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株式会社ベネッセコーポレーション

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ベネッセコーポレーションのインターン面接

インターンの面接

15件中15件表示

22卒 夏インターン 最終面接

2020年9月開催 / 2日 / エンジニア
22卒 | 電気通信大学大学院 | 男性
Q. なぜベネッセのインターンに応募したのか
A. A. ベネッセの教育xITという部分に共感したこと,さらに,自分の過去の経験から日本の教育を変えてみたいという意識があった.さらに,新たな技術を用いて教育にアプローチしていることをしているため,それはどのようなものなのか知りたいと感じたため. さらに,ITスキルを試せ...
Q. 他に見ている企業はどこか,そこからなぜBenesseに応募する気になったのか.
A. A. IT業界などを幅広く見ている,その中でエンジニアという職種を体験したかった.さらに,ITを教育というコンシュマー向けに取り入れていることから,インターンの中でもさらに身近に感じるものだと思った. また,教育系のアルバイトをしていた経験から,教育系の事業には事前知...

19卒 冬インターン 最終面接

2018年2月開催 / 2日 / 総合職
19卒 | 東京学芸大学 | 男性
Q. 公教育ではなく、私教育にする理由はなんですか。
A. A.
国を支えているのは間違いなく公教育であると思います。しかし、その公教育を支えられていないのではないでしょうか。そこで働く、先生は日々過酷な労働を強いられています。ブラック化が叫ばれている今日、大切なのはそんな教員を支えることだと思います。私は、御社の学校との繋がりの強さを活かして、教員に対するサービスを展開していきたいと考えています。以上の理由から、私は私教育という道を選びました。 続きを読む
Q. インターンへの参加志望動機を教えてください。
A. A.
私は教育学部に所属しており、教育心理と数学教育について学んでいます。しかし、学校の先生方が必ずしもそれらを理解して実行しているようには感じられず、学校現場からの教育ではなく、民間の企業の教育に携わりたいという気持ちが強くなっていきました。そこで、教育業界を先導されている貴社の開催されるインターンに参加することで、社会からの教育へのアプローチの一面を垣間見ることができると思い応募しました。 続きを読む

18卒 冬インターン 最終面接

2017年2月開催 / 2日 / ビジネスコース
18卒 | 大阪大学 | 男性
Q. なぜベネッセコーポレーションのインターンシップに関心をもったのですか。
A. A.
教育ビジネスについて知りたいと思い、ベネッセはこの領域で国内ナンバーワンの実績をあげている企業だからです。 さらに、社員の方々に直接お話を伺うことができることに加えて、社内で実際に行われている作業を経験できるということも大変魅力的でした。 インターンシップを通じて、教育ビジネスに携わることについての認識を深められると思いました。 続きを読む
Q. 学生時代に頑張ったことと、そのなかで自分が果たした役割について教えてください。
A. A.
私が学生時代に頑張ったことは、所属していた学生団体での活動資金の調達活動です。私の学生団体では、海外で開催される英語のディスカッション大会に学生を派遣することを行っており、この渡航費関連費を捻出するために、資金の調達を行いました。  私がこのなかで果たしたのは、改革者としてリーダーシップを発揮したことです。近年類似した活動を行う学生団体が増加するなか、自分の所属団体の活動のコンセプトを改めて見直し、どの点で他の団体とは異なっているのかが外部に伝わるようにしました。 続きを読む

19卒 冬インターン 最終面接

2018年2月開催 / 2日 / 総合職
19卒 | 大阪府立大学大学院 | 男性
Q. ベネッセインターンシップの志望動機
A. A.
私が貴社のインターンシップを志望する理由は2つあります。 1つは、学校側の数学指導について疑問を持っているからです。 私はアルバイトの個別塾講師として主に数学を指導しています。その中で、生徒が答のみに興味があることを実感しました。この原因としては、学校側の教育がマークシート式の試験で高得点を取ることに焦点を当てていることであると思いました。数学は答よりも答に至った過程を大事にすべき科目です。そのため学校の教育では、勉強しても点数が取れないという現象が起きていると考えられます。 2つ目は、民間企業としての側面から教育について顧客が抱える不安に対して解決策を提示したいからです。 私は12月に開催された貴社のインターンシップに参加しました。 そこでの質疑応答の時間で、民間企業だからこそ、顧客に対して自由なサービスを展開できると聞き、顧客の抱える不安にピンポイントで解決策を打てると考えました。 続きを読む
Q. 学生時代頑張ったこと
A. A.
アルバイトとして個別塾の講師を4年間働いている中で、顧客の信頼獲得に尽力しました。 その方法として、集団塾と差別化した授業を行いました。 その結果、友人紹介や生徒の兄弟といった、顧客の関係者を迎い入れることができました。そして、それの積み重ねによって、教室の生徒数が前年比プラス20%増加したことに貢献しました。 続きを読む

