2024卒の先輩が阪神高速技研技術系総合職(土木・建築・電気・機械)の本選考で受けた2次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする2次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒阪神高速技研株式会社のレポート
公開日:2023年9月1日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- 技術系総合職(土木・建築・電気・機械)
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
全て対面であった。
2次面接 通過
- 実施時期
- 2023年04月 下旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 本社
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 不明
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
到着→アイスブレイク→面接→帰宅
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
鋭い質問が飛び交い、その受け答えをしっかり見られていると感じた。しっかり事前に準備しておかないと厳しいと思う。
面接の雰囲気
一次面接とは少し違い、少し厳かになった。しかしアイスブレイクは前回同様してくださったのでありのままの自分を出すことができた。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
2次面接で聞かれた質問と回答
学生時代にがんばったことは?
私が学生時代に1番力の入れたことは体を鍛えることです。幼い頃から運動が好きということもあり、大学生になってからは新しいスポーツにも挑戦したいと考えていましたがコロナ禍ということもありなかなか思うように活動できませんでした。そこでジムに行くことを決め、身体強化と体力強化に努めました。約2年間、継続した結果、筋肉をつけることができ、また体重も増加し成果を得られました。このことから継続することの大切さを学び、社会に出てもこれを活かしたいです。
失敗談を教えてください
私の失敗談は高校生時代に怪我をしてしまったことです。技術を磨くために必死に練習した結果、自分のキャパシティを超え、怪我をしてしまいました。思う存分プレーをして活躍したいという思いが強くあったので最初は非常に落ち込みました。しかし、マネージャー的な業務をして選手を支えつつ、怪我に強い身体を手に入れるために、ストレッチ方法を学んだり、怪我をしていない部分の筋トレに力を入れるなど身体強化に励み、自分のキャパシティを超えないように必ず時間に区切りをつけたり、練習メニューを毎日日記につけるなど自己管理を徹底しました。その結果、それ以来怪我をすることなく、試合でも活躍することができ、無理をしないように自己管理をすることの重要性を学べました。建設コンサルタント業界においても工程や品質を確保するための管理能力は必須であると考えており、御社に入社した際にも自分のキャパシティや周囲の状況を冷静に判断し、目標を達成し、成果をあげられるよう尽力していきたいです。
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阪神高速技研の 会社情報
| 会社名 | 阪神高速技研株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ハンシンコウソクギケン |
| 設立日 | 1994年10月 |
| 資本金 | 3000万円 |
| 従業員数 | 160人 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 仲義史 |
| 本社所在地 | 〒530-0005 大阪府大阪市北区中之島3丁目3番23号中之島ダイビル23階 |
| 電話番号 | 06-6105-3333 |
| URL | https://www.hanshin-tech.co.jp/ |
