2024卒の先輩が阪神高速技研技術系総合職(土木・建築・電気・機械)の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。
※ 参考になったボタンは、1度押すと変更できません。
2024卒阪神高速技研株式会社のレポート
公開日:2023年9月1日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- 技術系総合職(土木・建築・電気・機械)
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
全て対面であった。
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年05月 中旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 本社
- 形式
- 学生1 面接官4
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 不明
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
到着→アイスブレイク→面接→帰宅
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
最終面接だったので熱意が伝わるように意識した。少し緊張感のある雰囲気だったが落ち着いて挑むことができた。
面接の雰囲気
面接官の人数が増え、かなり偉い人がいたので緊張感のある雰囲気だった。しかし、アイスブレイクをしてくださるので緊張せず挑めた。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接で聞かれた質問と回答
入社してからしたいことは?
交通分析です。やはり、阪神高速道路において長年の課題であり、都市高速道路の渋滞ランキングワーストにもランクインする神戸線や東大阪線の慢性的な渋滞や渋滞損失時間を解決したいという思いが強くあります。これを解決することで、御社の経営ビジョンである「快適性」に優れた交通ネットワークを提供でき、社会貢献性も非常に高い業務であると考えています。また、将来的に自動運転を搭載した車が普及したりトラックの追従運転が普及したりと道路側に求められる渋滞対策も変化していくと考えています。時代の要請に応じた最適解を提案するという点でも1番取り組みたい業務は交通分析です。
この業界を志望した理由は?
やはり貢献性の高い仕事ができ、多くの人々の支えになることができるからです。高速道路は私たちの生活や物流、経済などには欠かせないものであり、これが欠けてしまうと非常に大きな損失になります。これを建設コンサルタントという立場からさまざまな知識や経験、技術を駆使し守ることで人々の生活の一部に貢献できると考えており、非常に魅力を感じました。この業界を志望した最大の理由は、人々を支えられる仕事ができるという点です。
阪神高速技研株式会社の他の最終面接詳細を見る
インフラ・物流・エネルギー (貨物(陸運))の他の最終面接詳細を見る
阪神高速技研の 会社情報
| 会社名 | 阪神高速技研株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ハンシンコウソクギケン |
| 設立日 | 1994年10月 |
| 資本金 | 3000万円 |
| 従業員数 | 160人 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 仲義史 |
| 本社所在地 | 〒530-0005 大阪府大阪市北区中之島3丁目3番23号中之島ダイビル23階 |
| 電話番号 | 06-6105-3333 |
| URL | https://www.hanshin-tech.co.jp/ |