18卒 冬インターン 最終面接

2017年2月開催 / 2日 / EdTechアイデアソン(中学生事業の課題解決セミナー)
18卒 | 慶應義塾大学 | 男性
Q. 学生時代に力を入れたことはなんですか。
A. A.
2年生時に、全国法律討論会に参加しました。大学代表のチームの一員として参加したのですが、全員が議論に参加できる強いチームを作るために尽力しました。具体的には、1年生と2年生の実力差を埋めるために、1年生のサポートを徹底しました。勉強会では2時間毎にミーティングを実施し、全員で各々の疑問点の解消に取り組みました。本番の全国大会では、学年の垣根を超え全員が活躍することができ、優勝することができました。 続きを読む
Q. このインターンに参加したいと思った理由を教えてください。
A. A.
公共性の高い「教育」と利益を生み出す必要のある「ビジネス」を両立させるためのノウハウや考え方について学びたいからです。私は塾講師として小学生・中学生・高校生を教えてきましたが、塾での授業には時間的に限界があり、普段から主体的に勉強に向き合おうとする姿勢を身に付けさせる必要性を痛感しました。そのため、将来は学生が勉強に取り組む姿勢を変革し、日本の教育環境をより良くしたいと考えています。貴社が学生に提供する家庭学習用のサービスの質・流通量を向上させ、私が塾講師をして痛感した課題を解決したいです。しかし、内容的に良いサービスを作成するだけでなく、会社として利益を出すためにはそれらを多く売るために展開していく必要があります。仕事として教育に携わりたいと考える以上は、教育をビジネスとして成功させることが必ず求められるため、貴社のインターンシップで多くの学生や社員の方と議論をし、学びを深めたいです。 続きを読む

18卒 冬インターン 最終面接

2017年2月開催 / 2日 / 企画
18卒 | 中央大学 | 男性
Q. 学生時代に頑張ったことは何ですか。
A. A.
私が個別指導塾の塾講師のアルバイトをしていた時に、担当している受験生の生徒5人が「自分の意思で積極的に」志望の大学を決め、そこに合格できるように、様々な工夫をしながら授業に取り組みました。例えば、親に強制的に塾に通わされ、大学進学の意思がなかった生徒に対しては、授業外で進路相談をしたり、保護者に電話をして面談を組み、親子が協力して大学受験に取り組めるように努めました。また、勉強が嫌いで、勉強に集中できなかった生徒に対しては、隣席の生徒と単語テストや英語の文法テストで競争するなど、ゲーム感覚で勉強が身につけられるように工夫しました。その結果、「自分の意思で」志望大学を決め、そこに合格し、保護者の方にも「この塾に通わせてよかった」と言っていただけました。 続きを読む
Q. ベネッセのインターンに興味を持った理由は何ですか。
A. A.
私は小・中学生向けの教育タブレットソフトの営業のインターンシップを通じて、タブレットを使って学ぶことによって、子供の学習意欲を向上させたり、学習習慣を身につけることができることに魅力を感じました。しかし、その先の、「将来何をしたいか、また、そのためにどんなことを学ぶべきか」というようなキャリア教育の分野については、あまり進んでいないように感じたため、edTechを通じて、キャリア教育を実現できるような企画を作ってみたいと思い、興味を持ちました。 続きを読む

19卒 冬インターン 最終面接

2017年12月開催 / 2日 / デジタルインターン
19卒 | 同志社大学 | 男性
Q. デジタルインターンを志望する理由
A. A.
優秀な仲間たちと共に、教育問題を解決する企画を立案するだけではなく、具体的なデジタルサービスとアプリを作り出すという経験から、自分がどういった形で教育と向き合っていくのかを見極めたいからである。自分のアイデアを形にでき、それを発信することができ、またそのアプリによって何らかの課題が解決できるという経験をできることはそう多くない。これをチームで教育問題解決のために実行すれば大きな力となると考えられる。このインターンをデジタルからも教育にコミットできるようになるきっかけにしたい。 続きを読む
Q. あなたはどのようにデジタル技術を活用して教育サービスを提供していきたいか
A. A.
知的障害を持っていても楽しく学べるアプリを開発し、特別支援教育をサポートしたい。 知的障害といってもその具体的な内容や度合いは様々であるが、多くの人がスマートフォンやタブレットに興味を示し、動画アプリを操作していることも多い。この経験から、紙ベースの教材では興味を持つことができず、集中力を保つことができなかった人たちも楽しく学ぶことのできる教材を作ることができるのではないかと考えた。例えば、自宅に帰った後、特別支援学校で行われる生活訓練の授業の復習ができる。今まで教科書で楽しく行うことは難しかったことが動画アプリを使うことで解決できる可能性がある。 続きを読む

