ハイマックスのインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報
ハイマックスのインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。ハイマックスのインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。
ハイマックスの インターンのリアルな評判サマリ
インターンの評価
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インターンの満足度・優遇情報・選考難易度
参加して学んだこと
冬 / 1日間
技術職
会社の業務内容についてや、その他の制度などについて詳しく知れたところ。どんな仕事に関わっているかはもちろん、その中でこの会社がどういった役割を担っているか、どんな仕事ができるか知ることができた。また、出世をすると裁量労働制になることなども詳しく教えてくれた。
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夏 / 1日間
1Dayインターンシップ
グループワークが思っていた以上に進みにくいものだと体感できた。ある程度案が出たら決め打ちをして多少強引にでも引っ張っていくことも必要であることを体感した。SIerとしてお客様への提案を考える際には、正しい現状と本当の目的を何かをしっかりと見極めたうえで、こだわりを持ち過ぎずに手段・方法を考えることが大事だと体験できた。
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参加して大変だったこと
冬 / 1日間
技術職
特にない。強いていうならば、文系であるため、会社の業務内容について未知な部分が多く、理解が難しいところがあった。IT業界ならではの専門用語や、専門分野の説明も多く、難しい部分があった。詳しい業務内容について理解するならば、事前に勉強しておくべきだと思った。
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夏 / 1日間
1Dayインターンシップ
意見を出したり考えることに関しては得意とメンバーが多かったが、自分を含めて話をまとめたりリーダーとして引っ張っていくタイプの人がいなくて苦労した。また、あまり時間がない中で一度結論を出した事象について蒸し返されることがあって、非常にやりにくく感じた。
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印象的なフィードバック
冬 / 1日間
技術職
会社の説明をしていただいたのと、質疑応答の際に関わった。説明会のため、特に個人的なフィードバックなどはなし。質問について丁寧に答えてくださったのがとても印象に残っている。
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夏 / 1日間
1Dayインターンシップ
依頼主の「目的」を達成できる提案をすることが大事であって、「依頼主が把握している現状」や「依頼主が考える目的を達成するための手段の例」に引っ張られすぎずにフラットに考えることが大事とのフィードバックを頂いた。我々が「第三者視点から見る」ことによって気づく現状や手段もあることを体験した。
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ハイマックスの インターン参加後の就職への影響
参加前
もともとIT業界に興味があり、就職活動の初期から志望していた。柔軟な働き方ができる点に加え、自分の関わったシステムで生活を豊かにできる点に特に魅力を感じていた。企業については大手のSierを志望していた。その中でも特に、公共系のシステムに携わりたいと考えており、公共系に強い会社を中心に会社を探していた。
参加後
元々は正直名前も知らなかった会社だったが、オファーをいただいたことがきっかけで、この会社に対するイメージは良くなった。また、社員の方の印象がとても良く、その点もとてもイメージが良くなった。もともとIT業界を志望していたこともあり、IT業界を目指そうという気持ちがより一層強くなったきっかけでもあるとおもう。
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参加前
IT系については全く無知識でいた。志望業界も絞っていなかった。ベンチャーはあまり考えておらず、大きめの企業の方が向いていると思っていた。職種としては技術系寄りの職に就きたいと思っていた。企業・業界については知らないと選択できないので、様々な業界で簡単に予約が出来る1dayのインターンシップに参加して業界研究をしようと思っていた。
参加後
IT業界ならびにSIerについての理解は進んだ。SIerについては自分には不向きな傾向にあると感じた。インターンに参加した上でで思ったことなので、この経験は無駄ではないと思った。グループディスカッションについてはある程度場数を踏む必要があることを痛感した。希望職種として、ある程度腰を落ち着けて、技術職としてしっかりと技術を身につけながら働きたいという思いを感じることが出来た。
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参加前
