2024卒の立教大学の先輩が書いた近畿日本ツーリスト団体旅行営業の内定者のアドバイスの詳細です。内定を承諾・辞退した決め手や、近畿日本ツーリストの内定に必要なこと、内定が出る人と出ない人の違い、内定したからこそ分かる選考の注意点などを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒近畿日本ツーリスト株式会社のレポート
公開日:2023年9月4日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 団体旅行営業
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
グループディスカッションまではオンラインでした。また、対面の面接の際もマスクは個人の判断でつけることができました。
内定者のアドバイス
- 内定時期
- 2023年05月 下旬
内定を承諾または辞退した決め手
旅行会社は信頼が大切である中で、逮捕者が出てしまったことは非常に大きいと感じ辞退しました。
内定後の課題・研修・交流会等
わかりません。
内定者について
内定者の人数
わかりません
内定者の所属大学
わかりませんが、立教大学の観光学部の方はさすがに多くいらっしゃいます。
内定者の属性
わかりません
内定後の企業のスタンス
内定をいただいた後も一カ月ほど待ってくれた。また、不安なことがあればと面談も快く引き受けてくださり、真摯な対応であった。
内定に必要なことは何だと思うか
似たような商材を扱う同業他社は星の数ほどあるので、なぜ近畿日本ツーリストなのかということを十分に詰める必要があると感じました。そのために、ホームページで会社について調べるのはもちろんですが、店舗に行ってみることや実際に旅行に行ってみることで理解がとても深まり、面接で深い話をすることができると思います。また、どの企業でもいえることですが、入ることがゴールではなく、入ってから何をしてどう会社に影響を与えるかまでを話すことができるようになった方がよいと思います。
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
会社に入ってから何をしたいのかを明確に持っており、それを話すことができる人が内定をもらえる人であると思います。面接の中で近畿日本ツーリストの弱みを聞かれる場面があり、そこで明確に入社後にしたいことがあれば、そこと結び付けて話すことができるので好印象だと思います。逆に全くそういうビジョンを持っていないと、弱みの質問に答え辛いと思うので内定につながりにくいと思います。
内定したからこそ分かる選考の注意点
最終面接の倍率は非常に高いので、最終だからと言って気は抜かない方がよい。また、3月1日に情報解禁されてから、エントリーシートの提出が3月7日であるので非常にスケジュールがきついように感じる。そのため、早い段階で企業研究と志望動機作成は終わらせておく必要があると感じた。
内定後、社員や人事からのフォロー
他社の選考状況を踏まえて、内定承諾までの期限を延ばして下った。また、面談も設けてくださっあ。
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近畿日本ツーリストの 会社情報
| 会社名 | 近畿日本ツーリスト株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | キンキニッポンツーリスト |
| 設立日 | 2017年11月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 1,736人 |
| 売上高 | 1131億6600万円 |
| 代表者 | 瓜生修一 |
| 本社所在地 | 〒160-0023 東京都新宿区西新宿2丁目6番1号 |
| 電話番号 | 03-6863-0322 |
