- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
-
A.
広告やCMなどでSky株式会社という名前を聞いたことがあり、学生からの評価も高いためインターンに参加しようと考えた。その中でも、明確なイメージを持てていなかった評価・検証職の職種理解を深めた上で、職種選択をしたいと考えたため。
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【未来を切り拓く挑戦】【22卒】エイムの夏インターン体験記(文系/ITコンサルタント)No.11676(立教大学/男性)(2020/11/17公開)
株式会社エイムのインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2022卒 エイムのレポート
公開日:2020年11月17日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2022卒
- 実施年月
-
- 2020年8月
- コース
-
- ITコンサルタント
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 6日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
元々漠然とIT業界に興味があり、業種や社風などは深く考えずマイナビでIT企業のインターンシップを探していたところ、業務体験に加え、講習や社員との面談を通して自己分析や業界研究も行うことができるという紹介文に魅力を感じて応募に至った。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
選考フローは、ES、筆記試験、個人面接、テストセンターでのSPI受験といったものだった。ESと筆記試験は会社独自のものであったため、特に対策はできなかった。個人面接は15分と短いものであったため、提出した履歴書やESの内容から、特に強調したいことを事前にピックアップし、それぞれを簡潔に伝える練習をした。SPIは、過去問演習を行ったのち、苦手に感じた分野を繰り返し復習した。
選考フロー
応募 → エントリーシート → 筆記試験 → 1次面接 → WEBテスト
応募 通過
- 実施時期
- 2020年06月
- 応募媒体
- ナビサイト
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2020年06月
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
筆記試験 通過
- 実施時期
- 2020年07月
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
筆記試験の内容・科目
国語と数学のテストをそれぞれ60分行った。国語は長文読解や語彙問題、古文(短歌、俳句など)といった構成だった。数学は主に二次関数や三次関数の問題が出題された。微分積分ができればそれほど苦は無い内容だった。
筆記試験対策で行ったこと
会社独自のものであり、高校レベルの内容としか伝えられていなかったため具体的に対策するのは難しかった。塾講師バイトで高校生の授業を教えているということもあり、自分で特に対策は行わなかった。
1次面接 通過
- 実施時期
- 2020年07月
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 20分
- 面接官の肩書
- 採用担当
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
志望理由を通して、インターンシップで何を得たいのか、なぜこのインターンシップに参加したいのかを明確に答えられたこと。また時間が短いので、ハキハキとテンポよく話すことが大事だと感じた。
面接で聞かれた質問と回答
志望動機を教えてください。
IT業界に興味があり、実際に業務を通して業界理解を深めるとともに、自身の適性を測りたいと考えたから。中でも御社のインターンシップは、6日間という長い時間の中、業務体験や業界研究と自己分析を相互に影響させていく形で進行していくので、自分の希望が全て満たせると感じた。また、我々を就活生ではなく一社員として扱い、同じ目線に立って接していただけるとPR動画や座談会でお聞きしたので、将来社会人として仕事をするということを、ほかの会社のインターンシップよりもよりリアルに体感できると思った。
学生時代頑張ったことを教えてください。
大学のサークルにて部長を担当した。サークルの規模に反して毎回の練習の参加率が低いことを課題に感じ、参加率を上げるための取り組みを行った。初心者が半分を占めるにも関わらず、練習内容が試合形式のものばかりで彼らに対する敷居が高くなっていることに気づき、基礎練の創設や、実業団でプレーするOBを招いての初心者練習ツアーの企画を実行した。他にも他校との合同試合など様々なイベントを企画し、結果として初心者の平均参加率が9割に達した。
逆質問の時間
- はい
- いいえ
WEBテスト 通過
- 実施時期
- 2020年07月
- WEBテストの合否連絡方法
- 未選択
- WEBテストの合否連絡までの時間
- 未選択
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 20人
- 参加学生の大学
- 旧帝大、早慶上智、MARCH、地方大学、日東駒専など様々。学歴は見られていないように感じた。
- 参加学生の特徴
- ITに必ずしも興味があるというわけでもなくごりごりの文系という学生も多かった。個性豊かで面白い人が多かった。それぞれインターンシップに求めているものや目標は様々であった。
- 報酬
- なし
インターンシップの内容
テーマ・課題
企業の物流システムの改善
前半にやったこと
前半は、仕事体験ではグループに分かれ、プレゼンの中間発表に向け、ヒアリングを重ねながら企業の課題点や改善点を探し、その解決策の発表内容の骨子を作った。自己分析も毎日行い、自身のモチベーショングラフの作成から過去を深ぼり、抽象化して、それを元に将来どうなりたいかを考えた。業界研究の講習も毎日一時間ほど行った。
後半にやったこと
後半は、中間発表のフィードバックを元に、最終プレゼンの発表内容を引き続きグループで作成し、最終日に全社員に向けて発表を行った。自己分析では、社員の方と話し合いながら、将来どうなりたいかを80代から逆算して年代ごとにシートに記入していった。その際、気を付けるべきことや予想されるリスクも同時に考えた。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
