
24卒 本選考ES
事務営業系総合職
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Q.
自己PRを記入してください。
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A.
私の強みは、状況や相手に合わせて創意工夫して課題に取り組めることです。私は大学2年生から今まで、スイミングスクールで子どものレッスンコーチのアルバイトをしており、できないことをいかに工夫してできるようにさせるかということにやりがいを感じています。潜ることを怖がる幼児を担当した時は、安心感ややる気を持たせられるような声かけを繰り返し行い、前向きな気持ちで練習できるようにしました。さらに、子どもに対するアプローチだけにとらわれず、保護者に電話をかけて家でのお風呂の様子や子どもの性格を聞き取り、より子ども一人一人に合った指導を目指しました。ただマニュアルをなぞるのではなく、常に相手に寄り添って最善の方法を追求することで、何人もの子どもを進級させることができるようになりました。貴社でも、多角的な視点を持って誠実に仕事に向き合っていきたいです。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだことを記入してください。
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A.
私が大学生活で最も力を入れたことは、大学の体育会水泳部での活動です。楽しく練習や自主トレーニングを継続して高校3年間のブランクを克服し、3年生の夏には目標としていた全国大会に出場することができました。 競技以外には2、3年生の時に主務、今は女子の主将を務めており、部活の運営にも関わりました。主務の時は活動のスケジュール管理や関係各所との連絡を一手に引き受けており、複数の作業を並行して行う必要がありました。そこで私は全体を把握して計画を立て、部員への情報共有をこまめに行い、仕事を分担するなど、チームで助け合いながら取り組むことを心がけました。部内のチームワークを高めた結果、私が運営責任者を務めた2大学の対抗戦では予定時間通りに競技を進行でき、大会を成功させることができました。私は部活動での経験から、先の見通しを持ちながら周囲と協力して動くことを学びました。 続きを読む
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Q.
あなたの人生における成功体験とそこから学んだことを記入してください。
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A.
私の成功体験は、大学の体育会水泳部で全国大会に出場したことです。水泳は中学までで辞めていましたが、国公立大学の全国大会の出場を目標として大学での再挑戦を決意しました。3年のブランクを埋めるため、通常練習に加えて任意参加の朝練に参加することや、自主的にトレーニングルームに行くことで、練習量を他の部員より増やしました。タイムが伸び悩むこともありましたが、やみくもに練習するのではなく、先輩に泳ぎの動画を見せてアドバイスをもらったり、陸上トレーニングの種類を変えたりするなどアプローチを変えて柔軟に取り組みました。絶対に目標達成したいという強い気持ちを常に持って地道に努力を重ねた結果、3年生の夏には目標の全国大会に出場することができました。部活動の経験から、私は目標達成のために必要な努力を見極めて、こつこつ物事に取り組むことを学びました。練習を通して培った継続力と向上心は入社後も生かせると思います。 続きを読む
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Q.
志望動機を記入してください。
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A.
私は、東海地方を中心にチームで街づくりを行うという事業内容と、誠実進取の企業理念に魅力を感じています。私は人と関わりながら人のためになる仕事をしたいという思いがあります。人々の生活の基盤となる街をつくる仕事は公共性が高く、より多くの人のためになると考えます。また、協調性を持って行動することが得意なので、人と話し合いながら物事を進めていくことが求められる営業職を志望しています。さらに、部活動の経験を通して、自分から進んでやるべきことに取り組む姿勢は大前提として、その過程で関わる人や物事に誠実に対応することが巡り巡って自分の成長につながると実感しました。貴社でも積極性を持ちながら真摯に仕事に向き合いたいと考えています。 続きを読む