2024卒の先輩がドコモCS東海技術職の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社ドコモCS東海のレポート
公開日:2023年8月31日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 技術職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施した
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最終選考のみ対面。
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年04月 中旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 本社
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 20分
- 面接官の肩書
- 取締役・副代表
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 1週間以上
会場到着から選考終了までの流れ
到着後、人事の方と交通費の精算をした後、面接室にいき開始。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
最終面接であり、時間が20分というかなり短い時間の中で自分をアピールしなければならなかったが、焦らず面接官の方と会話する。
面接の雰囲気
面接官の方の役職がかなり上の方で、部屋も薄暗く過去一で緊張しました。ただ、2人とも温厚な方で話しやすかった。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
ホームページ
最終面接で聞かれた質問と回答
ドコモCS東海で叶えたい夢について教えてください。
貴社で叶えたい夢は2つあります。1つ目は、IT技術者としてヒトの役に立つことです。貴社は、ドコモグループの一員としての安定性を基盤に、積極的に挑戦し、顧客に寄り添ったサービスを協創しています。その点から、高い技術力と提案力の両方を持ち合わせていると考えます。その環境の中で、今後の著しく変化する通信社会におけるニーズに対しても、積極的かつ柔軟に対応できるSEとして人々の暮らしを豊かにしたいです。2つ目は、世の中の当たり前を作りたいです。海外で生活をする中で、日本の通信技術の素晴らしさを改めて実感しました。安全に、快適に、いつでも・どこでも繋がるという日本で当たり前に感じていたものは貴社の社員の方々が日々の努力によって作られたものだと感じました。私は、東海エリアで通信の中核を担っている貴社の通信系統において、その当たり前を支えるとともに、新たな通信技術の当たり前を作っていきたいです。
研究内容や専攻している学業について教えてください。
機械工学を専攻しており現在、ドローンを使った消火システムに関する研究室に所属している。高層ビルでの火災に対して、日本の消防署のはしご車は最大のもので地上18階までしか届かない。そこで具体的に、消防車が到着する前に管理人の操作で、約1分で20階以上まで到着させることができる消火ドローンの設計から開発を行う予定だ。ドローンから消火ボールを投げ入れ、初期の段階で消火することができるものを目指している。研究室では、教授と同期とのコミュニケーションが欠かせないため、自ら発言や提案を行い、周囲と協力しながら進めたいと考えている。
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ドコモCS東海の 会社情報
| 会社名 | 株式会社ドコモCS東海 |
|---|---|
| フリガナ | ドコモシーエストウカイ |
| 設立日 | 1993年9月 |
| 資本金 | 3000万円 |
| 従業員数 | 2,171人 |
| 売上高 | 137億6900万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 高木克之 |
| 本社所在地 | 〒461-0005 愛知県名古屋市東区東桜1丁目1番10号 |
| 電話番号 | 052-968-1534 |
| URL | https://www.docomo-cs-tokai.co.jp/ |
