
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
大学時代に困難に向き合って、乗り越えた経験をご回答ください。
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A.
実践的な英語学習である。大学1年生の頃にアメリカで短期留学に挑戦したが、これまで学んだ英語が伝わらず挫折を経験した。そこから実践的な英語を学ぶ必要があると考え、日常英会話レベルのTOEIC800点を目標の目安とし日々インプットとアウトプットを繰り返した。インプット面では、Netflixで同じ場面を繰り返し重要なフレーズを身に付けた。アウトプット面では、英会話に通い会話経験を積んだ。また、〇〇◯で留学をしたことで英語圏の方との交流を増やした。その結果、アメリカ留学前のTOEIC〇〇◯点代から〇〇◯点を取得することが出来た。また、アメリカ留学時は、話すのが怖く積極的に話しかけなかったが、英語が伝わらない時でも相手に興味を持ち積極的に関わったことで、今でも連絡を取る仲の友人が出来た。 続きを読む
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Q.
特に希望している業界、また志望している理由をご回答ください。
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A.
I T業界を志望している。私のビジョンである「人々の選択の幅を広げ、その人にとって最善の選択を可能にする」ことに対して1番再現性のある業界だと考えるからである。私は、思い切って留学を経験したことで世界が広がったと実感した。例えば、ビーガンの方との出会いを経て食の選択肢が増えた。現在は様々な選択の中から普通の食事という選択をしている。ここから、選択の幅を広げることで、最善の選択ができ、生き生きと生活することに繋がると学び、このビジョンを掲げている。このビジョンを実現するため、人々が現状に満足していないにも関わらず当たり前だと考えることに対して、新たな選択肢を提供する必要があると考える。テクノロジーを通して常識を覆すことで選択の幅を広げ、誰もが最善の選択をすることを可能にしたい。 続きを読む
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Q.
仕事を通じ、誰にどんな価値提供をしたいですか?理由も含めて教えてください。
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A.
私は仕事を通して、現状に満足していないが当たり前だと考えている人に対して、新たな選択肢を提供することで、選択の幅を広げその人にとって最善の選択を可能にし、生き生きと生活することができるサービスを提供したいと考える。価値提供に関しては、I T業界を志望する理由でもある留学経験を経て、視野が広がったことで選択の幅を広げる重要性を実感したからである。その中でも、特に現状に満足していないにも関わらず当たり前だと考える人に対してアプローチしたい。理由としては、現状が当たり前だと思っているため、その人自身では変えることができないからである。このような人たちにテクノロジーを通して新たな選択肢を提供することで私のビジョンを実現し、誰もが生き生きと生きる社会に貢献したいと考える。 続きを読む