
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
会社説明動画(山下副社長・社員インタビューを含む)を通して、あなたがCHINTAIに対して興味を持った事や印象に残った事とその理由を教えてください。
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A.
「自分らしい暮らしをサポートする」という点に共感し、「失敗してもいい環境」である点が印象に残りました。 私自身3年生から1人暮らしをし、自分に合った条件の部屋で毎日楽しく暮らしています。日々の生活を心地よいものにするためにも、その根底にある「自分の部屋での暮らし」がいかに大切かは、毎日を通して実感します。そのため御社の考えに深く納得しました。また、本編の説明部分が終わった後のおまけが非常にユーモアが合って面白いと感じました。「挑戦が歓迎される風土」などの謳い文句は他社でも見られますが、御社はNGシーンを見せることで、もちろん次への成功に繋げることは勿論ですが、言葉だけでなく実際に失敗に寛容な風土であると思いました。そのようなフォロー環境があるからこそ、一人一人の社員が主体的に仕事に取り組み様々なアイデアを出せるのかなと、動画を通して感じました。 続きを読む
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Q.
強みと弱みはを教えて下さい。
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A.
強みは「立場や年齢に関係なく意見を交換できる」点で、弱みは「潰れてしまうまで努力してしまう」点です。大学2年生で100人規模の大学祭実行委員会の企画局長を務めた時、局長という立場ではあったもののあくまでそれは一役割であると考え、積極的に他の委員の意見に耳を傾けるなどして、新企画を作ることができました。高校で硬式テニス部の部長を務めた時に独断専行して仕切った結果上手くいかなかったという反省から、大学ではオープンマインドを意識していました。この自身の強みを活かして、御社でも自身の企画力以上のものを創り出せると感じています。弱みについては、当たり前に努力できる分その手加減をするのが苦手という点があり、必要以上に自分を追い込みすぎてしまうことがあります。努力できるという部分を活かすためにも、自分の体調やキャパシティを常に把握しつつ、より要領よくこなせる力を身に付けようと意識しています。 続きを読む
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Q.
失敗した時に、あなたはどんな考えをもってどんな行動をしましたか?
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A.
失敗しても「失敗は経験のもと」と考え、その原因を見つけ乗り越えようとチャレンジしてきました。大学祭実行委員会の企画局長を引退する時に「他の委員の意見も聞いて動いてくれて、局長なのにとてもフランクで進めやすかった」と言ってもらえたのは、高校の硬式テニス部での失敗を改善したからだと考えています。高校時代は部長として独断専行的に物事を進めたため孤立した経験があります。その原因は自身が役職名に固執していたからだと分析し、大学に入ったら高校での反省を踏まえリーダーに再挑戦したいと思い、大学祭実行委員会の企画局長に立候補し就任しました。局長を一役割だと捉え、他の委員と同じように意見交換をし対等な関係性を築きました。その結果、上記のような言葉をもらえるほどのリーダーシップをとることができました。このように何事からも学ぶことがあると経験上知っているため、私はチャレンジすることを厭わない性格になりました。 続きを読む
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Q.
これまでで1番熱中して取り組んだことは?
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A.
大学でのクラシックギター部での活動です。大学からギターを始めたため、弾き方も楽譜も分からない状態でした。しかし部内で1番上手くなりたいと思い、独奏(一人でメロディーと伴奏を弾く奏法)に挑戦しました。そのために次の2点を実行しました。1点目は先輩や経験者に弾き方を教わり、弾けるようになるまで何度も練習したことです。24時間部室が使えたこともあり、空きコマやバイト後には必ず部室へ行き練習するようにしていました。2点目は音楽理論の勉強です。家にいる時は動画で楽譜の読み方や基礎知識を勉強し、できるだけ早くその楽譜を読めるようにインプットとアウトプットを意識していました。その結果、3年生の6月に発表会で満足のいく独奏を披露することができました。また地道に努力を続けたことで、他の部員に自信を持って教えられるまでになりました。この経験から、目標に対して自分で計画的に物事を進めていく力が身に付きました。 続きを読む