
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
会社説明動画(山下副社長・社員インタビューを含む)を通して、あなたがCHINTAIに対して興味を持った事や印象に残った事とその理由を教えてください。
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A.
1つ目は、「きっかけ」や「気づき」を提案することで自分らしい暮らしを提供するサービスである。これは、私のビジョンである「人々の選択の幅を広げ、その人にとって最善の選択を可能にする」ことと一致すると考え、印象に残った。私は、思い切って留学を経験したことで世界が広がったと実感した。ここから、選択肢の幅を広げることで、最善の選択ができ、生き生きと生活することに繋がると学び、このビジョンを、仕事を通して実現したいと考える。 2つ目は、若手からでも裁量権を持ち、挑戦できる環境である。社員インタビューを通して、新卒1年目からでもInstagramを運営していることやサイトの形式を変えるなど若手の意見を積極的に取り入れ、挑戦することができる環境に興味を持った。私は、不安がありながらも留学に挑戦したことで自分自身を成長させることができたので、仕事においても裁量権を持ち、挑戦できる環境に身を置きたいと考える。 続きを読む
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Q.
あなたの「強み」と「弱み」を教えてください。
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A.
私の強みは、「諦めず試行錯誤する粘り強さ」である。この強みは、特にオンラインで運営していたアクセサリーブランドの過程で発揮された。初めは何も分からず、感覚値で商品の系統に合うインフルエンサーの方に商品の宣伝をお願いしていたが、1つも売れない状態が続いた。そこで、色んな系統の服関連のインフルエンサーの方に宣伝をお願いした。宣伝をした際に商品の購入数が5個以上の方の系統を調べた所、〇〇◯系の方に合う商品だと分析し、〇〇◯系のインフルエンサーに集中して宣伝をお願いした。その結果、当初は1つも売れない状況であったが、最高月売り上げ〇〇万円を達成した。 私の弱みは「緊張しやすいこと」である。特に人前での発表前は、緊張してしまい頭の中が真っ白になってしまうことが多々ある。この弱みに対して、私は事前に何度もリハーサルを繰り返すなど事前準備に時間を費やすことで、自信を持って話すように心掛けている。 続きを読む
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Q.
「失敗」したときに、あなたはどんな考えを持ってどんな行動をしてきましたか?
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A.
大学1年生の頃にアメリカで短期留学に挑戦したが、現地の方にこれまで努力して学んだ英語が伝わらず失敗に終わった。そこから受験英語ではなく実践的な英語を学ぶ必要があると考えた。英語を上手く話せなかった悔しさから日常英会話レベルのTOEIC800点を目標の目安とし日々インプットとアウトプットを繰り返した。インプット面では、Netflixで同じ場面を繰り返し重要なフレーズを身に付けた。アウトプット面では、英会話に通うことで会話経験を積んだ。また、多くの外国人が住む〇〇◯で留学をしたことで英語圏の方との交流を増やした。その結果、〇〇◯滞在後には、アメリカ留学前のTOEIC〇〇◯点代から〇〇◯点を取得することが出来た。また、アメリカ留学時は、現地の方と話すのが怖く積極的に話しかけなかったが、英語が伝わらない時でも相手に興味を持ち積極的に関わったことで、今でも連絡を取る仲の友人が出来た。 続きを読む
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Q.
これまで一番「熱中」して取り組んだことはなんですか。
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A.
私は「ファッション」に1番熱中して取り組んだ。大学2年生の時に、古着などファッションに興味を持ち始めた。初めは、ただ派手な服を着ただけになってしまうなどお洒落なファッションが分からない状況であった。 そこで、服に対しての知識を蓄え、こだわりを持つことで自信に繋げたいという思いから、お洒落になるため2つのことに取り組んだ。1つ目は、普段よく見るSNSでファッション関連のインフルエンサーをフォローし、服の組み合わせなど真似することで日常的にファッションを学ぶように意識した。 2つ目は、アパレル関連のアルバイト先でお洒落な方にアドバイスを貰うことで自分に合ったファッションや服に関する知識を身につけた。 その結果、当初はアルバイト先に行っても服装が恥ずかしく自信を持つことができなかったが、知識を身につけ試行錯誤したことでファッションに対してこだわりができ、自信へと繋げることができた。 続きを読む