- Q. 志望動機
- A.
株式会社教育施設研究所の本選考における、説明会の参加からWebテスト、エントリーシート、面接、内定までの選考内容や注意すべき点などを公開しています。面接の実施時期や評価されたと感じたポイントなど先輩のアドバイスを見て、選考対策に役立ててください。
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2023卒株式会社教育施設研究所のレポート
公開日:2022年5月26日
選考概要
- 年度
-
- 2023年度
- 結果
-
- 最終面接
- 職種名
-
- 設計職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
マスクで面接
企業研究
会社の説明会に参加したり、ホームページを見たりしました。ホームページでは、実績はもちろん、理念や、どのような建築を設計しているのか、どのようなタイプの建築が好まれるのかなどを重点的に調べていきました。ただ面接時にはあまり活かす場面がなく、もし活かすようであれば面接時に積極的に質問や、自ら話す必要があるのかなと思いました。また会社説明会は、少人数で開催していただいたおかげで、そこでアピールに繋げられたり、質問などを赤裸々にできる空気感でした。その会社説明会で、OBなどいない場合はそこでプレゼンを見てもらったり、ポートフォリオを見てもらったりすることで、アピールにもなるし、他の会社でも生かせるので会社説明会を利用しない手はないです。
志望動機
私は小学校を中心とした教育施設を設計したく、教育施設を強みとした御社を志望いたしました。私の過ごした小学校では、片廊下型の昔ながらのプランの小学校で、それに対して現在賞などをいただいている学校を見ると、昔とは全然違う豊かな小学校で、私自らもそのような学校を小学生や地域の人々のために設計したいと考えています。また御社は教育施設を専門としていることで、ただ教育施設を作るだけでなく、これからの教育施設や、これからの教育を研究や考えていける場所だと感じています。ただその場限りの建築を作るのではなく、御社と共に、これからの教育施設を研究していくことで、結果として賞や社会に貢献していける人になれると思っています。
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2021年03月 中旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
ESの内容・テーマ
卒業研究・テーマ
ESの提出方法
郵送
ESの形式
印刷して手書き
ESを書くときに注意したこと
丁寧な字で見える範囲でたくさんの文字で埋めました。
ES対策で行ったこと
今までのエントリーシートをブラッシュアップしたり、OBの人に見てもらってアドバイスを元に書いていきました。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
独自の選考 通過
- 実施時期
- 2021年03月 中旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
選考形式
ポートフォリオ審査
選考の具体的な内容
A3一枚で今までの学生時代にやってきた建築作品はもちろん自己PRになるようにレイアウトしていく作業です。
最終面接 落選
- 実施時期
- 2021年03月 下旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 東京本社
- 形式
- 学生12 面接官6
- 面接時間
- 10分
- 面接官の肩書
- 社長
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
複数人が集められ、一人一人呼ばれる感じで進む
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
評価されたことは作品のクオリティです。他の企業も受けて、毎回ブラッシュアップを続けたら基本的に評価されると思います。
面接の雰囲気
面接の雰囲気は悪くなかったが、面接官は何か急いでいるような印象を受けた。自分からしない限りあまり質問をされなかった。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接で聞かれた質問と回答
面接は志望動機だけであとは質問という質問はありませんでした。
自分の作品に対する質問は軽い質問はありました。
これはどのような課題だったんですかとか、どのくらい時間がかかった?などであとは小さな言葉でなるほどなどの声は聞こえるくらいで、質問みたいなことはされなかったです。他の人の面接時間も異様に短かったのですが、基本的にみんな体感では五分でした。他の人がもう決まっていたのかはわかりません。最初に何分いないにプレゼンしてって言われて、私の場合はそれと同時に志望動機などを混ぜながらプレゼンしました。それに対する質問や深掘りも基本ありませんでした。面接の部屋は小さな部屋の中で1メートルくらいの位置で社長たちにプレゼンしていきましたが、見えない位置にいる人もいました。
質問はありませんでした。
質問はなかったために、他の会社を受けていたみからするとびっくりしたので、逆質問などで会社に対して興味があること、たくさんの調べをした上でのこの会社なんだということを伝える必要があったかなと思いました。自分だけが面接時間が少ないわけでなく、私より前の人たちも同じくらいに早く驚きました。プレゼンするものは必ず学校がいいと思いました。教育施設を専門としている会社ですから、教育施設をプレゼンしたら、何か質問もしてくださったかもしれません。他に設計以外でも、自主的に教育施設について分析している資料などを提出できたら有効に面接を進めることができるかもしれません。また、面接部屋は小さく狭かったため、作品シート小さくてもいいと感じました。
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教育施設研究所の 会社情報
| 会社名 | 株式会社教育施設研究所 |
|---|---|
| フリガナ | キョウイクシセツケンキュウジョ |
| 設立日 | 1964年6月 |
| 資本金 | 3600万円 |
| 従業員数 | 120人 |
| 代表者 | 髙宗吉伸 |
| 本社所在地 | 〒103-0023 東京都中央区日本橋本町3丁目4番7号 |
| 電話番号 | 03-3548-3250 |
| URL | http://www.kyoikushisetsu.co.jp |
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