
24卒 冬インターン
会社についての説明を聞いた。会社で行っている業務についての説明や、出世していく際にどのようなことが必要かについても聞くことができた。質疑応答の時間もあり、いろいろな話を聞けた。
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株式会社ハイマックス
株式会社ハイマックスのインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。株式会社ハイマックスのインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | 会社についての説明会 |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | オンライン |
| 参加人数 | 学生30人 / 社員3人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 0%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 100%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 0%が有利になると思うと回答 |

会社についての説明を聞いた。会社で行っている業務についての説明や、出世していく際にどのようなことが必要かについても聞くことができた。質疑応答の時間もあり、いろいろな話を聞けた。
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最初に「SE理解講座」として、世の中に浸透するシステム、SIerの事業領域、会社説明があった。その後、提案型グループワークを行い、全員で発表した後フィードバックを頂いた。
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初日は会社説明、午後にシステムエンジニアとは、その上流下流の工程の説明をした。2日目以降は学園が運営している学校の場所、基本的な情報、問題と思っていることが書かれたレジュメを各班に渡されるので、どのように解決をするのかを考え、大きい紙に付箋などを貼り解決法などをかき出し、その日の昼前に審査員に見せ、添削してもらう流れとなっていた。4日目までは上記と同様の流れで進行し、5日目には作成した発表用紙を用いて全員の前で発表した。全ての班が発表し終わると、投票をはじめ、最も優れていた班を表彰した。一通り終わると、懇親会が行われた。
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初日はチームの顔合わせを兼ねて簡単なゲームをして、その後にIT業界の仕事の工程などの説明がありました。その後、チームで課題の日程計画書を書きました。 2日目からは各チームで課題の解決策を皆で出し合うブレインストーミングを行いました。ブレインストーミングを行ってチームとしての解決策が決まったあと、レビューを行いました。レビューをした後は言われたことについて改めて解決策を考え直して再度レビューに挑みました。チームの解決策が固まったら発表のためのスライド作成や練習を行いました。 最終日の午前は発表の練習をして午後は人事の方の前で発表をしました。
続きを読む志望度が上がった理由は、自分の興味のある分野の仕事ができると感じたため。この会社で行っている業務について詳しくお話を聞けたため、なおさら興味が湧いたし、この会社を受けてみたいと思った。また、社員の方の雰囲気がとても良く、風通しが良さそうだと感じた。
続きを読むIT関連といっても幅広く、SIerはハードとソフト、企業と個人を結ぶような領域で社会を支えるような業界であると学べたが、特別魅力を感じることはなかった。簡単なコンサルのような提案について、やりがいや面白さよりも難しさや不向きを感じた。体験だから新鮮に感じたが、仕事として長期間しているとつまらなくて飽きると思った。
続きを読むあれだけ毎日怒られたのだから、就職活動本番までに成長した姿を見せてやろうという、いわば反骨精神なようなものが働いた。また、昨今では少しでも粗相があるとインターネットに晒上げられる時代において、はっきり怒っていただけるこの企業でならば、大きく成長できるのだろうと考えたため。
続きを読む改めてIT企業のことを調べて3つのタイプがあることが分かり、私はユーザー系子会社やメーカー系子会社に行きたいと考えたからです。なので、この企業は独立系だったので候補から外れました。また、インターンシップを通して自分の性格とこの企業の雰囲気が合わないことが分かったので志望度が下がりました。
続きを読むインターンシップに行った企業だけでなく、インターンシップに行ったという事実がほかの企業でもやる気の一部を見せることになると思っていたので、大なり小なり有利になるとは思っていた。
続きを読む特に有利になるとは感じなかった。しかし、仕事内容についての話や制度の話についてはたくさん聞くことができたため、企業理解という面では有利にはたらくといえると思う。
続きを読むもともとIT業界に興味があり、就職活動の初期から志望していた。柔軟な働き方ができる点に加え、自分の関わったシステムで生活を豊かにできる点に特に魅力を感じていた。企業については大手のSierを志望していた。その中でも特に、公共系のシステムに携わりたいと考えており、公共系に強い会社を中心に会社を探していた。
続きを読む元々は正直名前も知らなかった会社だったが、オファーをいただいたことがきっかけで、この会社に対するイメージは良くなった。また、社員の方の印象がとても良く、その点もとてもイメージが良くなった。もともとIT業界を志望していたこともあり、IT業界を目指そうという気持ちがより一層強くなったきっかけでもあるとおもう。
続きを読むIT系については全く無知識でいた。志望業界も絞っていなかった。ベンチャーはあまり考えておらず、大きめの企業の方が向いていると思っていた。職種としては技術系寄りの職に就きたいと思っていた。企業・業界については知らないと選択できないので、様々な業界で簡単に予約が出来る1dayのインターンシップに参加して業界研究をしようと思っていた。
続きを読むIT業界ならびにSIerについての理解は進んだ。SIerについては自分には不向きな傾向にあると感じた。インターンに参加した上でで思ったことなので、この経験は無駄ではないと思った。グループディスカッションについてはある程度場数を踏む必要があることを痛感した。希望職種として、ある程度腰を落ち着けて、技術職としてしっかりと技術を身につけながら働きたいという思いを感じることが出来た。
続きを読む動物の医療機器を扱っている企業、動物関連のIT業界、もしくは自分が専攻している情報通信の業界、半導体系の企業、業界に行くだろうと漠然と考えていた。しかしこの時期はまだ何もかもが漠然としていて、とにかく実績作りのためと、勉強のために参加し、この業種について体験してから、身の振り方を決めようと考えていた。
