
24卒 本選考ES
正職員(ジョブローテーション制)
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Q.
大学生(院生)生活において励んだ学業(授業、ゼミ、研究室)
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A.
ゼミでの活動です。 私は、○○ゼミに所属しており、○○についての研究を行っています。ゼミでは、年に3回個人発表があり、毎週他のゼミ生の発表に対して質疑応答を行う機会があります。そのため、自分の考えを相手に合わせて分かりやすく伝わるように工夫をすること、疑問点や不明点を言語化することを意識して取り組んでいます。また、漢文で書かれた史料を読解するために漢文の勉強も行っています。 続きを読む
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Q.
大学生(院生)生活において学業以外で励んだこと
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A.
○○部でコロナ禍でも新歓活動を成功させたことです。私は、新歓活動のリーダーとして企画と運営を行いました。コロナ禍のため、新入生は部活やサークルへの参加が困難な状況でした。そこで、その解決のためオンラインと対面開催の両方を企画し、どちらでも参加可能にしました。その結果、例年よりも多い10人以上の新入部員に入部してもらい、新入生からは「オンラインでも参加ができ、良かった」 との声を貰うことができました。 続きを読む
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Q.
あなたのセールスポイントと、それを当機構でどのように活かしていきたいと思うか
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A.
目標に向けて粘り強く努力する力です。私は、所属している○○部の年に1回開催される展示会で賞を取ることを目標に掲げていました。1年次では賞を取ることができなかったことから、自身の作品を見直し、印象が薄いといった課題を発見しました。そこで、印象に残るように大胆な構図に挑戦し工夫した結果、2年次では賞を頂くことができました。貴機構でもあらゆる業務を行う中で常に高い目標意識を持ち、目標達成のために尽力したいと考えています。 続きを読む
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Q.
昨今の中小企業を取り巻く課題について、あなたの認識を教えてください。また、それを踏まえた上で、あなたが中小機構を志望する理由を教えてください。
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A.
人材確保と育成が中小企業を取り巻く大きな課題の1つであると考えています。中小企業は、大企業と比べて人材確保に苦労していることが多く、また、人材の教育に十分に時間や財源を割くことができなく、社員の能力やスキルの向上に関する課題があると考えています。また、コロナ禍など環境の変化に対応する対応力が十分にないといったことも課題として挙げられます。こうした中小企業を取り巻く課題について解決し、サポートをしたいと思い、貴機構を志望しました。貴機構は、大学校による人材育成や、東日本大震災や第4次産業革命など時代の変化に対応した支援を行っており、自身も中小企業の課題を解決し、サポートする貴機構の一翼を担いたいと考え、志望いたしました。 続きを読む
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Q.
あなたが今までにチーム(団体・部活等)に属してきた経験の中で、あなたが担った役割と学んだことについて教えてください。
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A.
大学の○○部で新歓活動のリーダーとして企画と運営を行いました。 コロナ禍のため、新入生は部活やサークルへの参加が困難な状況でした。そこで、こうした状況の新入生の立場になって考え、オンラインと対面開催の両方を企画し、どちらでも参加可能にしました。その結果、例年よりも多い10人以上の新入部員に入部してもらい、新入生からは「オンラインでも参加ができ、参加がしやすくて良かった」 との声を貰うことができました。 このような経験から相手の立場になって考えることの重要性を学びました。 続きを読む