
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
趣味(マイキャリアボックスを使用)
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A.
趣味は、○○巡りです。卒業論文のテーマを決める為に様々な○○を巡っていく中で、○○や○○のあるまちを歩くこと自体に楽しさを見出し、趣味になりました。 続きを読む
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Q.
特技(マイキャリアボックスを使用)
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A.
特技は暗算です。小学校4年生から中学校3年生まで珠算教室に通い、中学2年生の時に弐段を取得しました。電卓やそろばんを使用せずに2桁×2桁の掛け算の計算ができます。 続きを読む
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Q.
自己PR(マイキャリアボックスを使用)
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A.
私の強みはどんなに複雑な作業でも完結させる力です。私は高校時代○○部に所属していました。○○部は大会への出場という部活動の前提に、学校行事の○○や○○などを担う重要な役割があります。高校1年生の時に、○○の制作依頼を受けました。しかし、○○ができる同期は大会の作品制作にかかりきりでした。そこで私は○○の経験も知識もありませんでしたが、一手に引き受けることにしました。納期まで2週間しかなく、通常の部活動と並行し○○の知識を学び作業を進めることはとても大変でした。無事納期には余裕をもって完成し先生から「ありがとう、よかった」という言葉をいただいたときは嬉しさとともに達成感を覚えました。この経験をもとに、社会人として新しく始めることに自分なりに調べて知識・技術を身に着けやり遂げる自信があります。 続きを読む
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Q.
学生時代の取組(マイキャリアボックスを使用)
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A.
ボランティア団体の新入生勧誘に力を入れました。入学時から○○を行うボランティア団体に所属しています。しかし、コロナの影響で活動が停止していたため、メンバーが私を含め3名になってしまいました。このままでは活動が縮小し、団体の消滅があり得ると危機感を覚えた私は、他のメンバーと新入生獲得のために3つの対策を立てました。1つ目は活動を再開させることです。2つ目は、団体のTwitterアカウントを動かすことです。3つ目は4月の新入生が一堂に会する○○の中でも興味を持ってくれそうな人が多い○○を行う担当者と交渉し、団体の説明会を実施する時間をもらうことです。結果、1年次2名、2年次1名が入会を決めてくれました。この経験から、人数が少ない中でも戦略的に活動を行うことで大きな成果を得ることができると学びました。 続きを読む
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Q.
マイナビ2023のほか、弊協会に関する情報収集は行いましたか?(必須、6つまで選択可能)
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A.
協会採用ページ 続きを読む
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Q.
会への志望理由と志望部署を教えてください。(志望部署は次の設問より選択してください)(必須、400文字まで)
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A.
日本の幅広い世代の生涯学習の普及に寄与したいと思い、貴協会を志望いたします。私は、小学3年生の時に「○○」という学習漫画を読んで、漢字検定に興味を持ち、受験を続けてきました。初めて受験した際に、合格という目標に向かって努力することの楽しさや実際に合格した時の喜びを鮮明に覚えています。その後も、漢字検定を精力的に受験し続け、中学3年生で準2級を取得しました。現在も、漢字検定をはじめとした各種資格試験の合格が学習の動機づけになっており、目標を定めることによるモチベーションを維持する効果を実感しています。貴協会の多様な検定は老若男女問わず学ぶことへ前向きに向かわせてくれると考え、生涯学習の良さや概念を広めるために、貴協会の検定を幅広く広めるための普及業務に携わりたいと考えています。また、大学で○○を履修したため、漢字博物館・図書館での業務にも非常に関心があります。 続きを読む
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Q.
志望部署(必須、2つまで選択可能)
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A.
漢字博物館図書館/業務部 続きを読む
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Q.
過去のご自身の経験が、仕事のどのような場面で活きると考えますか?特に経験について具体的に教えてください。(必須、400文字まで)
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A.
大学2年生の冬から現在まで続けている○○でのアルバイト経験です。そこで、相手の本当の要求を引き出し、解決することで感謝の言葉を頂くという経験をしました。この経験を、貴教会での新規団体受験者開拓の場面で活かすことができると考えます。利用者の方から、○○で困っていると相談を受けました。詳しく話を聞くと、○○で躓いていましたが、その操作をせずとも○○を整えられると考えました。そこで、私は相手に○○を確認したうえで、他の方法を提示しました。その結果○○をより簡単に作ることができ、感謝の言葉を頂きました。私がこの経験から培った「物事の本質を見抜く力」をいかし、顧客のニーズを丁寧にくみとることで、相手が心から納得したうえで貴協会の検定や書籍を利用してもらうことに生かしたいと思います。 続きを読む
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Q.
7つの質問の中から1つ選び、次の設問で400字以内で回答してください。(必須、1つ選択)
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A.
高校3年生の時に、部活動の大会で私だけが地区大会で入賞できず、○○大会に進めなかったことです。私は高校時代○○部に所属し、○○を制作していました。同期が私も含めて8人おり、3つのチームに分かれて活動していました。しかし、私のチームには同期がおらず、後輩2人と3人で活動していました。そのため、「自分が○○大会に連れて行かなければ」という気持ちが先行してしまいました。結果、○○になってしまい、講評では審査員に○○を名指しで褒めていただいたものの、入賞できませんでした。褒められたからこそ入賞できなかったことがとても悔しく、また講評であまり良い評価をもらっていなかった残りの2つのチームの作品が入賞したことがその悔しさをより増幅させました。しかし、気持ちを切替えて同期が○○大会に行っている間に○○の準備を後輩たちと進めることで、部の中で存在意義を見出しました。 続きを読む