- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 安定性とブランド力に惹かれたことがきっかけでした。就職活動を始めたばかりの頃、親からも「大手金融機関なら安心だ」と言われていましたし、長期的に安定したキャリアを築けるという点にとてもを感じていました。続きを読む(全100文字)
【世界舞台で損保提案】【19卒】損害保険ジャパンの冬インターン体験記(文系/国際コース)No.1527(明治大学/女性)(2018/2/1公開)
損害保険ジャパン株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2019卒 損害保険ジャパンのレポート
公開日:2018年2月1日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2019卒
- 実施年月
-
- 2017年12月
- コース
-
- 国際コース
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 5日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
インターンシップ参加するにあたって、2回の面接があることから本選考に有利に働くのではないかと思い応募した。
また、他社のインターンに参加経験があったため、次は世界を舞台に損害保険への知識を深めようと思った。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
面接では、相手に自分のことが伝わるようにきれいごとは言わず本音で話すように気をつけた。必ず結論から話すようにした。
選考フロー
エントリーシート → WEBテスト → 1次面接 → 最終面接
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2017年10月
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
WEBテスト 通過
- 実施時期
- 2017年10月
- WEBテストの合否連絡方法
- 未選択
- WEBテストの合否連絡までの時間
- 未選択
1次面接 通過
- 実施時期
- 2017年11月
- 形式
- 学生2 面接官1
- 面接時間
- 60分
- 面接官の肩書
- 不明
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
集団面接なので、もう片方の学生の話をよく聞くことを意識した。笑顔を絶やさず、相手に理解してもらうことを徹底的に意識した。
面接で聞かれた質問と回答
過去に意欲的に取り組んだ活動について教えてください
私は、大学の三年間を通じてサークルの立ち上げと運営を意欲的に取り組みました。
私のやりたかったことが大学にサークルという形では存在していなかったため、友人と二人でサークルを立ち上げました。創設当時は組織として未熟だったので、内部対立が多く起こりましたが、サークルの皆が笑顔になれるように問題解決に取り組み、最終的には現在80人を超える学生が所属するサークルとなりました。
なぜ国際コースへ応募しましたか
世界を舞台に世界における損害保険について学びたいと思い、応募しました。私は既に他社2社のインターンシップにて損害保険の基礎について学びました。主に国内の損害保険のことを学ぶなかで損害保険の「挑戦を支える」側面に惹かれました。国際系の学部に所属していることもあり、世界を舞台にした「挑戦を支える」ことについて体感をしたいと思い応募しました。
逆質問の時間
- はい
- いいえ
最終面接 通過
- 実施時期
- 2017年11月
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 60分
- 面接官の肩書
- 不明
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
最後の最後まで参加したいという熱意をもって話をしたこと。「最後に質問や言いたいことはありますか」という投げかけに質問と自己PRをした。
面接で聞かれた質問と回答
学生時代頑張ったことについて教えてください
私が学生時代頑張ったことは、サークルの立ち上げと運営です。大学1年生の時、サークルを友人と二人で立ち上げました。発足当初の目標は部員を3年間で60人にすることです。私は半年後・1年後・2年後の目標と達成するためにやるべきことを設定し、部員らに共有して意識付けをしました。結果として3年間で部員は15人から80人まで増えました。
そのなかで苦労したことはありますか
私が一番苦労したのは、サークル創設して半年後におきた内部分裂でした。今まで幹部や役職を決めずに組織を運営していたのですが、今後組織が大きくなることに備えて幹部をつくりました。今まで皆で話し合い決定していたことも、幹部のみが話し合い決定事項のみを共有されるシステムになってしまったことで、幹部ではないメンバー達は疎外感を感じて大きな不満を持つようになってしまって分裂が起きました。私は日頃から両者と話す機会があったので仲裁の場をつくり、無事に問題は解決できました。
逆質問の時間
- はい
- いいえ
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 麹町研修所
- 参加人数
- 40人
- 参加学生の大学
- 早慶上智国立が8割、GMARCHが2割。他に一部の班に留学生がいた
- 参加学生の特徴
- ほとんどが長期留学経験者や帰国子女、留学生であった 英語が話せる人ばかりであった
- 報酬
- なし
インターンシップの内容
テーマ・課題
支援企業の支援国展開を支える損害保険を提案せよ
前半にやったこと