18卒 冬インターン 最終面接

2017年2月開催 / 2日 / EdHach
18卒 | 慶應義塾大学 | 男性
Q. 学生生活の中で力を入れたこと
A. A.
大手の外資系IT企業の直営店にてセールス及びテクニカルサポートを行っていること。大学に入学して直後からその仕事をし始めたため、テクノロジーやリテールという面では非常に長けていることをアピールしました。 また、そこから自分の将来のキャリアややりたいこと行いたいこと、興味が広がっていき、辛いことも楽しいこともいっぱいあって、自分の学生生活の中心になっていることを話しました。 続きを読む
Q. 将来行いたいことや興味のあること
A. A.
テクノロジーがベースとして根底にありつつも、何かそれと相反するものを敢えてくっつけて、なにか新しいことを行いたいと思っていると回答した。特にITサービスの企業で、また具体的なビジョンや就職したいこと、自分の中長期的なキャリアを見越した人生設計を具体的に語った。また、それが自分の中でこのインターンシップとどう関わってくるのか、どういう位置付けにあるのかを語った。 続きを読む

18卒 冬インターン 最終面接

2017年3月開催 / 2日 / Benesse Business Plan Seminar
18卒 | 早稲田大学 | 男性
Q. インターンへの参加志望動機を教えてください。
A. A.
私は、全ての子供が生まれた場所や環境に左右されず、チャンスを掴める社会を創りたいと考えています。現在の社会には、様々な要因の教育格差が生まれており、多くの子供たちがそれに悩まされています。そうした現状を解決し、全ての子供たちの可能性を広げるためには、誰もが受けられる小学校から高校までの公教育を発展させていく必要があると思います。今回のプログラムでは、学校が実際に抱える問題をビジネスとして解決し、日本の教育界に貢献する提案を行いたいです。 続きを読む
Q. あなたが今回のインターンで解決したい学校が抱える課題は何ですか。解決策と併せて教えてください
A. A.
私が解決したい顧客課題は、少子高齢化に伴う地方高校の生徒減少です。この課題を克服し、生徒数の維持及び増加を目指すためには、高校の魅力を向上させる必要があるのではないでしょうか。具体的な施策として、例えば、ICT技術やVR等を使った教育の導入を提案したいです。デジタル化された環境であれば、高校の地理的条件に関係なく、レベルの高い専門学習や各生徒のレベルに合った補習授業を受けることができ、先生はそれを簡単に把握することができると考えるからです。 続きを読む

17卒 冬インターン 最終面接

2016年3月開催 / 2日 / 学校(高校)教育
17卒 | 東京学芸大学 |
Q. ベネッセのインターンシップを志望した理由を教えてください。
A. A.
御社が好奇心を育てる教材を作っていると思ったからです。わたしはかつてチャレンジを受講してましたが、その時の付録などがわたしの好奇心を養ってくれたと思います。御社の教材は良い点を取るということだけでなく、いかに勉強を楽しませるかと考えて作り込まれている教材である思いました。そうした教材が出来上がる環境を知りたいと思いました。 続きを読む
Q. 入社後にやってみたいことは何ですか?
A. A.
教材開発や付録作成に関わりたいです。なぜなら自分が作った教材を通して色々な子どもに学ぶ楽しさを届けたいからです。教員では1年間で40人ですが、通信では1年間で何万もの人を相手にできます。 続きを読む

17卒 冬インターン 最終面接

2015年12月開催 / 3日 / Benesse Digital Plan Workshop
17卒 | 早稲田大学 |
Q. インターンシップの志望理由を教えてください。
A. A.
自己成長を通じて、子どもたちの成長に貢献したいからです。私はアルバイトで塾の講師をしています。生徒の成績がなかなか上がらず苦しんだこともありましたが、自らが知識をつけ努力することで、生徒の成績向上の手助けをすることができました。インターンシップに参加することで更に自らを成長させ、生徒への指導に活かしたいと考えています。 続きを読む
Q. インターンシップのグループワークではどのように貢献したいと考えていますか。
A. A.
議論を深める役割として、貢献したいと考えています。具体的には、出た意見に対して、理由付けを行います。私は、グループワークにおいて、グループのメンバー全員が出た意見に対して共通の認識を持つことが重要であると考えています。そのため、後になって認識にズレが生じたり、論理の飛躍が起こったりしないように、理由を明確にしながら進めていきます。 続きを読む

