2023卒の先輩が生方製作所一般職の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2023卒株式会社生方製作所のレポート
公開日:2022年11月17日
選考概要
- 年度
-
- 2023年度
- 結果
-
- 最終面接
- 職種名
-
- 一般職
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- インターン
-
- 未登録
- 内定先
-
- 未登録
- 入社予定
-
- 未登録
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
説明会はオンラインでした
最終面接 落選
- 実施時期
- 2022年04月 上旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 名古屋本社
- 形式
- 学生2 面接官2
- 面接時間
- 40分
- 面接官の肩書
- 専務、取締役
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
会場到着から選考終了までの流れ
到着すると席に案内され、交通費を申請して、時間になると面接室に通されました。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
最終面接ということでしたが、気を緩ませず受け答えをはっきりとすることを意識し、逆質問でも質問するようにしました。
面接の雰囲気
志望度など確認事項のようなものが多く、本当に会社に合う人物であるかどうかを再確認しているように感じました。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接で聞かれた質問と回答
なぜ一般職を希望するか
私は事業内容だけでなく、仕事としても人を支えていきたいと考えています。私は学生時代にクラスメイトや部活動のメンバーを支えるような役割を担うことが多く、また大学時代の部活動では、部長という立場であったものの、先頭に立ってメンバーを引っ張っていくというよりは、メンバーの意見をまとめ、メンバーが活動しやすいような環境づくりをしていくということに努めていました。また、その立場にやりがいと責任を感じており、多くのことを経験してきたと考えています。そのため、社会人として働いていく上でも、先頭に立ってあらゆることに挑戦していく総合職の方々の根底を支えることで、御社に貢献していきたいと考え、一般職を志望しています。
私生活で怒ることはあるか
私はあまり感情的になって怒ることはないというように感じます。例え気に食わないことや理不尽なことがあったとしても、それに対して感情的になるのではなく、どちらというとより冷静になり、そのことに対して論理的な見方をするようになることが多いです。また、そのような場合には出来るだけ話し合うことによって解決したいと思いますが、人によって考え方は違い、また理解できないということもあると思います。そのため、最終的には人によって考え方は違うのだからしょうがないというように割り切って考えるため、パッションで人と話すというよりは、話が感情的なものに近づけば近づくほど、冷静な見方になっていくタイプだというように自覚しています。
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生方製作所の 会社情報
| 会社名 | 株式会社生方製作所 |
|---|---|
| フリガナ | ウブカタセイサクショ |
| 設立日 | 1966年7月 |
| 資本金 | 8000万円 |
| 従業員数 | 215人 |
| 代表者 | 木村重夫 |
| 本社所在地 | 〒457-0828 愛知県名古屋市南区宝生町4丁目30番地 |
| URL | https://www.ubukata.co.jp/ |
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