初日は損害保険の基礎講座をした。二日目の午前中は、海外でビジネスをする疑似体験ゲーム。ルールやゲームの運営は全て英語によって行われたが、学生は日本語で話して良い。
後半にやったこと
後半は主に発表の準備を行った。基本的に学生はグループごとに準備をするだけで人事の方からフィードバックはなしだった。ただ、三日目と四日目に営業社員の方から一度フィードバックをいただける。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事部長
優勝特典
スタバカード
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
人事部長の方から、「損害保険は形がないものである。そのため、自分がどんなに良いと思う商品でも、お客様にそのことが伝わらないと買ってもらうことができない。」という言葉があった。これは本当に納得した。プレゼン相手がどんな人でどうしたら相手に効果的に伝えることができるのか考えるきっかけになった。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
運営側の意図がわからなくなることが多かった。基本的にプレゼンの準備は手順書のようなものが配られて、その手順書に沿って作業する。そのなかであまりにも情報が与えられず、なぜ運営側がこの手順でこの作業をやるのかグループメンバー全員で困惑する場面が何度かあった。
インターンシップを終えて
インターンシップで学んだこと
印象的なフィードバックにも書いたが、損害保険という形のない商品をどのようにアピールし、お客様にどれほど必要であるかをわかってもらうことの難しさを学んだ。お客様の不安な点を保険でカバーすることはもちろん、どのような場合にどのくらいの金額の保険金がおりるかなどをうまく説明することが必要であると感じた。
参加前に準備しておくべきだったこと
英語のリスニング能力向上を図ること。海外の国でどこか専門性が強い国があるとプレゼンで有利に作業を進めることができる。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
基本的に体感ワークとグループワークが中心であったこと、社員座談会を除いて運営人事の人数がとても少ないことから社員さんが働いてる姿を見ることがほとんどない。また、体感内容が損害保険の新規立案だったため日常業務の営業や保険金サービスとは遠かった。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
国際コース、総合コースでかなりの学生がインターンシップに参加しているため、参加したからといって内定が出ることは絶対にない。国際コースは、総合コースに比べて面接が二回あることから総合コースよりは早期選考にのれる可能性は高いと思う。実践コースまで参加した場合、圧倒的に有利になると聞いたので、実践コースまで行ったら内定に近づくのではないか。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
営業社員の方はみなさん魅力的であった。しかし、面接を二回もした参加者を絞られたインターンシップで三日目四日目の丸二日間は全てグループワークであった。グループワーク中は人事の方から特にフィードバックもなくこちらを見ている様子もなかったため、雑な感じがしてしまった。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップに参加するにあたり、人事の方と面接が二回あったこと。去年国際コースに参加した先輩が、就活直前期にリクルーターがつき早期選考にのったと言う話を聞いたから。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
特になし。国際コース参加者は4月開催の実践コース(職場体験、面接3回)に、面接1回で参加可能であること。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
損害保険業界か商社を志望している。具体的には、損害保険会社は東京海上日動、三井住友海上、損保ジャパン、あいおいニッセイ同和。商社は、五大商社(一般職)と岡谷鋼機をはじめとする専門商社(総合職)を志望している。基本的に、高収入にやりがいを感じ激務は気にしないタイプなので高収入な会社・業界を志望している。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
損害保険業界への志望度がさらに高まった。損害保険業界の「挑戦を支える」こと、「再起の力」になることを、社員座談会からより強く体感することができたので高収入なだけではなくやりがいを感じて仕事をすることができそうだと感じた。損害保険会社で働いている社員さんは魅力的で尊敬できる方ばかりなので、そのような人間になりたいと思うきっかけになった。
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損害保険ジャパンの 会社情報
| 会社名 | 損害保険ジャパン株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ソンガイホケンジャパン |
| 設立日 | 1888年10月 |
| 資本金 | 850億円 |
| 従業員数 | 20,731人 |
| 売上高 | 4兆7702億5100万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 石川耕治 |
| 本社所在地 | 〒160-0023 東京都新宿区西新宿1丁目26番1号 |
| 平均年齢 | 45.4歳 |
| 平均給与 | 668万8000円 |
| 電話番号 | 03-3349-3111 |
| URL | https://www.sompo-japan-saiyo.com/ |
