
24卒 本選考ES
営業職
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Q.
趣味・特技
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A.
特技は初対面の人であっても自分から積極的に声を掛け、すぐに打ち解けることができることです。 続きを読む
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Q.
当社で実現したいことと、そのためにどのような力を身につけ成長していくかを教えてください。
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A.
私は、自分の仕事を通して人の役に立ちたいという目標を持っています。この目標に対して、大学では実習や演習の授業において地域活性化に向けた提案を行うなど、地域貢献に関する活動を行いました。その中で自身が建築や空間デザインを専攻していることから、この知識を活かして貢献できないかと考えるようになりました。そのため、仕事をする中で自分が提供する建築空間によって社会や人々の生活を豊かにしたいと考えます。貴社に入社した際には、常にお客様の立場で物事を考え、要望に応えるだけで満足することなく、要望以上の想像を超える空間創造を行うことでお客様の力になりたいと考えます。また、貴社の強みであるエシカルデザインを活用し、地球や環境に配慮した未来にやさしい空間創出によって持続可能な社会の実現に寄与することで社会貢献を果たしたいと考えます。そしてこれらを実現させるために、まず傾聴力を身につけ、お客様の顕在的な要望だけでなく潜在的な要望を見出せるようにします。また、洞察力や観察力を身につけ、お客様がどのような思い・意味を持っていらっしゃるのか、要望の本質を理解できるようにします。加えて、環境負荷に関する知識を深め、機能性や利便性、見た目の美しさといった視点だけでなく環境負荷の視点も持ち、未来にやさしい空間を創出します。このような力を身につけ、成長していくことで社会や人に貢献することを実現したいと考えます。 続きを読む
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Q.
これからの空間創造において、当社が社会に貢献できることについて、あなたの考えを聞かせてください。
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A.
貴社は「Good Ethical Company」として、エシカルデザインを活用した地球や環境に負荷をかけない未来にやさしい空間創造を実施することにより、循環型社会の形成に寄与することで社会に貢献できると考えます。近年ではSDGsが注目され、地球環境に配慮した取り組みや、循環型社会の形成に向けた取り組みが様々な場所で見られるようになりました。しかし、企業においては今後の方針等を示すのみで実際に取り組みを実行している企業は少ないように感じます。その中で貴社はエシカルデザインを活用した未来にやさしい空間創出を実践しており、その実績もあります。そのため、今後もエシカルデザインを活用した未来にやさしい空間創出を強みとし、Good Ethical Companyとして確立していくことにより、持続可能な循環型社会の形成に寄与することで社会に貢献できると考えます。また、BIMをはじめとしたデジタル技術を活用し、DXを推進することで、未だにアナログな世界と言われる内装・ディスプレイ業界における働き方の改善方法を示し、社会に貢献できると考えます。これまではアナログで時間を多く必要としていた業務に、デジタル技術を導入することで効率化が図れ、作業時間の短縮が期待できます。これにより、労働時間の長時間化が問題視される内装・ディスプレイ業界において働き方の改善方法を示すことで社会に貢献できると考えます。 続きを読む