
24卒 本選考ES
技術系
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Q.
志望動機(400字以内)
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A.
私はものづくりを通して人々の生活や社会、環境問題に貢献したいという夢がありまして、 また、様々な視点から新たな価値を提供できる技術者になりたいと考えています。 そのような製品を生み出すには基盤となる技術力が不可欠で、それらをどう活かすかを多角的に考える技術者が必要だと思っています。 御社は信頼の経営の下、基盤となる鋼の清浄度を高める技術を活かしてお客様のニーズを満たした製品を次々に生み出しており、ベアリング素材では国内トップシェアの実績を有しています。 また、幅広い技術業務に携わりさまざまな知識や経験を積むことができる点も魅力的だと感じています。貴社の技術力の高さ、様々な業務に携われる点から、貴社でなら私の夢を実現できると思い志望しました。 続きを読む
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Q.
学生時代に力を入れていた事(400字以内)
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A.
○○のメンバーと○○で入賞するという目標を達成しました。学部二年時に、より○○と向き合って結果を残そうと、意気投合した仲間7人とチームを結成しました。私は、仲間の技術向上を図って、遠方に住んでいた尊敬する○○にSNSで連絡をとり、週3回3時間のオンラインマンツーマンレッスンを依頼し、そこで吸収した技術、表現を週2回のチーム練習時に共有するようにしました。 その結果、3年時に大会で32チーム中4位、4年時に市が主催していたイベントで○○を披露し、○○から優秀賞を頂くことができました。また、メンバーには「君の力がなければ目標達成は無理だった」と言ってもらえました。 チームの大半が未経験者でしたが、自分から行動を起こし、全員で努力を継続することで大きな成果を生み、自信に繋がることを実感できたのでこの経験はまたとないチャレンジングなものでした。 続きを読む
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Q.
自己PR(400字以内)
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A.
私は信頼を勝ち取る力があります。 私は、家庭教師のアルバイトで受験生を指導していました。 指導当初はとても消極的で質問ができず、分かったふりをよくする生徒でした。 そこで私は、生徒の苦手な部分を把握するために生徒との距離を縮めることを図りました。 「授業の最初の10分を雑談する時間に使わせて下さい」と保護者に頼み、生徒の年代の流行を調べ、その内容についての雑談を毎回行いました。その結果、生徒が積極的に質問するようになり生徒の理解度を把握することができました。さらに授業効率を上げるために苦手分野をまとめた小テストを毎回行うようにしたところ、模試の判定結果が大幅に上がり、合格へ導くことができました。また、「先生に指導していただけて良かった」との言葉を頂戴しました。この経験より、物事を教えるにあたって最も重要な点は「信頼を勝ち取る力」であると学ぶことができました。 続きを読む
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容
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A.
○○に汎く用いられている○○に関して研究しています。この研究の特徴は○○を用いる点で、○○と呼ばれる特異な○○を利用して○○の効率化を目指しています。私は、○○の効率化を視野に入れて、○○を対象として、内管に析出する○○への○○の取り込み量をTOC濃度の測定により評価しており、現時点で装置の操作条件と○○での溶質の分配を示す、○○との相関が明らかになりつつあります。 続きを読む