続きを読む実際に体験することで、システムエンジニアというものがどういうものか理解できたが、数ある企業や業界の中から限定的に絞るにはいまだに情報量は足らないと感じた。あくまでシステムエンジニアとは道具の一つでしかない、システムエンジニアになって何をするか、というのは絞り切ることはできなかった。しかし、インターンシップに参加したことで、自分に対する課題を見つけることができ、その後の活動は非常にスムーズに遂行できたと考えている。
続きを読む情報系の学部だったので自分のプログラミングスキルが活かせるIT業界を主に見ていきました。メーカー系やユーザー系、独立系などのタイプは知らなかったので何も決めずに志望企業を考えていました。ただ自分のプログラミングスキルを活かしていけるような場所を求めて上流工程を主にやっているか下流工程を主にやっているか等確かめもせずにぼんやりと考えているだけだった。
続きを読むこのインターンシップでIT業界にはユーザー系、メーカー系、独立系の3つのタイプの企業があることが分かりました。また上流工程を主にやっている会社、下流工程を主にやっている会社など様々な特徴があることが分かりました。 その後、改めて調べて福利厚生や安定性のあるユーザー系子会社やメーカー系子会社を見ていこうと思いました。
続きを読む会社の業務内容についてや、その他の制度などについて詳しく知れたところ。どんな仕事に関わっているかはもちろん、その中でこの会社がどういった役割を担っているか、どんな仕事ができるか知ることができた。また、出世をすると裁量労働制になることなども詳しく教えてくれた。
続きを読むグループワークが思っていた以上に進みにくいものだと体感できた。ある程度案が出たら決め打ちをして多少強引にでも引っ張っていくことも必要であることを体感した。SIerとしてお客様への提案を考える際には、正しい現状と本当の目的を何かをしっかりと見極めたうえで、こだわりを持ち過ぎずに手段・方法を考えることが大事だと体験できた。
続きを読むこの時期に長期のインターンシップに参加しているから、意識が高い人ばかりだと思っていたが、そんなことはなく、そういった人にやる気を出させたり、全員の意見を一致させる難しさ、また非常によく怒られたので、自分の考えの足らなさ、視点の弱さなどを学ばせていただいた。
続きを読む就活の第一歩だったのでIT業界がどのような工程を通して進められているのか、独立系やユーザー系、メーカー系の会社のメリットとデメリットを学ぶことができました。また、IT業界の上流工程の中の企画提案の工程を体験することができたので貴重な経験になりました。
続きを読む特にない。強いていうならば、文系であるため、会社の業務内容について未知な部分が多く、理解が難しいところがあった。IT業界ならではの専門用語や、専門分野の説明も多く、難しい部分があった。詳しい業務内容について理解するならば、事前に勉強しておくべきだと思った。
続きを読む意見を出したり考えることに関しては得意とメンバーが多かったが、自分を含めて話をまとめたりリーダーとして引っ張っていくタイプの人がいなくて苦労した。また、あまり時間がない中で一度結論を出した事象について蒸し返されることがあって、非常にやりにくく感じた。
続きを読む非常に個性の強い方がいたので、その方に意見を合わせたり、こちらの意見を承服させることに非常に苦労した。また毎回の添削では非常に厳しい意見をいただくのでモチベーションが下がってしまう班員もおり、モチベーション維持が非常に難儀した。資料の作成もやり方がかみ合わず、コミュニケーションの大変さを実感した。
続きを読む発表資料を作る時が大変でした。皆それぞれの学校で学んできたスライドの作り方に違いがあったり、スライドの作り方を知らない人もいて教えながら進めることが必要でした。全く知らない人に物事を教える難しさややりがいを学びました。苦労したかいがありスライド構成をほめられました。
続きを読む会社の説明をしていただいたのと、質疑応答の際に関わった。説明会のため、特に個人的なフィードバックなどはなし。質問について丁寧に答えてくださったのがとても印象に残っている。
続きを読む依頼主の「目的」を達成できる提案をすることが大事であって、「依頼主が把握している現状」や「依頼主が考える目的を達成するための手段の例」に引っ張られすぎずにフラットに考えることが大事とのフィードバックを頂いた。我々が「第三者視点から見る」ことによって気づく現状や手段もあることを体験した。
続きを読む最終日に、それまでの記録や意見、評価をまとめたファイルとCDをいただいたことが非常に印象的だった。また人事の1人の方が非常に厳しい方で、我が子のように学生を叱る姿は非常に印象的で、人間的にも大きく成長できる環境であったと思う。
続きを読む解決策を考えるときは進める上で起こりうる問題を考えながら提案することが大事だといわれました。第1回のレビューでは全く私達のチームが意図していない問題を指摘されて何も言えない状態になったのでこの言葉がとても響きました。
続きを読む参加人数 : 30人
参加学生の大学 :
MARCHクラスや地方の国公立、高専の方など色々な学歴のひとがさんかしていました。情報系の学部の他にも文系の人や情報系以外の理系の人も多かった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
参加人数 : 25人
参加学生の大学 :
中堅私大が5割、地方効率が3割、高専生が1割、その他といった割合であった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 4人
参加学生の大学 :
とにかく人数が少なかったので全体の傾向はわからない。関関同立の人や神戸大の人がいた。院生も学部生もいた。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ

| 会社名 | 株式会社ハイマックス |
|---|---|
| フリガナ | ハイマックス |
| 設立日 | 1976年5月 |
| 資本金 | 6億8904万円 |
| 従業員数 | 944人 ※2025年3月31日現在/連結 |
| 売上高 | 180億6600万円 ※2025年3月期/連結 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 中島 太 |
| 本社所在地 | 〒220-6216 神奈川県横浜市西区みなとみらい2-3-5 クイーンズタワーC棟16F |
| 平均年齢 | 37.7歳 |
| 平均給与 | 610万円 ※2025年3月末時点 |
| 電話番号 | 045-201-6655 |
| URL | https://www.himacs.jp/ |
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