
24卒 本選考ES
事務・営業職
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Q.
ゼミや研究、大学での専攻はどんな内容でしたか。また、そこから何を学びましたか。
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A.
私は○○○研究室に所属しており、現在は4月から始まる本格的な研究に向けての勉強や基礎実験(クロマトグラフィー、蒸留、再結晶、機器分析、有機電子論、文献検索等)を行っています。この研究室では~(研究室の説明) 続きを読む
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Q.
あなたを動物に例えると何になりますか?またそれは何故ですか?
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A.
自分を動物に例えるとトラだと思います。トラは家猫と同じネコ科の動物ですが、より戦略家であるという点が異なります。トラは長時間走ることができないため、獲物に見つからないように接近します。十分に獲物が近づくと、獲物に飛びつくという狩りの方法は、自分の能力をいかに把握しているかを表しており、戦略的であるといえます。大学でグループワークに取り組む際、メンバーの性質をいち早く把握し、自分に適切な役割を担うことで、円滑に課題を進めることが出来ました。このように、私は自分の能力を客観的に分析し、能力に合った方法で行動することが出来るため、自分を動物に例えるとトラだと思います。 続きを読む
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Q.
あなたが今までで1番チャレンジしたことは何ですか?チャレンジするときに1番大事にしていることは何ですか?
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A.
危険物取扱者甲種の免状取得に向けた勉強です。 専攻科目をより深く学べることに魅力を感じ、1ヶ月半後の試験を目指して勉強を始めました。このチャレンジでは、いかに効率よく学習を進めるかに重点を置いて取り組みました。一般的に甲種免状取得は60~100時間程度要するとされており、大学の授業とアルバイトを並行しながら学習を進めることに苦労しました。危険物に関する法律等の暗記を要する科目は、暗記ブック自作することで、アルバイトの休憩中に効率的に学習を進めることができました。 このチャレンジで、専攻科目の理解をより深めることが出来たと共に、限られた時間で効率的な学習をする方法を身につけることができました。この作業効率化のスキルは大学の研究室ではもちろん、貴社へ入社した際に役立つものと考えます。 続きを読む
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Q.
当社への志望動機
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A.
「1人ひとりのお客様の心を豊かに、笑顔にする」という使命に魅力を感じ、私の思いを1番叶えられる会社であると考えたため志望しました。 私には、男女問わず全ての人に自信を持ってもらえるような仕事に携わりたいという思いがあります。高校在学中に軽音部のライブをする際、初めて自分で購入した化粧品を使用することで、自信を持ってステージに立つことができました。この経験から、自分に自信のない世界中の人々にも私と同じように化粧品を通じて自信を持ってもらいたいと考えるようになりました。貴社が販売されている「ララヴィ」等の基礎化粧品は効果だけでなく安全性も追求しており、基礎化粧品に対するこだわりを感じました。質の高い基礎化粧品を多くの人に提供することで、人を内側から美しくするとともに、自信をつけるきっかけを与えることが出来ると考え、貴社を志望しました。 続きを読む
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Q.
あなたは仕事に何を求めますか?仕事とはどの様な存在ですか?何故そう考えますか?
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A.
私が会社に求めるのは「社会貢献ができる環境」です。私は将来、すべての人の幸福に貢献するため、+αとしてあることで生活を豊かにすることができる事業に携わりたいと思っています。 大学に入学して初めて登校する際、友達が出来るかとても不安でした。そんなとき、可愛いコスメでメイクをすることで、モチベーションが上がって前向きな気持ちになり、積極的に同級生に話しかけることが出来ました。それをきっかけに、今度は私が化粧品の素晴らしさを広めることで、同じように悩んでいる人を助けたいと考えるようになりました。以上の理由から、大学卒業後は他者貢献の精神を軸として、世界中のすべての人が充実した生活を送れるような社会を作りたいです。 続きを読む
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Q.
会社選びのポイントが次の6つあったとします。あなたにとって重要な順番に記入して下さい。「知名度」、「事業規模」、「給与」、「社風」、「(会社の)成長度」、「休日数」
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A.
会社の成長度>事業規模>社風>休日数>給与>知名度 会社の成長を通して自分自身が成長したいと考えたためです。貴社の会社説明会の中で、社員が成長することで、さらに高品質な商品をお客様に提供したいという姿勢を感じ、感銘を受けました。それによって、会社は社員の成長度に影響された結果成長するのではないかと考え、より良い仕事をする上で(会社の)成長度が最も重要ではないかと思いました。 続きを読む
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Q.
30年後のあなたは次の何を求めていると思いますか?またそれは何故ですか?「ポジション」・「給与水準」・「能力」・「仲間」・「何も求めない」
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A.
「仲間」を求めていると思います。飲食店のアルバイトを初めて間もない頃に、間違えて注文を取ってしまったことがありました。そんなとき、慣れていない私の代わりに仲間がお客様の対応をしてくれて、無事に解決することが出来ました。この経験から、働く中で課題を解決するには一人の力では限界があり仲間と協力することが大切であると学びました。社会人になってから携わる仕事ではアルバイト以上に仲間と連携する必要があると考えています。入社後は、課題に直面している仲間の立場になって、一緒に立ち向かえる社会人になることで、30年先まで信頼してもらえる関係を築き、より良い商品を作り続けていきたいと考えたため、「仲間」を選びました。 続きを読む
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Q.
最後に、プレ説明会、会社説明会を通じて1番心に残ったことは何ですか?またそれは何故ですか?
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A.
「最高の仕事とは自分以外の誰かのために、必死になって汗をかいたときに生まれてくるもの」という考えが、私のアルバイトで学んだことと通ずると感じ、最も心に残りました。 私は飲食店で3年間アルバイトをしており、1年前からの新人教育を担当しています。初めて教育を任された際、説明が前後してしまったことで新人を混乱させてしまい、新人が社員に指導されてしまいました。せっかく仲間になったのだから長く、楽しく仕事をするためにはどうすればよいか考え、新人の後ろに付き業務が終わるたびに改善点を伝え、分からないことがあった際に聞きやすい雰囲気を作る等の教育の見直しをしました。結果、ミスが減り指導の回数も月に8回から2回ほどに減少しました。さらに新人と社員のコミュニケーションが増えることで、仕事のパフォーマンスが上がりました。このように、新人のために教育方法を見直すという努力をした結果、現在では最高の接遇をすることが出来ています。同じ考えをもつ貴社に入社し、仲間とお客様ののために努力することで最高の仕事がしたいです。 続きを読む