の案内がされたし、また通常選考よりも1,2か月ほど早い早期選考も案内されたから。インターンシップに参加したか否かでかなり就活生に対する扱いに差を感じた。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップ参加者限定のOB訪問名簿が某就活プラットフォームで公開されたり、また早期選考も案内され、ES通過者は2次面接からの参加となった。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
総合商社・FASを主に志望していた。まず総合商社を志望した理由としては、自分の就職活動の軸である「専門性の発揮」「グローバルでの活躍」「プレイヤーとして大きな仕事への挑戦」を最も高いレベルで実現できると考えたから。次にFASを志望した理由としては、会計の専門性を身に付けたという経験が最も再現性高く活かせると考えたことに加え、クロスボーダー案件の割合が高くグローバルで活躍できる土壌があると考えたから。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
元々は商社パーソンに対してコンサルタントと同じようなスマートさをイメージしていたが、参加後商社というものは人と人のつながりが基盤として存在していて、かつ予想以上に泥臭さが求められるということを実感することができた。以上のようなことは、私自身の過去の経験と重なる部分が多いなと感じたため、より商社業界に対する志望が上がった。
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伊藤忠丸紅鉄鋼の 会社情報
| 会社名 | 伊藤忠丸紅鉄鋼株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | イトウチュウマルベニテッコウ |
| 設立日 | 2001年10月 |
| 資本金 | 300億円 |
| 従業員数 | 1,047人 |
| 売上高 | 1兆1713億8300万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 石谷誠 |
| 本社所在地 | 〒104-0028 東京都中央区八重洲2丁目2番1号 |
| 電話番号 | 03-5204-3300 |
| URL | https://www.benichu.com/ |
