
24卒 インターンES
総合職
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Q.
趣味、特技
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A.
趣味:イルミネーション巡り(特に好きなのは梅田スカイビルのクリスマスマーケットのイルミネーションと御堂筋のイルミネーションです。) 特技: 人の話した内容や起こった出来事を覚えること。(友人には起こったことをよく覚えているから、思い出話が楽しいとよく言ってもらいます。また、話した内容をよく覚えているので、誕生日プレゼント等の相手の好みを分析しやすいと思います。) 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私の強みは、「チームにおいて課題発見によって周りを巻き込み、目標達成に導く所です。」私は大学1回生から、個別指導塾でアルバイトをしています。そこでは、ある1人の生徒が志望高校の偏差値に届かず、特に担当の英語は伸び悩んでいました。最初は、自身の担当する英語を伸ばすことばかり考えていましたが、「受験は5科目で挑むものであり、自分の教科だけに固執し過ぎてはいけない」と考えました。そこで、各教科の担当の先生、教材担当の社員の方全員で集まり、それぞれの授業の進捗や課題を共有することを提案しました。その話合いの中で、その生徒は、相対的に英語と数学が苦手で、国語と社会がかなり得意であるということが分かり、全員で連携を取りながら、レベルに合わせたカリキュラム変更することにしました。その結果、その生徒は模試毎に偏差値は上がり、志望高校に合格することができました。この強みから、チームの目標達成に貢献します。 続きを読む
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Q.
学生時代最も力をいれて取り組んだこと
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A.
テニスサークルで、50人の入部を目標に新入生歓迎会を企画した経験です。大学2年生の時に、テニスサークルの幹部の一員として、新入生歓迎会の運営を行いました。しかし、新型コロナウイルスの影響で歓迎会はオンラインのみの開催であったため、毎回の参加人数は1、2名でした。自身の経験から「実施回数が隔週で予定が合わない」「サークルの情報が少なくて不安」ということが原因で気軽に参加しにくいのではないかと考えました。そこで、幹部の話し合いで、実施回数を1週間に2回へ増やすこと、SNSで、各担当を決め、サークルの様子を隔日で投稿するようにしました。また、「サークル全体の雰囲気を知って貰うためにも、幹部だけでなく、全員で歓迎会を作って行かなければならない」と考え、ローテーションを組み、全員で歓迎会を行いました。その結果、歓迎会の毎回の参加人数は2倍に増え、最終的に目標人数を超えた、63人が入部を希望しました。 続きを読む
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Q.
インターシップの志望理由
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A.
インターンシップを通して貴社の「関西の人々に愛される住まいづくり」について学びたいからです。私は「自身が生まれ育ってきた関西の街を豊かにし、発展させる」仕事に携わりたいと思っており、その中でも商業施設の開発をしたいと考えていました。しかし、先日10月20日のビズリーチキャンパスで開催された貴社の少人数座談会で、自分のビジョンを実現するためには商業施設などのエンタメ施設からしかアプローチ方法がないと考えていましたが、マンションという住まいづくりのアプローチからも自身のビジョンが実現できると学ばせて頂きました。また、貴社はマンション開発について少人数で若手からしっかり関わることができ、関西での住みたい沿線1位として愛される住まいづくりを行っています。これらのことから、インターンシップを通して新たに広がった住まいづくりというアプローチについて理解を深められるのではないかと考えました。 続きを読む