
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
主なアルバイト経験(期間)と仕事内容。
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A.
私は、大学1年生の8月から2年生の9月までコンビニエンスストア、また2年生の9月から現在まではスーパーマーケットでアルバイトをしております。仕事内容としてはどちらも主にレジ対応と品出しです。業務を行う中では、「笑顔・丁寧さ・気遣い」の3点を心掛けております。まず笑顔に関しては、お客様に気持ちよく買い物をしていただきたいという考えから意識しております。また丁寧さに関しては、品出しにおいてお客様目線に立ち、どのような陳列であれば商品が見やすくなるかという視点を持って作業を行っています。さらに気遣いに関しては、店内で困っていそうなお客様がいたら積極的に声を掛けてお手伝いできることはあるかを聞いています。この結果、お客様から対応が良いという評価をいただいたり、店長からも仕事ぶりを評価していただいたりと、アルバイトを通して接客における「笑顔・丁寧さ・気遣い」重要性を学び、他の活動でも意識しています。 続きを読む
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Q.
当社をどのように知りましたか。
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A.
マイナビのアプリにて、私が志望する「空間デザイン・ディスプレイ業界」の企業を調べるため、企業検索において「空間デザイン・ディスプレイ」の業種で検索をしたときに御社を知りました。 続きを読む
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Q.
就職する際に重視すること。
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A.
就活をする際には、その企業で自分が提供する建築空間によって「社会・地域・人に貢献できるか」という点を重視しています。私は社会人になって仕事をするうえで、自分の仕事を通して社会や人の役に立ちたいという目標を持っています。大学では実習や演習の授業を通して地域活性化に向けた提案を行うなど、地域貢献に関する活動を行い、その中で自身が専門分野として建物や空間のデザイン・設計などを学んでいることから、自分の提供する建築空間を通して、貢献することはできないかと考えるようになりました。そのため、その企業にて提供している建築空間を通して貢献することができるかという点を重視しております。そのうえで、貢献するという目標を達成するために、「空間を作る上でデザインのどこに重視しているか」と「お客様に対してどれくらいの熱意を持っているか」という2点に特に目を向けています。 続きを読む
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Q.
自由記入欄。
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A.
私は、御社の説明会を通して「営業設計」は一貫型業務でお客様との打ち合わせから、実際に1/1のカタチになるまで携わることができ、非常に大きなやりがいを感じることのできる非常に魅力的な仕事であると感じました。一貫して携わるには、他社では分業で行われているような業務を全て自身行わなければならず、作業量だけでなく必要となる知識・技術料も多くなると考えられるため、やりがいと同等かそれ以上に大変さがあることは承知しています。私自身、大学では学園祭の実行委員会に所属しており、3年間学園祭の運営に携わってきました。学園祭というと大学で行われるイベントの中で特に大規模なものであり、華やかなイメージがあると考えます。しかし、その華やかなイベントを開催するまでの準備や運営は地道かつ大変なもので、華やかさが感じられるようなものではありませんでした。そして、この学園祭実行委員としての活動を通して、華やかなものをつくり上げる裏側には泥臭い大変な作業が必ず存在し、それを乗り越えた先に結果としてより良いものをつくり上げることができ、それと同時に大きなやりがいを感じることができるということを学びました。そして、御社の営業設計の業務に対しても同様のことが言えると考えます。加えて、営業設計の業務を通して、お客様と共に「嬉しい行き先」をつくり、それを社会全体に拡大していくことで御社の掲げる「嬉しい行き先」で溢れる社会をつくり上げるというビジョンを実現するとともに、自身の目標である「社会・地域・人に貢献する」という目標を成し遂げたいと考えます。そのために、御社の「世界的な視野に立ち、あらゆる空間の演出を通して、顧客のニーズに的確に応えるとともに、地域文化の向上に努めます」という経営理念のもと、幅広い視野を持ち、お客様の要望にお応えすることはもちろん、より良い空間創造に向けて尽力したいと考えております。 続きを読む