全社員
優勝特典
実際に立案した内容が採用される
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
仕事体験では、クライアントの会社の企業理念や自分の会社の強みをしっかりと把握し、それに基づいて他社と差別化を図ることが重要だとフィードバックを受けた。自己分析では、将来の夢を考える際には、自分のことだけ考えるのではなく、誰のために働くかを明確にするように教わった。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
スケジュールがとにかく過密で、毎晩遅くまで班で残って作業するのが体力的には厳しかった。オンライン上での作業だったので役割分担や作業の効率化が非常に難しかった。コンペに間に合わせるために、他のコンテンツをないがしろにしてしまっている人も見られた。
インターンシップを終えて
インターンシップで学んだこと
インターンシップに参加して、自己分析の大切さを実感した。自分についての理解が不足している、あるいは間違っていると、間違った方向に進んでしまうリスクが高い。自己分析を通して軸を確固たるものにし、そこから将来像を設定、逆算して計画を設計という流れを意識できるようになった。また、コンペで一位を取ることができ、働くことの難しさに加えてやりがいや達成感も、この段階で実感することができたのは僥倖だった。
参加前に準備しておくべきだったこと
オンライン上で会議することは分かっていたので、オンラインでのグループワークの効率的な進め方をあらかじめ学んでおけばよかった。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
オンライン上でのインターンシップかつ、学生同士でグループワークをする時間が長かったため。社社員の方から毎日細かいフィードバックを頂くことができたが、あくまで仕事体験や自己分析の内容に基づいたものだったので、社風や社員の方の人柄は十分に伝わったが、実際に自身がこの会社で業務にあたることに対するイメージは鮮明にはならなかった。ITコンサルという仕事の性質上そもそも業務が多岐にわたりすぎているというのもある。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
元々インターンシップ参加者が毎年採用の役5割を占めるほど、インターンシップに力が注がれており、インターンシップ中の発言や姿勢をフィードバックで評価されたことや、コンペで一位を取ったことは株式会社エイムの選考を受けるにあたっては有利に働くと感じたから。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
経営陣の近くで仕事ができるという環境が、成長にはもってこいだと感じた。ITコンサルの業務が主ではあるが、自分でやりたいことを熱意持って提言すれば、意見が通ることが多いと教わった。何よりインターンシップで多くの社員と関わったが、全員が仕事に熱意を持ち、楽しそうに働いているように感じた。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
上述の通り、入社した人の過半数はインターンの参加者であり、採用活動においてインターンをかなり重要な位置においているように感じる。参加者限定のセカンドインターンも行われると聞いた。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
日報や記入した自己分析シートなど、自身のインターンシップにおける成果物を郵送していただいた。また特注のファイルや、社員の方々の名刺、連絡先を頂き、就活で困ったら何でも連絡してよいと言って下さった。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
地方出身で、中学時代に首都圏に引っ越してきた際に、生活や教育の質の差に愕然とした経験から、そのような格差をなくすためにも必要不可欠であるITの業界に行くことを志望していた。いち早く成長するために、そのような中でも若いうちから多くの裁量を持ち、挑戦を促してもらえるような社風の企業に行きたいと思っていた。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
インターンの中で、大企業のことに関しても元外資系企業社員の方が言及している場面があった。大企業はその性質上どうしても意思決定が鈍重になってしまう面があり、それを実行するまでにも相当時間がかかることや、仕事が分割されすぎて限られた範囲の仕事しかできないことを改めて知った。やはり自分はフットワーク軽くスピード感を持って仕事ができる会社に入りたいと思った。
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- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
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A.
ITを通じて企業や自治体の業務を支え、現場に近い立場で価値を提供している点に魅力を感じ、志望しました。説明会や社員の方の話から、顧客ごとに異なる課題に向き合い、丁寧に対応している姿勢が印象に残りました。実務に近い内容を体験できる点を基準に、本インターンを選びました。
続きを読む(全135文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. SIerの上流工程体験ワークが1日で体験できるところに魅力を感じ、応募しました。他のインターンに関しては、同じくSIer業界やIT業界で、金融や保険にかかわるSIerを中心にインターン選考を受けていました。続きを読む(全103文字)
エイムの 会社情報
| 会社名 | 株式会社エイム |
|---|---|
| フリガナ | エイム |
| 設立日 | 1988年9月 |
| 資本金 | 1000万円 |
| 従業員数 | 27人 |
| 代表者 | 槇本幸恵 |
| 本社所在地 | 〒100-0005 東京都千代田区丸の内2丁目4番1号 |
| 電話番号 | 03-5651-0033 |
| URL | http://www.aim.ac/ |
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