
23卒 インターンES
技術系総合職
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Q.
本インターンシップの応募動機を教えてください
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A.
実務を経験し、社員の方に直接お話を伺うなかで、研究と製品化とのつながりについて学ぶために、貴社のインターンシップに応募しました。 私は○○県の田舎町で育ち、年を重ねるとともに自然が破壊されていく様をこの目で見てきました。そのため、環境保全に対し人一倍強い想いがあります。また、大学では化学を専攻し、学びを通して化学が日常生活の根幹を担うことを実感しました。そこで、化学を通して環境問題に立ち向かうことが、持続可能な社会づくりにおいて効率の良い手段であると考えました。環境・エネルギーカンパニーである貴社ではそれが実現できると考えています。 しかし、現在の研究活動では、研究と製品化を結び付けて考える機会はなく、具体的なイメージは掴めていません。そこで、貴社のインターンシップにおいて、より実践的な経験を積み、貴社で働く社員の方に直接お話を伺うことで、将来を見据えたいと考えたため、応募しました。 続きを読む
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Q.
挑戦・創造した経験について教えてください
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A.
私は高校まで10年間野球を続けていましたが、大学ではソフトボールに挑戦し、注目選手として取り上げられる程に上達できました。 野球とソフトボールの最も大きな違いはスピード感であり、入部当初は全く対応できませんでした。原因として視覚的要因と身体的要因があると考えました。そこで、まず短距離での打撃、守備練習を重ねて目を慣らしました。次に、身体的要因はさらに肉体的要因と動作的要因に細分化できると考え、トレーニングによる瞬発力の強化と、フォームの改造による動作の効率化を図った結果、スピードに対応できるようになりました。ところが、強豪校の選手と比較するとプレーの再現性が圧倒的に低いと感じました。そこで、キャプテンに掛け合って実戦の機会を増やし、アウトプットの回数を多くすることで再現性を向上させました。その結果、大会の注目選手をSNSで毎年発信している方に、強豪校の選手と並んで取り上げてもらえました。 続きを読む
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Q.
研究概要をA4 1枚にまとめてわかりやすく説明してください
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A.
図などを用いながら研究の背景、戦略、現状、今後の展望を記載した。 続きを読む