キリンエンジニアリングのインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報
キリンエンジニアリングのインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。キリンエンジニアリングのインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。
キリンエンジニアリングの インターンのリアルな評判サマリ
インターンの評価
- 総合評価
- 4.3
- 選考難易度
- 2.3
- 業界理解
- 3.7
- 会社理解
- 4.3
- メンターのコミット
- 4.3
- 自己成長
- 4.7
- 内定直結度
- 3.7
- 学生のレベル
- 4.0
- テーマの面白さ
- 4.3
インターンの満足度・優遇情報・選考難易度
参加して学んだこと
参加して大変だったこと
キリンエンジニアリングの インターン参加後の就職への影響
参加前
素材メーカーを中心に見ていた。特に企業の規模や知名度は気にしていなかった。素材メーカーでいうと具体的にはJNCや関東電化工業などの中堅を狙っていた。エンジニアリング業についてはあまり見ていなかったが、キリンエンジニアリングを受けてみて興味は広がった。食品メーカーも良いと思っていたが、衛生管理が厳しそうなので働くのは大変なのかなと思った。
参加後
エンジニアリング会社のみならず、食品メーカー全般に対する理解が深まった。特にキリンビールのような大企業は無理だろうと最初から諦めていたが、キリンエンジニアリングの話を聞くことで、チャレンジしてみてもいいかもと思うようになった。ただ、エンジニアリング会社は泥臭い作業が求められそうなので、人を選びそうだとは思った。
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キリンエンジニアリングの インターンの選考フロー
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キリンエンジニアリングの インターンの選考対策
インターンES
技術系総合職
私は現在の研究室でメンバー4人とチームを組み、CICPというプロジェクトに取り組みました。このCICPは学生が立案した研究アイデアの中で採用されたテーマに学校が支援を行う制度であり、私たちはミニ四駆に向けた無線電力伝送というテーマで採択を受けることができました。このテーマでは通常電池で動くミニ四駆に対して無線で給電を行えるシステムを構築し、学会内で開催される無線給電ミニ四駆レースで優勝することを目標としました。私たちはメンバーが違う専攻から進学してきたチームであることを活かし、それぞれの知識を活かしたアイデアを出し合いながらプロジェクトを進めました。その中で私は学部時代に学んだ高周波の知識や電磁界解析の手法についてメンバーに共有し、送電部と受電部の回路設計を担いました。レースの結果は8位入賞でしたが、多くの知識を得られただけでなくチームでのプロジェクトへの取り組み方を学ぶことができました。
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インターン面接
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キリンエンジニアリングの 選考対策
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キリンエンジニアリングの 会社情報
| 会社名 | キリンエンジニアリング株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | キリンエンジニアリング |
| 設立日 | 1988年3月 |
| 資本金 | 10億円 |
| 従業員数 | 345人 ※2019年11月1日現在 |
| 売上高 | 194億5400万円 ※2018年12月実績 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 平井理 |
| 本社所在地 | 〒221-8558 神奈川県横浜市神奈川区新浦島町1丁目1番25 テクノウェイブ100ビル 9階 |
| 平均年齢 | 43.4歳 |
| 電話番号 | 045-451-7600 |
| FAX | 045-451-7650 |
| URL | https://www.kirineng.co.jp/ |