
23卒 本選考ES
グローバル型コース 技術系
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Q.
趣味・特技(100文字以内)
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A.
趣味は卓球です。中学生のときから続けており、現在でも月に1度は卓球で汗を流しています。 特技は掃除・片付けです。私は几帳面な性格なので、気になるところがあると片付けをせずにはいられません。 続きを読む
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容(200文字以内)
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A.
Liイオン電池は小型バッテリーとして利用されてきたが、安全性や経済性の面で課題がある。そこで近年、Naイオン電池の開発や、有機活物質の開発に向けた研究が展開されている。Liイオン電池の場合、有機活物質が既に開発されているものの、Naイオン電池の有機活物質の開発には様々な課題がある。 そこで本研究では、その課題を克服した○○○○○○分子である○○○○の誘導体に着目し、その合成手法の確立を行った。 続きを読む
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Q.
自己PR(300文字以内)
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A.
私の強みは探究心と忍耐力だ。 私は化合物Aを合成する、というテーマで研究を行っていた。しかし、実験を始めた当初は思うような結果が得られなかった。そこで目的達成のため、様々な論文を読み、教授とも積極的に議論を重ねた。そして新たに五つの合成ルートを考案・検討した。なかなか思うような結果が出ず、緻密な実験操作には骨が折れたが、Aの合成を達成したいという思いから実験を継続した。そして一年の試行錯誤の末、Aの合成を達成した。この結果が評価され、今年の三月には学会発表を予定している。このような成果が得られたのは、研究活動を通して養った試行錯誤を繰り返す探究心と諦めない忍耐力の結果であると考える。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと(300文字以内)
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A.
大学卓球部で、4人しか入れない団体戦のレギュラーを目指したことだ。 私は高校時代にレギュラーとして活躍し、チームで目標をやり遂げる達成感を得た。大学ではより大きな達成感を得たいという思いからレギュラー入りを目指した。しかし、レギュラーメンバーとの技術の差は大きく、特にサーブでの差を埋めることに苦労した。そこで私はサーブの技術の向上のため二つの工夫を行った。1毎日最低15分サーブ練習を取り入れた。2サーブの種類を増やす、フェイクモーションを加える等の工夫により相手が対応しづらいサーブを心がけた。これらの試行錯誤の結果、サーブからの得点率が上昇し、レギュラーメンバー入りを達成することができた。 続きを読む
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Q.
志望動機(200文字以内)
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A.
モノづくりを通じて社会貢献をしたいという私の思いが、貴社の事業を通して達成できると確信しているからだ。貴社は人と人、技術と技術の融合によって新たな価値を創出し、様々な事業を展開している。特に研究開発においては、自身の専門性を高めながら、幅広い分野の専門家と交流し、知識を取り入れることで革新的な製品を生み出す環境に魅力を感じている。そのような環境に身を置くことで自身の想いを達成できると考えた。 続きを読む