17卒 冬インターン 最終面接

2016年2月開催 / 7日 / 高校事業課題解決セミナー
17卒 | 宮城大学 |
Q. ビジネスに対する想いをエントリーシートの内容よりもより具体的に教えてください。
A. A.
大学ではビジネスを学び、ビジネスを通じた課題解決により社会貢献を行っている。私にとってビジネスは「よりよく生きる」ために重要な要素です。貴社で学びたいと考えた理由は、広大な顧客基盤を持つ貴社で勉強することが、将来的に人に近い範囲で、一人でも多くの人へ課題解決を行えると考えたためです。 続きを読む
Q. 教育に対する想いをエントリーシートの内容よりもより具体的に教えてください
A. A.
もともとは教師を志していた。高校2年次のアクティブラーニングの一環で「先生の調査」を行った際、教師では教育の課題を解決できないという話を先生から直接聞き、その時の課題意識から、他の手段でアプローチを模索するためビジネスの大学へと進んだ。 続きを読む

17卒 冬インターン 最終面接

2015年12月開催 / 3日 / 総合職
17卒 | 東京大学 |
Q. なぜ教育に興味があるの?
A. A.
教育は人の人生を良くも悪くも左右するからです。いくらポテンシャルがあっても、受けてきた教育や得られる情報の多寡によって人生の幸福の上限が決まってしまいます。1人でも多くの人を幸せにしたい自分にとって、教育は本当に魅力的です。 続きを読む
Q. よく使ってるアプリとかある?
A. A.
特段変わったアプリは使っていませんが、ツイッターやフェイスブックなどのSNSはほぼ毎日確認します。離れた土地にいながら、まるで近くにいるかのようにコミュニケーションがとれるSNSは、離れた地域に住む友達が多い自分にとって魅力的です。 続きを読む

17卒 冬インターン 最終面接

2016年3月開催 / 2日 / 高校事業コース
17卒 | 神戸大学大学院 |
Q. 学生時代頑張ったこと
A. A.
ゲームセンターでアルバイトをしていること。ゲームセンターには、老若男女、国籍問わず様々な方が遊びに来られる。その方々に、どのように接客すれば笑顔をお届けできるだろうかを常に考えながら勤務している。具体的に取り組んでいる事は2つある。1つ目は、お店の清潔さ、雰囲気。お客様が機械にお金を入れようとした際、機械のガラスが汚れていると、遊ぶ事をやめてしまう。なので、遊びを提供する際の手段である機械は常に清潔であるよう心がけ、巡回を徹底している。地味だが、店の第一印象として重要と考えている。また、非日常感も体験していただきたいので、景品を獲得されるとマイクパフォーマンスを実施し、気分を高めてもらう。2つ目は、自ら声をかけること。取り方がわからない、景品袋が欲しいなど、お客様の状況からニーズを瞬時に判断して、自ら声をかけてお客様に満足していただき、笑顔になっていただくよう努力している。 続きを読む
Q. 今回のセミナーへの志望理由
A. A.
高校教育は、義務教育が終わり、社会への第一歩として非常に重要なポジションを占めていると考えています。しかし、学力格差や生徒の授業に対する主体性の欠如など、高校が抱える問題は多くあります。その問題に対して、ベネッセが参入し得る事業を、ビジネス視点で事業発掘から企画を作り上げるところまで経験することで自己成長ができる。さらに、公的機関に対してビジネスを展開する事は対会社に展開するビジネスとは異なる発見があると考えて今回のセミナーを志望します。12月に参加した1dayインターンシップにてベネッセの強みを理解する事ができたので、今回はその強みを、高校が抱えている問題にぶつけて解決策まで導く経験がしたいと感じました。また、東京のみの開催という事で全国から様々な背景を持った学生が集まると思うので、考え方が違う学生とともに議論をする事で多様な考え方、物の見方を吸収したいと考えました。 続きを読む

17卒 冬インターン 最終面接

2016年2月開催 / 2日 / デジタルプランアイディアソン 総合職
17卒 | 上智大学 |
Q. 学生時代頑張った事
A. A.
学生時代頑張ったことは、1年間でTOEICを590点から920点までスコアアップしたこと。300点スコアアップするために、ひたすらTOEICの過去問題を集めた。過去問題はETS(TOEICの運営会社)が著作権を持っており、基本的にはこの世に出回らない。その為、ありとあらゆる手段で過去問題を集めた。結果、920点の取得はもちろん、TOEICの出題傾向やスコアアップのノウハウがわかった為、社会人向けのTOEICの講師として働いている。 続きを読む
Q. あなたは何がしたい人なのか
A. A.
マイナスをプラスに変えることがしたい。今、損している人を救いたい。私が指す「損している人」とは生まれもった格差で損している人である。人は生まれた時点で様々な格差が起こる。たとえば、身体的格差や経済的格差である。前者は、心は男性、身体は女性として生まれたトランスジェンダーなどである。後者は、就学前の家庭環境が恵まれておらず満足のいく教育を受けれない子供などである。自分は両者それぞれに対して想いがあり、一生をかけて携わりたい課題である。 続きを読む
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