
23卒 インターンES
CRA
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Q.
学生時代に力を入れて取り組んだことをご記入ください
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A.
○○に所属し、幹部として運営を行ったことである。 私は、○○と呼ばれる練習の指導、演奏会の構成の計画を行う幹部職を務めた。最も困難だった仕事は、○○という、3年生にとって引退前最後の演奏会でのセットリスト作成である。○○では普段行うような他大学と開く演奏会とは異なり、多数の曲目を演奏しなくてはならない。また、時間にも制限があるため、曲だけでなく転換やMC時間の考慮も必要である。中でも苦労したことは、膨大な曲数を完成させるために1年を通しての練習計画を立てることだった。メンバーの誰の負担にもなりすぎないよう、曲を選択することが求められる。私はメンバー1人1人と話す場を積極的に設けることを心掛け、全員から意見を聞くことを徹底した。技術や時間の制約から、妥協しなければならない点もあったが、最終的には自分の納得できる出来の○○を開くことができ、メンバーからは「最高のセットリストだったね」という言葉をもらうことができた。この経験から、リーダーとしてチームに寄り添って計画を立て、物事をやり遂げることの難しさ、そしてやりがいを学んだ。 続きを読む
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Q.
自己PRをご入力ください
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A.
私の強みは、高い英文読解力である。 基礎となる英語力は、高校時代の○○留学で身に着けた。現地の生活において、話す・聞く力を身に着けることはもちろん、私は学業面でも力を注いだ。試験で良い成績を収めるためには問題を正しく理解し、伝わる文章で答案が作成できなくてはならない。レポート作成や練習問題を繰り返し解く中で、自然と英文の読み書きの力が向上し、試験では全ての科目で優をとることができた。帰国後は、積極的に洋書を読むことで英文読解力の維持に努めた。 大学での研究室配属後は、自分の研究に関する英論文を多数読むことで、専門的な文章への読解力を向上させている。翻訳サイトに頼らずに理解することで、ニュアンスの間違いなどが減り、より正確な内容理解に繋がっている。 続きを読む
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Q.
インターン志望動機
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A.
御社が臨床試験を行うにあたり大切にしている、「あらゆる段階において患者さんを軸に」という考え方に共感し、より詳細について知るためにインターンシップ参加を希望する。 私は、患者様が安心して使用できる医薬品を開発する一助となることで、医療、そして社会に貢献したいという思いを持っている。中でも、治験実施病院の医療従事者の方々やクライアントである製薬企業の人など、様々な人と関わり、臨床と開発の場の橋渡し役として円滑で正確な治験実施に貢献できるCROのCRAに興味を持っている。 「患者様のために」を掲げている製薬企業やCROは数多くあるが、御社は中でも治験中、そして治験前後で具体的な取り組みをHP上に掲げており、どこよりも患者様中心を大切にしていると感じた。インターンシップを通じて、実際に現場で活躍される社員の方々の「患者様中心」の臨床試験に対する思いや、心掛けている点などをお伺いしたいと考え、参加を希望する。 続きを読む