動物の医療機器を扱っている企業、動物関連のIT業界、もしくは自分が専攻している情報通信の業界、半導体系の企業、業界に行くだろうと漠然と考えていた。しかしこの時期はまだ何もかもが漠然としていて、とにかく実績作りのためと、勉強のために参加し、この業種について体験してから、身の振り方を決めようと考えていた。
参加後
実際に体験することで、システムエンジニアというものがどういうものか理解できたが、数ある企業や業界の中から限定的に絞るにはいまだに情報量は足らないと感じた。あくまでシステムエンジニアとは道具の一つでしかない、システムエンジニアになって何をするか、というのは絞り切ることはできなかった。しかし、インターンシップに参加したことで、自分に対する課題を見つけることができ、その後の活動は非常にスムーズに遂行できたと考えている。
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参加前
情報系の学部だったので自分のプログラミングスキルが活かせるIT業界を主に見ていきました。メーカー系やユーザー系、独立系などのタイプは知らなかったので何も決めずに志望企業を考えていました。ただ自分のプログラミングスキルを活かしていけるような場所を求めて上流工程を主にやっているか下流工程を主にやっているか等確かめもせずにぼんやりと考えているだけだった。
参加後
このインターンシップでIT業界にはユーザー系、メーカー系、独立系の3つのタイプの企業があることが分かりました。また上流工程を主にやっている会社、下流工程を主にやっている会社など様々な特徴があることが分かりました。 その後、改めて調べて福利厚生や安定性のあるユーザー系子会社やメーカー系子会社を見ていこうと思いました。
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ハイマックスの インターンの選考フロー
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ハイマックスの インターンの選考対策
インターンES
技術職
私のインターンシップの参加目的はシステムの提案に関して実際にどのように行われているのかを体験したいからである。 授業内で一回ほど簡単なシステム提案を行う授業があり、webサービスを作ったことがある。その時に、サービスを作る際のシステム提案の大切さや良いサービスが出来た時の喜び、サービスを提案することのやりがいを感じ、実際にどのような雰囲気で行われているか体験したいと思った。 また、私はSEの仕事はプログラムを作るだけだと思っていたが、貴社のインターンシップ情報を見てプログラミングだけがSEの仕事ではないこと知った。自分はSEの仕事をしたいと思っているのでSEという仕事にシステム提案のスキルが必要だと思い学びたいと思った。 実際にシステム提案を行っている貴社のインターンシップの機会を使い、お客様の要求を聞いて、それに沿ってシステム提案がどのように行われているかを体験したいと考えている。また、チーム単位でのシステムの提案の作業をしたことがないので今回のインターンシップで体験したいと考えている。 私のインターンシップで学びたいことは実際に行われているシステム提案の工程の仕方やチームでの作業の仕方である。 私はIT系の大学に進学し、主にプログラミングを学んでいる。しかし、私の大学はプログラミングでシステムを作ることを重視している授業が多いのでシステム提案の工程をどのようにして行っているかを学ぶ機会がほとんど無い。私もプログラムを作ることばかりで提案はあまりしたことが無かったので、貴社のインターンシップで学べることはとても貴重なものであると思った。 なので、貴社のインターンシップの機会に、実際に行われているシステム提案の難しさやチームでの作業の仕方、職場の実際の雰囲気、お客様の要求通りの優れたシステム提案のスキルの習得、締め切りまでにどのように効率的に作業を行っていくか等の授業では学べない本番の空気を通して学んでいきたいと考えている。
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インターン面接
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ハイマックスの インターン体験記をステップから探す
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ハイマックスの 選考対策
ハイマックスの 会社情報
| 会社名 | 株式会社ハイマックス |
|---|---|
| フリガナ | ハイマックス |
| 設立日 | 1976年5月 |
| 資本金 | 6億8904万円 |
| 従業員数 | 967人 ※2026年3月31日現在/連結 |
| 売上高 | 182億1600万円 ※2026年3月期/連結 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 高田 賢司 |
| 本社所在地 | 〒220-6216 神奈川県横浜市西区みなとみらい2-3-5 クイーンズタワーC棟16F |
| 平均年齢 | 37.7歳 |
| 平均給与 | 610万円 ※2025年3月末時点 |
| 電話番号 | 045-201-6655 |
| URL | https://www.himacs.co.jp/ |