2023卒の先輩が生方製作所一般職の本選考で受けた2次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする2次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2023卒株式会社生方製作所のレポート
公開日:2022年11月17日
選考概要
- 年度
-
- 2023年度
- 結果
-
- 最終面接
- 職種名
-
- 一般職
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- インターン
-
- 未登録
- 内定先
-
- 未登録
- 入社予定
-
- 未登録
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
説明会はオンラインでした
2次面接 通過
- 実施時期
- 2022年03月 下旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 名古屋本社
- 形式
- 学生3 面接官4
- 面接時間
- 60分
- 面接官の肩書
- 社長、取締役
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
到着すると席に案内され、交通費を申請して、時間になると面接室に通されました。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
深掘りが多く、エントリーシートに書いたことや面接で話したことに対して、しっかりとした理由があるか確かめられたと感じました。
面接の雰囲気
一次面接よりは、少し堅苦しさは感じましたが、変わった質問も多く、他企業と比べて話しやすい雰囲気でした
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
2次面接で聞かれた質問と回答
小学生の時の夢は何か
私の小学生の時の夢はバレリーナでした。小さい時は踊ることが大好きで、とにかく大きくなったらバレエに関わる職業になりたいと考えました。ただ、成長するにつれて、職業として踊っていくことの大変さやバレリーナとしての道の厳しさも感じました。その中で、バレエをしていく上で必ずしもプロにならなくてはいけないわけでもないとも感じるようになりました。中学高校時代には周りと比べてしまい、逆にバレエ教室に行きたくなってしまう時もありましたが、そんな時は無理して行かずきっぱりと休むことでバレエを嫌いにならず、現在でも趣味として続けることができていると感じています。今ではバレリーナを目指してはいませんが、趣味として続けることができていることを嬉しく思います。
今まで学んできたことや経験を仕事でどのように活かすことができるか
私は大学の部活動での経験により、変化する状況に素早く対応する力がついたと考えています。現在、コロナ禍により、今までになかったようなことが起こり、あらゆる分野で変化が求められています。今回のコロナ禍はとても大きな変化でしたが、このような変化というものは大きさ関わらず今までも起こってきたことだと思います。そして、企業として進化し続け、安定した業績を上げていくためには、この変化に素早く対応していくことが必要となってくると考えています。そのため、私が大学時代の経験で得た、変化する状況に素早く対応するという力を活かすことで、より総合職の方と一体となって目標を達成し、働いていくことができると考えています。
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生方製作所の 会社情報
| 会社名 | 株式会社生方製作所 |
|---|---|
| フリガナ | ウブカタセイサクショ |
| 設立日 | 1966年7月 |
| 資本金 | 8000万円 |
| 従業員数 | 215人 |
| 代表者 | 木村重夫 |
| 本社所在地 | 〒457-0828 愛知県名古屋市南区宝生町4丁目30番地 |
| URL | https://www.ubukata.co.jp/ |
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